【今週の注目キーワード】
為替や株価に特に影響がありそうな着目する点です。
不明な言葉があれば、ご自身でも検索をしてみましょう!
為替レート
政策金利
ロシア・ウクライナ情勢
銀行破綻、銀行不安
中国コロナウイルス
【ドラゴンAI株、タイプA】最終更新 2023/6/5
https://drive.google.com/file/d/1QeyFrCQLAE5PyxLu6gN0pVtS49EQZ88o/view?usp=sharing
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🔶NYダウ 33,562.86 -199.90
🔶ナスダック総合 13,229.43 -11.34
🔶ドル/円 140.31 +0.36
🔶<CME225先物>
【ドル建て6月限】
32100円 -140円(大阪日中比)
【円建て6月限】32100円 -140円(大阪日中比)
<大阪(夜間)日経225先物>
【6月限】32120円 -120円(大阪日中比)
米株は反落。
おおむね堅調に推移したが、先週末の大幅高の反動や来週の米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えた様子見姿勢が強まったことで終盤に失速した。時価総額最大のアップルが上場来高値を更新後に反落したことも重しとなった。
先週金曜に700ドル超上昇したダウ平均は、朝方に41ドル高まで上昇する場面もあったが、209ドル安まで下落し、199.90ドル安(-0.59%)の33562.86ドルで終了。
S&P500は0.39%高の4299.28ポイントまで上昇し、昨年8月以来となる4300ポイントに迫ったが、0.20%安の4273.79ポイントで終了。
ハイテク株主体のナスダック総合も0.68%高まで上昇後、0.09%安と小幅に下落して終了。
主要3指数がそろって3営業日ぶりの反落となった。
今日の日本市場は軟調か。
米国株は下落。
米国株安を受けて売りに押される展開を予想する。
日経平均もきのうは大幅高となっており、目先の利益を確定する売りは出やすい局面。
🔶本日市場スケジュール🗓
国内(06月06日)
4月家計調査(8:30)
4月毎月勤労統計調査(8:30)
30年国債入札
🔶海外(06月06日)
今日の予定はありません
