【今週の注目キーワード】
為替や株価に特に影響がありそうな着目する点です。
不明な言葉があれば、ご自身でも検索をしてみましょう!
為替レート
政策金利
ロシア・ウクライナ情勢
銀行破綻、銀行不安
日本金融緩和継続
米国年内2回利上げ予測
【ドラゴンAI株、タイプA】最終更新 2023/6/19
https://drive.google.com/file/d/1AM_ZZGUhqK_bfV9BTTadudlgIJcWO7ie/view?usp=sharing
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🔶NYダウ 34,299.12 -108.94
🔶ナスダック総合 13,689.57 -93.25
🔶ドル/円 141.03 +0.74
🔶CME225(ドル建て)
33750 +205
CME225(円建て)
33675 +25
米株は反落。小高くスタートしたものの、足もとで大幅に上昇したことで、3連休を控えた週末の持ち高調整売りが優勢だった。
6月の第3金曜日で、7日ぶりの反落となった。
ただ、週間ではダウ平均が422.34ドル高(+1.25%)と3週続伸となり、ナスダック総合は3.25%高と大幅に8週続伸した。
ナスダック総合の週間上昇率は3月以来の大きさとなり、ナスダック総合は2019年以来の長期連騰を記録した。
今日の日本市場は堅調か。
週末の米国市場は反落で終わったものの3連休前に利益確定売りが入った下げなので影響は限定的。
日米の中央銀行イベントを今週消化して、今週は材料難となる。
米国は今晩休場。
今週米国株のトレンドに大きな影響を与えるイベントにはなりづらい。
今週は新興市場に注目。
直近上場銘柄が活気づいてるので今後も資金が集まり易い。
🔶本日市場スケジュール🗓
国内(06月19日)
5月首都圏マンション発売(14:00)
🔶海外(06月19日)
休場:米国(ジューンティーンスの振替休日)
