【今週の注目キーワード】
為替や株価に特に影響がありそうな着目する点です。
不明な言葉があれば、ご自身でも検索をしてみましょう!
コロナウィルス
為替レート
金利上昇
ウクライナ侵攻
【ドラゴンAI株、厳選銘柄情報】最終更新 2022/3/14
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🔶NYダウ・・・32,945.24 +1.05
ナスダック・・・12,581.22 -262.59
🔶為替
ドル/円・・・117.76 +0.47
🔶<CME225先物>
【ドル建て6月限】
25095円 45円(大阪日中比)
【円建て6月限】
25040円 -10円(大阪日中比)
<大阪(夜間)日経225先物>
【6月限】
25060円 10円(大阪日中比)
米株は軟調。
ロシアとウクライナの停戦合意への期待で上昇してスタートしたものの、停戦交渉に進展がなかったことで失速した。
今週の米連邦公開市場委員会(FOMC)での利上げが予想される中、原油などの商品相場の下落や、長期金利の上昇、中国・深圳での新型コロナウイルスの感染拡大などもセンチメントの悪化につながった。
S&P500は1.03%高まで上昇後、0.74%安で終了し、ハイテク株主体のナスダック総合も0.58%高まで上昇後、2.04%安で終了。ともに3営業日続落し、8営業日中7日間で下落した。
今日の日本市場はまちまちな動きと予想。
日本株は方向感に欠ける展開を予想する。
原油高を嫌気して売られていた銘柄には見直し買いが入りやすい。
金利上昇は金融株には追い風となる。
円安に弾みがついている点は外需の下支え要因となる。
強い銘柄と弱い銘柄が混在するだろうが、全体としての水準は大きく変化しないと予想する。
🔶本日市場スケジュール
国内(03月15日)
《決算発表》
ビジョナル、パーク24、アスクル、トリケミカル、ACCESS、スバル興、銚子丸、Link-U、アールプランナ、ツクルバ、ジェネパ、ジェイック
海外(03月15日)
中国2月鉱工業生産(11:00)
中国2月小売売上高(11:00)
中国2月固定資産投資(11:00)
独3月ZEW景況感指数(19:00)
FOMC(~3/16)
米3月ニューヨーク連銀景気指数(21:30)
米2月生産者物価指数(21:30)
