【今週の注目キーワード】
為替や株価に特に影響がありそうな着目する点です。
不明な言葉があれば、ご自身でも検索をしてみましょう!
コロナウィルス
為替レート
FOMC
金利上昇
ロシア・ウクライナ情勢
【ドラゴンAI株、厳選銘柄情報】最終更新 2022/9/19
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🔶NYダウ・・・30,183.78 -522.45
🔶ナスダック総合・・・11,220.19 -204.86
🔶ドル/円・・・143.76 +0.02
🔶<CME225先物>
【ドル建て12月限】
27025円 -95円(大阪日中比)
【円建て12月限】
27010円 -110円(大阪日中比)
<大阪(夜間)日経225先物>
【12月限】
26860円 -260円(大阪日中比)
米株は大幅続落。
注目された米連邦公開市場委員会(FOMC)で積極的な利上げ継続が示唆されたことで、高金利政策による景気悪化懸念が強まった。
FOMCでは、政策金利が市場予想通り0.75%引き上げられ、FF金利誘導目標は3.00-3.25%
となった。FOMCメンバーの年末時点の金利予想は中央値で4.4%となり、11月と12月のFOMCでも積極的な利上げ継続の可能性が示された。
ダウ平均はFOMC結果公表後に急落した。
パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の会見中に300ドル超上昇する場面もあったが、終盤に再度売られ、522.45ドル安(-1.70%)とほぼ一日の安値で終了した。
S&P500とナスダック総合もそれぞれ1.71%安、1.79%安とほぼ安値引け。主要3指数がそろって大幅に2日続落した。
今日の日本市場は軟調と予想。
きょうは日銀会合の結果が発表されるが、地合いの悪い中では余程マーケットに良い話が出てこないと、現状維持でも売り材料とされる可能性がある。
ただ、会見途中に米国株が買われる場面もあったことから、投げ売りのような動きにはならないとみる。
大きく崩れるようなら下では押し目買いがのチャンスでも有る。
🔶本日市場スケジュール🗓
国内(09月22日)
黒田日銀総裁会見
🔶海外(09月22日)
英国金融政策発表
米4-6月期経常収支(21:30)
《米決算発表》
フェデックス、コストコ
