2022年12月13日の金融情報&注目銘柄

【今週の注目キーワード】
為替や株価に特に影響がありそうな着目する点です。
不明な言葉があれば、ご自身でも検索をしてみましょう!

コロナウィルス
為替レート
政策金利
ロシア・ウクライナ情勢
FOMC、米CPI

 

【ドラゴンAI株、タイプA】最終更新 2022/12/12
https://drive.google.com/file/d/1y7dGzaxzxqZttRLh9JrzNixVCKAo7F50/view?usp=share_link

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🔶NYダウ・・・34,005.04 +528.58

🔶ナスダック総合・・・11,143.74 +139.12

🔶ドル/円・・・136.87 +0.30

🔶<CME225先物>
【ドル建て3月限】28025円 255円(大阪日中比)

【円建て3月限】27995円 225円(大阪日中比)

<大阪(夜間)日経225先物>
【3月限】28000円 230円(大阪日中比)


米株は大幅反発。
翌日の米11月消費者物価指数(CPI)や14日の米連邦公開市場委員会(FOMC)結果公表を控え、意味不明な買い戻しが優勢となった。

先週、ダウ平均が2.77%安、S&P500が3.37%安、ナスダック総合が3.99%安とそろって大幅安となったことや、NY連銀が発表した11月の1年先期待インフレ率が+5.2%と前月分から0.7%ポイント低下したことも、買い戻しの動きを強めた。

先週に953ドル下落したダウ平均は528.58ドル高(+1.58%)と急反発。

S&P500とナスダック総合もそれぞれ1.43%高、1.26%高で終了し、主要3指数がそろってほぼ高値引けとなった。


今日の日本市場は堅調か。米国株は上昇。

本日は米11月消費者物価指数(CPI)の発表日であるが、これを前に意味不明な米国株に強い動きが見られたことから、日本株もこれを好感する流れとなるだろう。

円安進行もフォローの材料。きのうの日経平均が底堅く推移したこともあり、楽観ムードの強い地合いが想定される


🔶本日市場スケジュール
国内(12月13日)
《決算発表》
ヤーマン、正栄食、3Dマトリックス
海外(12月13日)
独12月ZEW景況感指数(19:00)
米11月消費者物価指数(22:30)
米30年国債入札
FOMC(~12/14)