2022年12月28日の金融情報&注目銘柄

【今週の注目キーワード】
為替や株価に特に影響がありそうな着目する点です。
不明な言葉があれば、ご自身でも検索をしてみましょう!

コロナウィルス
為替レート
政策金利
ロシア・ウクライナ情勢
大納会・大発会

 

【ドラゴンAI株、タイプA】最終更新 2022/12/26
https://drive.google.com/file/d/1MyfzV1nuZ-3cpzE1fVRNPPJVRzasVCqh/view?usp=sharing

不明な用語や内容を克服して、株お宝情報を全力活用❗️
株のレベルアップは、「ドラゴン愛株」を受講ください⭐️
まずは入門編の無料から↓↓↓
https://forms.gle/in8bhHqYqC1LqW356

 

 

 

🔶NYダウ・・・33,241.56  +37.63

🔶ナスダック総合・・・10,353.23 -144.64

🔶ドル/円・・・133.11 +0.22

🔶【ドル建て3月限】26240円 -120円(大阪日中比)

【円建て3月限】26210円 -150円(大阪日中比)

<大阪(夜間)日経225先物>
【3月限】26220円 -140円(大阪日中比)


米国3連休明けの米株は高安まちまち。
長期金利の上昇を受けてハイテク・グロース株が下落した一方、エネルギー株や公益などのディフェンシブ株が上昇した。

ダウ平均は先週末水準を挟んでもみ合い、37.63ドル高(+0.11%)の33241.56ドルと小幅に続伸して終了。

一方、S&P500は0.05%高まで上昇したものの、0.40%安と反落して終了し、ハイテク株主体のナスダック総合は1.38%安と大幅反落した。

今日の日本市場は軟調か。
休場明けの米国株はまちまち。

ナスダックが下げたことでハイテク株が売られる可能性あり。
寄り前には12月日銀会合の「主な意見」が公表されるが、このタイミングで米国の長期金利が上昇していることも懸念材料。

出てくる内容によっては、金融引き締めが強く意識される展開も想定される。

🔶本日市場スケジュール🗓
国内(12月28日)
日銀金融政策決定会合の「主な意見」(12/19~20開催分)
11月鉱工業生産(8:50)
《決算発表》
クスリのアオキ、DCM、WNIウェザー、トシンG、ケーヨー、マルマエ、銚子丸

🔶海外(12月28日)
米11月NAR仮契約住宅販売指数(12/29 0:00)
米5年国債入札