2022年10月31日の金融情報&注目銘柄

【今週の注目キーワード】
為替や株価に特に影響がありそうな着目する点です。
不明な言葉があれば、ご自身でも検索をしてみましょう!

コロナウィルス
為替レート
金利上昇
ロシア・ウクライナ情勢

 

【ドラゴンAI株、厳選銘柄情報】最終更新 2022/10/31
不明な用語や内容を克服して、株お宝情報を全力活用❗️
株のレベルアップは、「ドラゴン愛株」を受講ください⭐️
まずは入門編の無料から↓↓↓
https://forms.gle/in8bhHqYqC1LqW356

 

 

 

🔶NYダウ・・・32,861.80 +828.52

🔶ナスダック総合・・・11,102.45 +309.78

🔶ドル/円・・・147.45 +1.14

🔶<CME225先物>
【ドル建て12月限】
27510円 500円(大阪日中比)

【円建て12月限】
27505円 495円(大阪日中比)

<大阪(夜間)日経225先物>
【12月限】
27530円 520円(大阪日中比)


先週末28日のNY株式相場は大幅高。
決算や見通しが嫌気されたアマゾン・ドット・コムが大幅安となったものの、経済指標を受けてインフレ高進懸念が和らいだことや、決算が好感されたアップル、インテル、エクソン・モービルなどの大幅高も支援となった。

ダウ平均は828.52ドル高(+2.59%)と大幅に6日続落し、S&P500とナスダック総合もそれぞれ2.46%高、2.87%高となり、ともに3日ぶりに大幅反発した。

週間では、ダウ平均が5.72%高と大幅に4週続伸。2021年11月の5週続伸以来の長期続伸となり、上昇率は今年5月以来の大きさとなった。

今日の日本市場は堅調か。
先週末の米国株は上昇。

あすからFOMCが開催(11/1~2)されるため、各銘柄は高く始まった後の動意は限られそうだが、国内も個別の決算反応がポジティブ寄りになると見込まれる中、場中も強い基調が維持されると予想する。


🔶本日市場スケジュール🗓
国内(10月31日)
9月鉱工業生産(8:50)
9月住宅着工統計(14:00)
《決算発表》
第一三共、JT、村田製、アステラス薬、JR東海、JR東日本、京セラ、大塚HD、コマツ、パナソニックH、塩野義、小野薬、レーザーテク、ANA、阪急阪神、関西電、商船三井、大ガス、大和証G、コーエーテクモ、SCSK、京成、東洋水産、LIXIL、栗田工、JSR、住友林、セガサミーHD、メディパル、スタンレ電、住友ファーマ、日精工、Jパワー、ポーラオルHD、日本ハム、ナブテスコ、テクノプロHD、洋缶HD、九州電、メルカリ、南海電、きんでん、エフピコ、ゼオン、ISID、大和工、三和HD、三菱倉、山九、日電硝、アズワン、コクヨ、NSD、デクセリアルス、AZ-COM丸、セリア、信金中金PS、オークマ、マクニカHD、関電工、トランスコスモ、パラベッド

🔶海外(10月31日)
中国10月製造業PMI(10:30)
中国10月非製造業PMI(10:30)