【今週の注目キーワード】
為替や株価に特に影響がありそうな着目する点です。
不明な言葉があれば、ご自身でも検索をしてみましょう!
コロナウィルス
為替レート
金利上昇
ロシア・ウクライナ情勢
【ドラゴンAI株、厳選銘柄情報】最終更新 2022/8/15
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🔶NYダウ・・・33,980.32 -171.69
🔶ナスダック総合・・・12,938.12 -164.43
🔶ドル/円・・・134.82 +0.61
🔶<CME225先物>
【ドル建て9月限】
29005円 -185円(大阪日中比)
【円建て9月限】
29000円 -190円(大阪日中比)
<大阪(夜間)日経225先物>
【9月限】
29010円 -180円(大阪日中比)
米株は軟調。
小売り大手のターゲットの利益が予想を大きく下回ったことや、ホームセンターのロウズの既存店売上高が予想を下回ったことで消費関連株を中心に売りが優勢となった。
注目された米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨はややハト派的とも受け止められたが、世界的景気減速懸念の高まりや、6月下旬からの反発で高値警戒感が強まったことが上値圧迫要因となった。
ダウ平均は下落してスタートするとFOMC議事要旨公表後に9ドル高まで上昇したものの、171.69ドル安(-0.50%)と6営業日ぶりに反落して終了。
今日に日本市場は軟調か。
今日は為替市場の動向がポイントとなる。
経済指標や議事要旨などをきっかけに円安方向に動意が生じる展開も予想される。
円安は日本株にとっては追い風となるが、米10年債利回りの上昇が続くようだとグロース株には重荷となり、原油相場の反発にも要警戒か。
🔶本日市場スケジュール🗓
国内(08月18日)
20年国債入札
🔶海外(08月18日)
米8月フィラデルフィア連銀景気指数 (21:30)
米7月中古住宅販売(23:00)
《米決算発表》
アプライド・マテリアルズ
