【今週の注目キーワード】
為替や株価に特に影響がありそうな着目する点です。
不明な言葉があれば、ご自身でも検索をしてみましょう!
コロナウィルス
為替レート
金利上昇
ロシア・ウクライナ情勢
米国リセッションの可能性
【ドラゴンAI株、厳選銘柄情報】最終更新 2022/7/25
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🔶NYダウ・・・31,899.29 -137.61
🔶ナスダック総合・・・11,834.11 -225.50
🔶ドル/円・・・137.61 +0.20
🔶<CME225先物>
【ドル建て9月限】
27665円 -225円(大阪日中比)
【円建て9月限】
27640円 -250円(大阪日中比)
<大阪(夜間)日経225先物>
【9月限】
27690円 -200円(大阪日中比)
米株は4日ぶりに反落。
決算が嫌気されたSNSのスナップが39%安と暴落し、このほかのソーシャルメディア株やハイテク株を中心に幅広い銘柄が下落した。
寄り後に発表されたS&Pグローバル総合PMIが50を下回り、2年ぶりの低水準となったことも投資家心理を悪化させた。
ダウ平均は小幅に上昇してスタート後、午後の取引で305ドル安まで下落し、137.61ドル安(-0.43%)と4日ぶりに反落して終了。
今日の日本市場は軟調か。
今週は7月FOMC(7/26~27)で0.75%利上げの可能性が高まっている。
米国株、日本株とも今週、FOMCを前に騰勢を強めてきたことから、FOMC近辺ではいったん過熱感を冷やす売りが出てくる可能性がある。
国内では決算発表が本格化し、米国でもFOMCの近辺でアルファベット、メタ、アップルなど注目企業の決算が立て続けに出てくる為、様子見姿勢が強まり軟調と予想。
🔶本日市場スケジュール🗓
国内(07月25日)
6月全国百貨店売上高(14:30)
《決算発表》
コーエーテクモ、キヤノンMJ、ナガワ、インソース、トランコム、KOA、キヤノン電、不二家
🔶海外(07月25日)
独7月Ifo景況感指数(17:00)
米2年国債入札
