【今週の注目キーワード】
為替や株価に特に影響がありそうな着目する点です。
不明な言葉があれば、ご自身でも検索をしてみましょう!
コロナウィルス
為替レート
金利上昇
ウクライナ侵攻
【ドラゴンAI株、厳選銘柄情報】最終更新 2022/5/23
不明な用語や内容を克服して、株お宝情報を全力活用❗️
株のレベルアップは、「ドラゴン愛株」を受講ください⭐️
まずは入門編の無料から↓↓↓
https://forms.gle/in8bhHqYqC1LqW356

🔶NYダウ・・・32,637.19 +516.91
🔶ナスダック総合・・・11,740.65 +305.91
🔶ドル/円・・・126.69 -0.59
🔶<CME225先物>
【ドル建て6月限】
26975円 365円(大阪日中比)
【円建て6月限】
26960円 350円(大阪日中比)
<大阪(夜間)日経225先物>
【6月限】
26930円 320円(大阪日中比)
米株は大幅続伸。
メーシーズなどの小売り株の決算が好感され、センチメントの改善が続いた。
弱い見通しを発表した半導体のエヌビディアは朝方に5%超下落したが、多くのアナリストが投資判断を「バイ」で据え置き、データセンター事業の成長性を高く評価したことで5%超上昇して終了した。
前週まで8週続落したダウ平均は、653ドル高まで上昇し、516.91ドル高(+1.61%)の32637.19ドルと5日続伸して終了。
今日の日本市場は堅調。
米国株高を好感した買いが入ると予想する。
きのうの日本株はエヌビディアの時間外の大幅下落から26日の米国株の軟調を織り込んでおり、大幅高で終えたことはポジティブサプライズとなる。
先週、ウォルマートやターゲットの急落がダウ平均の下げを呼び込んだこともあり、今週の小売決算もリスク要因として警戒されていたと思われる。
小売株の多くが決算で跳ねたことは、強い安心材料となる。
🔶本日市場スケジュール🗓
国内(05月27日)
5月都区部消費者物価指数(8:30)
《決算発表》
SBI
🔶海外(05月27日)
米4月個人所得・個人消費支出(21:30)
