2023年1月10日の金融情報&注目銘柄

【今週の注目キーワード】
為替や株価に特に影響がありそうな着目する点です。
不明な言葉があれば、ご自身でも検索をしてみましょう!

コロナウィルス
為替レート
政策金利
ロシア・ウクライナ情勢
米12月消費者物価指数(CPI)

 

【ドラゴンAI株、タイプA】最終更新 2023/1/9
https://drive.google.com/file/d/1Kg0Ckd4Y1HpoNXajVB-cuDMJC8YXZUB4/view?usp=sharing

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🔶NYダウ・・・33,517.65-112.96

🔶ナスダック総合・・・10,635.65 +66.36

🔶ドル/円・・・131.70 -0.10

🔶<CME225先物>
【ドル建て3月限】26225円 295円(大阪日中比)

【円建て3月限】26195円 265円(大阪日中比)

<大阪(夜間)日経225先物>
【3月限】26170円 240円(大阪日中比)


米株は高安まちまち。
インフレのピークアウト期待が続き、グロース株が上昇した一方、ディフェンシブ株が下落した。ダウ平均は304ドル高まで上昇したものの、112.96ドル安(-0.34%)と反落して終了。S&P500も1.42%高まで上昇後、0.08%安とわずかにマイナス圏で終了した。

一方、ハイテク株主体のナスダック総合は2.25%高まで上昇し、0.63%高で終了。

今日の日本市場は堅調か。
ダウ平均は先週末金曜6日に700ドル高と大幅上昇。
12月の雇用統計で賃金の伸びが鈍化したことに加え、12月ISM非製造業PMIが49.6と好不況の分かれ目となる50を割り込んだことから、金融引き締め長期化への警戒が大きく後退した。

日本株は昨年後半以降、さえない地合いが続いていたこともあり、売り方の買い戻しも入りやすい。

🔶本日市場スケジュール🗓
国内(01月10日)
12月都区部消費者物価指数(8:30)
11月家計調査(8:30)
「全国旅行支援」再開
《決算発表》
安川電、ウエルシアHD、ローソン、キユーピー、クリエイトSDH、イズミ、リテールPT、リソー教育、コジマ、ライク、スタジオアリス、わらべや、アレンザHD、東京個別、カネ美食品、キユソー流通、エコス、アヲハタ、ライトオン、バイク王、三光合成、ヒマラヤ

🔶海外(01月10日)
米3年国債入札