S&P500種(いわゆる米国の全体の株価)がどんどん伸びるのに対して、TOPIX(いわゆる日本の全体の株価)は下がっています。
米国株が上がる要因は減税政策により、個人消費などが良好であることです。
対して、日本株が下がる原因としては、海外投資家が持っている日本株を売っているのが一つです。
今後も米国株が伸び、日本株は伸び悩むことが予想されます。
参考記事はこちら
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-08-28/PE5SPE6K50Y601
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