【今週の注目キーワード】
為替や株価に特に影響がありそうな着目する点です。
不明な言葉があれば、ご自身でも検索をしてみましょう!
コロナウィルス
為替レート
政策金利
ロシア・ウクライナ情勢
【ドラゴンAI株、タイプA】最終更新 2022/12/05
https://drive.google.com/file/d/1Ot8Ms_qrJ5yVuC3KhBKpV97fmRIkjC-O/view?usp=share_link
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🔶NYダウ・・・33,597.92 +1.58
🔶ナスダック総合・・・10,958.55 -56.34
🔶ドル/円・・・137.45 +0.51
🔶<CME225先物>
【ドル建て12月限】
27580円 -80円(大阪日中比)
【円建て12月限】
27585円 -75円(大阪日中比)
<大阪(夜間)日経225先物>
【12月限】 27580円 -80円(大阪日中比)
米株はおおむね軟調。
米連邦準備理事会(FRB)の利上げ長期化による景気後退懸念が意識されるなか、週末9日に発表される米11月生産者物価指数(PPI)や来週の米11月消費者物価指数(CPI)、米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えた様子見姿勢が強まった。
ダウ平均は前日終値を挟んでもみ合ったが、1.58ドル高(+0.00%)とほぼ横ばい。
S&P500は0.41%高まで上昇後、0.47%安まで下落し、0.19%安で終了。
ハイテク株主体のナスダック総合も0.51%安で終了。
今日の日本市場は軟調か。
米国株はまちまち。
米国株は売り圧力こそ和らいだものの、直近2日間の下げの大きさを踏まえると反発力は鈍い。米長期金利は低下したがナスダックは弱く、ハイテクグロース株は買いづらい状況。
金利低下は金融株には逆風。ドル円は円高(ドル安)に振れており、自動車など輸出関連株も買いづらい。ここ数日の日本株は弱い米国株に対して耐性を示していたが、しびれを切らした売りが優勢になると予想する。
🔶本日市場スケジュール🗓
国内(12月08日)
7-9月期GDP確定値(8:50)
11月都心オフィス空室率(11:00)
11月景気ウォッチャー調査(14:00)
5年国債入札
《決算発表》
積水ハウス、泉州電、テンポスHD、アイモバイル、スバル興、Bガレージ、ミライアル、アルトナー、アルチザ
🔶海外(12月08日)
《米決算発表》
コストコ・ホールセール、ブロードコム
