【今週の注目キーワード】
為替や株価に特に影響がありそうな着目する点です。
不明な言葉があれば、ご自身でも検索をしてみましょう!
コロナウィルス
為替レート
金利上昇
ウクライナ侵攻
【ドラゴンAI株、厳選銘柄情報】最終更新 2022/5/9
不明な用語や内容を克服して、株お宝情報を全力活用❗️
株のレベルアップは、「ドラゴン愛株」を受講ください⭐️
まずは入門編の無料から↓↓↓
https://forms.gle/in8bhHqYqC1LqW356

🔶NYダウ・・・31,834.11 -326.63
ナスダック総合・・・11,364.24 -373.44
🔶為替
ドル/円・・・129.87 -0.56
🔶<CME225先物>
【ドル建て6月限】
25850円 -400円(大阪日中比)
【円建て6月限】
25835円 -415円(大阪日中比)
<大阪(夜間)日経225先物>
【6月限】
25900円 -350円(大阪日中比)
米株は下落。
米4月消費者物価指数(CPI)が市場予想を上回る強い伸びとなったことでハイテク株を中心に幅広い銘柄が下落した。
ダウ平均は326.63ドル安(-1.02%)と5日続落し、S&P500も1.65%安と反落。ハイテク株主体のナスダック総合は3.18%安の大幅反落となった。
朝方はインフレのピークアウトが近いとの見方からダウ平均が423ドル高まで上昇する場面もあったが、買い一巡後は米連邦準備理事会(FRB)による積極的な金融引き締めへの警戒感が強まった。
今日の日本市場は軟調か。
米国株は下落。
米国株安を受けて売りが優勢になると予想する。
長期金利が比較的落ち着いていたにもかかわらず3指数が安値を更新したことから、米株の下げ余地がまだ大きいとの警戒が強まる。
日本は決算発表が多く、グロース色が薄く決算の内容が良いものに関しては、しっかり買いが入ると考える。
その点は日本株の下値を支える要素となる。
🔶本日市場スケジュール🗓
国内(05月12日)
日銀金融政策決定会合の主な意見(4/27~28開催分)
4月都心オフィス空室率(11:00)
4月景気ウォッチャー調査(14:00)
30年国債入札
《決算発表》
NTT、ソフトバンクG、東エレク、テルモ、第一生命、クボタ、ネクソン、菱地所、資生堂、日産自、セコム、シスメックス、住友不、キリンHD、サントリーBF、三住トラスト、三菱重、りそなHD、コナミHD、トレンド、ホトニクス、明治HD、GMOPG、コーセー、NXHD、マクドナルド、SUMCO、大林組、千葉銀、博報堂DY、コンコルディア、清水建、東ソー、ニコン、荏原、空港ビル、東センチュリー、丸井G、KADOKAWA、東映アニメ、西武HD、長谷工、三菱ガス、日揮HD、ロート、東建物、エア・ウォーター、コムシスHD、クラレ、アマダ、THK、カシオ、日テレHD、JCRファーマ、コカコーラBJH、リログループ、コスモエネHD、帝人、タカラバイオ、フジHD、ペプチド、アルバック、コニカミノルタ、ピジョン、SANKYO、太平洋セメ
🔶海外(05月12日)
米4月生産者物価指数(21:30)
米30年国債入札
米ASEAN特別首脳会議(~5/13、ワシントン)
