【今週の注目キーワード】
為替や株価に特に影響がありそうな着目する点です。
不明な言葉があれば、ご自身でも検索をしてみましょう!
コロナウィルス
為替レート
政策金利
ロシア・ウクライナ情勢
【ドラゴンAI株、タイプA】最終更新 2023/2/27
https://drive.google.com/file/d/1tQ_YYWMuiF2iXrXv3U6AqoqfGniyGvWD/view?usp=sharing
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🔶NYダウ 32,816.92 -336.99
🔶ナスダック総合 11,394.94 -195.46
🔶ドル/円 135.07 +0.37
🔶<CME225先物>
【ドル建て3月限】
27335円 -45円(大阪日中比)
【円建て3月限】
27330円 -50円(大阪日中比)
<大阪(夜間)日経225先物>
【3月限】27330円 -50円(大阪日中比)
先週24日のNY株式相場は大幅反落。
米連邦準備理事会(FRB)がインフレ指標として注目する米国の1月の個人消費支出 (PCE) 価格指数が前月比、前年比でともに市場予想を上回る伸びとなったことで利上げの長期化見通しが強まった。
ダウ平均は336.99ドル安(-1.02%)と大幅に反落。
一時、510ドル安まで下落した。S&P500も1.05%安と反落し、ハイテク株主体のナスダック総合は1.69%安と3日ぶりの大幅反落となった。
今日の日本市場は軟調。
今週から3月相場に突入するが、来週には日銀会合(3/9~3/10)や米2月雇用統計(3/10)の発表があるため、これらを前に手掛けづらさが意識されるだろう。
月末月初で日米とも経済指標の発表が多いが、特に米国では2月に入って強めの指標が多く確認されており、市場予想を上回るものが多くなると、米金利の上昇や米国株の下落を呼び込む可能性がある。
🔶本日市場スケジュール🗓
国内(02月27日)
参議院で日銀総裁候補者に対する所信聴取
《決算発表》
東和フード
🔶海外(02月27日)
米1月耐久財受注(22:30)
米1月NAR仮契約住宅販売指数(2/28 0:00)
世界最大級のモバイル展示会「モバイル・ワールド・コングレス2023」(スペイン・バルセロナ、~3/2)