【今週の注目キーワード】
為替や株価に特に影響がありそうな着目する点です。
不明な言葉があれば、ご自身でも検索をしてみましょう!
コロナウィルス
為替レート
金利上昇
ウクライナ侵攻
【ドラゴンAI株、厳選銘柄情報】最終更新 2022/7/18
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🔶NYダウ・・・31,874.84 +47.79
🔶ナスダック総合・・・11,897.65 +184.50
🔶ドル/円・・・138.25 +0.07
🔶<CME225先物>
【ドル建て9月限】
27605円 -75円(大阪日中比)
【円建て9月限】
27575円 -105円(大阪日中比)
<大阪(夜間)日経225先物>
【9月限】
27550円 -130円(大阪日中比)
米株は続伸。
米国株が6月に底打ちを完了したとの見方が強まる中、決算発表を好感したネットフリックスの上昇や米上院の国内半導体企業への支援策を好感した半導体株の上昇が相場をけん引した。
経済指標が総じて弱い結果となり、7月米連邦公開市場委員会(FOMC)での大幅利上げ観測が和らいだことも引き続き相場の支援となった。
ハイテク株主体のナスダック総合は1.58%高と大幅に2日続伸し、S&P500も0.59%高と続伸。ダウ平均はディフェンシブ株の下落が重しとなり前日終値を挟んでもみ合ったが、47.79ドル高(+0.15%)と小幅に続伸して終了した。
今日の日本市場は、米国株は上昇受けて堅調と予想。
特に、国内グロース株に対する買い安心感を一段と高める。
本日は日銀会合の結果発表とECB理事会があり、中央銀行のスタンスの違いから為替は円安基調が維持されると思われる。
このことは外需株の支援材料となるだろう。
🔶本日市場スケジュール🗓
国内(07月21日)
黒田日銀総裁会見
日銀が経済・物価情勢の展望を公表
6月貿易収支(8:50)
《決算発表》
中外薬、オービック、ディスコ、OBC、ナガセ
🔶海外(07月21日)
ECB定例理事会(ラガルド総裁会見)
米7月フィラデルフィア連銀景気指数(21:30)
《米決算発表》
トラベラーズ、フィリップ・モリス
