【今週の注目キーワード】
為替や株価に特に影響がありそうな着目する点です。
不明な言葉があれば、ご自身でも検索をしてみましょう!
コロナウィルス
為替レート
金利上昇
ロシア・ウクライナ情勢
米国景気後退(リセッション)
【ドラゴンAI株、厳選銘柄情報】最終更新 2022/8/01
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🔶NYダウ・・・32,726.82 -85.68
🔶ナスダック総合・・・12,720.58 +52.42
🔶ドル/円・・・134.31 +0.46
🔶<CME225先物>
【ドル建て9月限】
27890円 -60円(大阪日中比)
【円建て9月限】
27870円 -80円(大阪日中比)
<大阪(夜間)日経225先物>
【9月限】
27860円 -90円(大阪日中比)
米株は高安まちまち。
翌日の米7月雇用統計の発表を控え様子見姿勢が強まった。前日に416ドル上昇したダウ平均は85.68ドル安(-0.26%)と小幅に反落。
前日に6月7日以来の水準を回復したS&P500も0.08%安とわずかに反落した一方、ハイテク株主体のナスダック総合は0.41%高と続伸した。
寄り前に発表された新規失業保険申請件数は26.0万件と前回改定値の25.4万件や市場予想の25.9万件を上回るやや弱い結果となった。金曜日の雇用統計では非農業部門雇用者数が25.0万人増と前月分の37.2万人増から悪化が予想されている。
今日に日本市場は様子見ムードか。
今晩、7月雇用統計の発表を控えていることから、手掛けづらさが強まることになるだろう。ー今回の雇用統計に米国株がどういった反応を見せるかは興味深い。
雇用統計が強ければ、米国の金融引き締めが意識されて米株安につながるという懸念はある。
🔶本日市場スケジュール🗓
国内(08月05日)
6月毎月勤労統計調査(8:30)
《決算発表》
伊藤忠、東京海上、NTTデータ、菱地所、MS&AD、バンダイナム、スズキ、丸紅、SOMPOHD、エーザイ、レーザーテク、三菱重、島津製、いすゞ、ミネベアミツミ、ヤマハ発、凸版印、ブラザー、千葉銀、三井化学、東センチュリー、関西ペ、リンナイ、丸井G、IIJ、ふくおか、三菱ガス、三浦工、Gウイン、京急、アルフレッサHD、アマダ、住友重、コムシスHD、ファンケル、セブン銀行、全国保証、デンカ、富士ソフト、シップHD、カチタス、フジテック、丸一管、フジクラ、ベネッセHD、FUJI、山口FG、ダイワボHD、アリアケ、テレ朝HD、東邦HD、住友倉、ニッコンHD、ダスキン、夢真ビーネ、アウトソシング、グローリー、ラウンドワン、稲畑産、パーカライ、サンケン電、アース製薬、日本紙、洋インキHD、SBSHD、日清オイリオ、亀田菓
🔶海外(08月05日)
米7月雇用統計(21:30)
米6月消費者信用残高(8/6 4:00)
