【今週の注目キーワード】
為替や株価に特に影響がありそうな着目する点です。
不明な言葉があれば、ご自身でも検索をしてみましょう!
コロナウィルス
為替レート
政策金利
ロシア・ウクライナ情勢
FOMC、米CPI
【ドラゴンAI株、タイプA】最終更新 2022/12/12
https://drive.google.com/file/d/1y7dGzaxzxqZttRLh9JrzNixVCKAo7F50/view?usp=share_link
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🔶NYダウ・・・33,966.35 -142.29
🔶ナスダック総合・・・11,170.89 -85.93
🔶ドル/円・・・135.36 -0.23
🔶<CME225先物>
【ドル建て3月限】27925円 -155円(大阪日中比)
【円建て3月限】27890円 -190円(大阪日中比)
<大阪(夜間)日経225先物>
【3月限】27890円 -190円(大阪日中比)
米株は3日ぶりに反落。
米連邦公開市場委員会(FOMC)で利上げの長期化が示され、ターミナルレート(利上げの最終到達地点)が引き上げられたとこが株式相場の重しとなった。
利上げ幅は市場予想通り0.50%と、4回連続での0.75%の利上げから減速したものの、声明文やパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長会見では引き続き積極的な引き締め姿勢が示された。
ダウ平均はFOMC結果公表を前に一時287ドル高まで上昇したが、パウエルFRB議長発言を受けて404ドル安まで下落し、142.29ドル安(-0.42%)で終了。
S&P500とナスダック総合もそれぞれ0.61%安、0.76%安で終了し、主要3指数がそろって3日ぶりに反落した。
今日の日本市場は堅調と予想。
米国株反落したものの、大きな波乱はなく、想定の範囲内。
イベント通過で、買戻しが入ると予想。
🔶本日市場スケジュール🗓
国内(12月15日)
11月貿易収支(8:50)
20年国債入札
《決算発表》
神戸物産、パーク24、ANYCOLOR、アスクル、エイチ・アイエス、GA TECH、サンバイオ、ギフトHD、オハラ、フジコーポ
🔶海外(12月15日)
中国11月鉱工業生産(11:00)
中国11月小売売上高(11:00)
英国金融政策発表
ECB定例理事会(ラガルド総裁記者会見)
米12月ニューヨーク連銀景気指数(22:30)
米11月小売売上高(22:30)
米12月フィラデルフィア連銀景気指数(22:30)
米11月鉱工業生産(23:15)
米10月対米証券投資(12/16 6:00)
