2022年12月14日の金融情報&注目銘柄

【今週の注目キーワード】
為替や株価に特に影響がありそうな着目する点です。
不明な言葉があれば、ご自身でも検索をしてみましょう!

コロナウィルス
為替レート
政策金利
ロシア・ウクライナ情勢
FOMC、米CPI

 

【ドラゴンAI株、タイプA】最終更新 2022/12/12
https://drive.google.com/file/d/1y7dGzaxzxqZttRLh9JrzNixVCKAo7F50/view?usp=share_link

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🔶NYダウ・・・34,108.64 +103.60

🔶ナスダック総合・・・11,256.81 +113.08

🔶ドル/円・・・137.67 -0.01

🔶<CME225先物>
【ドル建て3月限】28000円 110円(大阪日中比)

【円建て3月限】27970円 80円(大阪日中比)

<大阪(夜間)日経225先物>
【3月限】27970円 80円(大阪日中比)

米株は続伸。
米11月消費者物価指数(CPI)の伸びが鈍化したことを好感し、大幅高でスタートしたが、翌日の米連邦公開市場委員会(FOMC)結果公表を控え、ターミナルレート(利上げの最終到達地点)引き上げへの警戒感などから伸び悩んだ。

ダウ平均は、朝方に707ドル高まで上昇後、中盤に114ドル安まで反落し、103.6ドル高(+0.30%)で終了。

S&P500も2.77%高まで上昇後、0.73%高で終了し、ハイテク株主体のナスダック総合は3.84%高まで上昇後、1.01%高で終了した。

今日の日本市場は小動きか。
米国株は上昇したものの続かず。

米国株は微妙な反応となった。
CPIは市場予想を下回ったが、高く始まった後に買いが続かなかったのは、FOMCの結果発表に対する警戒が相応に強いということ。

やはり、今日のFOMCを見極める迄はどの銘柄にも腰の入った買いが入るづらい事が鮮明にみえた。

🔶本日市場スケジュール🗓
国内(12月14日)
12月日銀短観(8:50)
10月機械受注(8:50)
《決算発表》
ビジョナル、クミアイ化、セルソース、MSOL、ステムリム、J.S.B.、MacbeeP、スマレジ、エニグモ、巴工業、INTLOOP、Pアンチエイジ、pluszero、Hamee、Link-U

🔶海外(12月14日)
パウエルFRB議長会見
EU・ASEAN首脳会議(ブリュッセル)
《米決算発表》
レナー