12月新規公開株情報 第5弾

IPO情報

※立替金使用不可能銘柄

✰CS-C✰
https://s-cs-c.com/

 

■IPOランク
ランクC+

■価格
1,010 or 成行

■申込み期間
12/09 (木) ~ 12/15 (水)
お申込目安は申込開始から3営業日までに

■上場日
12/24 (金)

■公募株式数株 
2,156,200株

■証券会社名
[主幹事]
SBI証券

[幹事]
・松井
・藍澤(アイザワ)
・東洋
・丸三証券・マルサントレード
・岩井コスモ
・岡三
・三菱UFJモルガン・スタンレー
・みずほ
・SMBC日興
・大和証券
・極東


■事業内容
ローカルビジネスに特化した統合型マーケティングSaaS「C-mo」、他

 


※最初IPOの申込仕方が重要になります。
最近参加された方や初めて申込される方は、エージェント様もしくは事務局に一度申込みのアドバイスを受けてからお申込み下さい

※ 証券口座リストの提出が必須です。
※ コンサル料の銀行振込、証券売買の手数料は、自己負担となります。

2021年12月8日の金融情報&注目銘柄

【今週の注目キーワード】
為替や株価に特に影響がありそうな着目する点です。
不明な言葉があれば、ご自身でも検索をしてみましょう!


コロナウィルス
為替レート
テーパリング
金利上昇

 

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【国内】

◆経済指数
[日経平均]

2万8455円60銭(+528円23銭)

◆市場分析

日経平均は反発。

朝方は、新型コロナ変異株「オミクロン株」
への過度な警戒感が後退し、

6日の米国株式市場で
主要3指数が上昇した流れを受け、
買い優勢で始まりました。

いったん上げ幅を縮小する場面もあったが、
その後は盛り返しました。

時間外取引での米株価指数先物の上昇や
香港ハンセン指数などのアジア株高も後押し、

先物買いを交えて一段高となり、
後場終盤には2万8618円46銭
(前日比691円09銭高)まで上昇しました。

ただ、大引けにかけては伸び悩み、
心理的なフシ目となる2万8500円は
維持できませんでした。

日経平均株価は、前営業日比528円23銭高の
2万8455円60銭で取引を終了。

値上がり銘柄数2110
値下がり銘柄数58
変わらずは16でした。

市場からは「上げ過ぎ感がある。
腰の入った買いはみられず、
一時的な買い戻しが主体だ。

週末のメジャーSQ算出をにらみ、
思惑的な買いも入ったとみられる。

オミクロン株は重症化リスクが低いようだが、
まだ詳細は明らかになっておらず注意は怠れない」
(外資系証券)との声が聞かれました。

 

 

◆国内スケジュール

7-9月期GDP確定値(8:50)
11月景気ウォッチャー調査(14:00)

《決算発表》
泉州電、丹青社、アイモバイル、楽天地、サトウ食品、ミライアル、シルバーライフ

 

 

 


【海外】
◆経済指数

DOW
35,719.43 +492.40(+1.40%)
NASDAQ
15,686.92 +461.76(+3.03%)
S&P500
4,686.75 +95.08(+2.07%)
Rusell2000
2,253.79 +50.31 (2.28%)
SOX
3,988.75 +188.68(+4.97%)
CME225(ドル建て)
28,865.00 +760.00 (+2.70%)
CME225(円建て)
28,860.00 +765.00 (+2.72%)

 

 

NY市場分析

7日のニューヨーク株式相場は、新型コロナウイルスの変異株「オミクロン株」をめぐる懸念が後退する中、大幅続伸した。優良株で構成するダウ工業株30種平均は前日終値比492.40ドル高の3万5719.43ドルで終了。ハイテク株中心のナスダック総合指数は461.77ポイント高の1万5686.92で引けた。

ニューヨーク証券取引所の出来高は前日比4316万株減の10億7948万株。

オミクロン株に関しては、感染拡大が景気に及ぼす悪影響への警戒感が緩和。南アフリカからの初期段階の報告で軽症で済む傾向があると伝わったほか、ファウチ米国立アレルギー感染症研究所長が週末に「これまでのところ、重症度が高いようには見えない」と述べており、この発言も引き続き強地合いを支えた。

ダウは朝方からハイテク株などに買いが集まる中、終日堅調な展開を維持。ダウの2日間の上昇幅は終値ベースで1100ドルを超えたほか、ナスダック総合指数のこの日の上昇率は3%超を記録した。

市場では「昨日からの流れを引き継ぎ、過度の懸念は必要なさそうだとの見方が広がった。コロナ経口治療薬への期待もある中、重症化しないのであれば景気敏感株は買いやすいのでは」(日系証券)との指摘が聞かれた。

全面高となる中、業種別ではIT、一般消費財、エネルギーが特に堅調な値動きを示した。

個別銘柄では、アメリカン・エキスプレスが3.9%高。アップルが3.5%高、セールスフォースドットコムが3.2%高。インテルが3.1%高。傘下の自動運転向け半導体を手掛けるモービルアイを米国で上場させる計画が支援材料だった。ゴールドマン・サックス・グループは2.8%高。マイクロソフトは2.7%高。

一方、メルクは1.6%安。ベライゾン・コミュニケーションズは0.6%安。

 

 

◆海外スケジュール

米10年国債入札

12月新規公開株情報 第4弾

IPO情報

※立替金使用不可能銘柄

✰サクシード✰
https://www.succeed-corp.jp/

 

■IPOランク
ランクC

■価格
1,560 or 成行

■申込み期間
12/07 (火) ~ 12/13 (月)
お申込目安は申込開始から3営業日までに

■上場日
12/22 (水)

■公募株式数株 
862,500 株

■証券会社名
[主幹事]
SBI

[幹事]
・大和
・岡三
・岩井コスモ
・丸三
・アイザワ
・エイチ・エス
・極東
・東洋
・水戸
・松井


■事業内容
自社運営の教育サービス(個別指導教室の運営、家庭教師の紹介)及び教育と福祉に関する人材サービス(人材派遣・紹介・業務委託)

 


※最初IPOの申込仕方が重要になります。
最近参加された方や初めて申込される方は、エージェント様もしくは事務局に一度申込みのアドバイスを受けてからお申込み下さい

※ 証券口座リストの提出が必須です。
※ コンサル料の銀行振込、証券売買の手数料は、自己負担となります。

12月新規公開株情報 第3弾

IPO情報

※立替金使用不可能銘柄

✰網屋✰
https://www.amiya.co.jp/

 

■IPOランク
ランクC

■価格
1,970円 or 成行

■申込み期間
12/07 (火) ~ 12/13 (月)
お申込目安は申込開始から3営業日までに

■上場日
12/22 (水)

■公募株式数株 
1,184,000 株

■証券会社名
[主幹事]
岡三

[幹事]
・SBI
・みずほ
・SMBC日興
・楽天
・マネックス
・むさし
・水戸
・香川


■事業内容
データセキュリティ事業(ログ管理製品「ALogシリーズ」等の販売)及びネットワークセキュリティ事業(ICT通信インフラネットワークの設計・構築をクラウド上から遠隔で行う「NetworkAllCloud」サービス等の提供)

 


※最初IPOの申込仕方が重要になります。
最近参加された方や初めて申込される方は、エージェント様もしくは事務局に一度申込みのアドバイスを受けてからお申込み下さい

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2021年12月7日の金融情報&注目銘柄

【今週の注目キーワード】
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コロナウィルス
為替レート
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【国内】

◆経済指数
[日経平均]

2万7927円37銭(-102円20銭)

◆市場分析

日経平均は反落。

朝方は、買いが先行しました。

前週末の米国株式は下落したものの、
日本時間6日朝の時間外取引で米ダウ先物が高く、

これを支えに寄り付き直後に2万8081円04銭
(前週末比51円47銭高)まで値を上げました。

ただ、買いは続かず、その後は
戻り売りに下げに転じました。

新型コロナウイルス変異株「オミクロン型」の
感染拡大への警戒感は根強く、

株価指数先物売りを交えて下げ幅を拡大し、
一時2万7693円91銭(同335円66銭安)まで
下落しました。

一巡後は後場終盤に向けて下げ渋ったが、
大引けにかけてはやや上値が重くなりました。

日経平均株価は、前営業日比102円20銭安の
2万7927円37銭で取引を終了。

値上がり銘柄数835
値下がり銘柄数1245
変わらずは104でした。

市場からは「11月末にかけてドーンと下げた
割には戻りが鈍い。『オミクロン型』は
重症化しないとの見方が強まっているが、
依然として不透明だ。

米国では金融引き締めの方向にあり、
上は買いづらい」(準大手証券)
との声が聞かれました。

 

 

◆国内スケジュール

10月毎月勤労統計(8:30)
10月家計調査(8:30)
10月景気動向指数(14:00)
30年国債入札

《決算発表》
くら寿司、アイル、ピースリー

 

 


【海外】
◆経済指数

DOW
35,227.03 +646.95(+1.87%)
NASDAQ
15,225.15 +139.68(+0.93%)
S&P500
4,591.67 +53.24(+1.17%)
Rusell2000
2,203.48 +44.17 (2.05%)
SOX
3,800.07 -4.46(-0.12%)
CME225(ドル建て)
28,105.00 +315.00 (+1.13%)
CME225(円建て)
28,095.00 +305.00 (+1.10%)

 

 

NY市場分析

6日のニューヨーク株式相場は、新型コロナウイルスの変異株「オミクロン株」をめぐる過度な懸念が後退し、大幅反発した。優良株で構成するダウ工業株30種平均は前週末終値比646.95ドル高の3万5227.03ドルで終了。上げ幅は一時770ドルを超えた。ハイテク株中心のナスダック総合指数は139.68ポイント高の1万5225.15で引けた。

ニューヨーク証券取引所の出来高は前週末比7450万株減の11億2264万株。

オミクロン株は感染力がデルタ株を上回る可能性があるものの、軽症や無症状で済む傾向があると指摘されており、市場では過度な懸念が和らいだ。南アフリカからの初期段階の報告で、オミクロン株の感染者が軽症で済む傾向があると伝わった。

また、ファウチ米国立アレルギー感染症研究所長は週末、結論を出すのは時期尚早としつつも、「これまでのところ、重症度が高いようには見えない」と米テレビに語った。

ダウ平均は寄り付きから買いが優勢。資本財などの景気敏感株のほか、旅行関連銘柄が好調だった。米原油先物相場や米長期金利の上昇も、エネルギー、金融株の買い材料となった。

株価は11月下旬以降、変異株への懸念や量的緩和策の縮小をめぐるパウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長の発言を受けて急落したため、値頃感が出ていることも買いを誘った。

個別銘柄(暫定値)では、エアビーアンドビーが8.5%高、ボーイングが3.7%高、メタ(旧フェイスブック)が3.6%高、ウォルト・ディズニーが2.8%高、シェブロンが1.6%高。一方、モデルナが13.5%安、ファイザーが5.1%安、エヌビディアが2.1%安。

 

 

◆海外スケジュール

中国11月貿易収支
独12月ZEW景況感指数(19:00)
米10月貿易収支(22:30)
米10月消費者信用残高(12/8 5:00)
米3年国債入札

12月新規公開株情報 第2弾

IPO情報

※立替金使用可能銘柄

✰ラバブルマーケティンググループ✰
https://lmg.co.jp/

 

■IPOランク
ランクA-

■価格
1,260円 or 成行
※申込上限なし

■申込み期間
12/06 (月) ~ 12/10 (金)
お申込目安は申込開始から3営業日までに

■上場日
12/21 (火)

■公募株式数株 
393,800 株

■証券会社名
[主幹事]
SBI

[幹事]
・SMBC日興
・みずほ
・岩井コスモ
・エイチ・エス
・極東
・東海東京
・東洋
・松井
・マネックス
・アイザワ
・岡三
・丸三
・むさし


■事業内容
SNSアカウント運用、SNS運用支援ツールの開発・提供などのソーシャルメディアマーケティング事業、マーケティングオートメーションツールなどの導入・サポート、教育

 


※最初IPOの申込仕方が重要になります。
最近参加された方や初めて申込される方は、エージェント様もしくは事務局に一度申込みのアドバイスを受けてからお申込み下さい

※ 証券口座リストの提出が必須です。
※ コンサル料の銀行振込、証券売買の手数料は、自己負担となります。

2021年12月6日の金融情報&注目銘柄

【今週の注目キーワード】
為替や株価に特に影響がありそうな着目する点です。
不明な言葉があれば、ご自身でも検索をしてみましょう!


コロナウィルス
為替レート
テーパリング
金利上昇

 

【ドラゴンAI株、厳選銘柄情報】最終更新 2021/12/06
不明な用語や内容を克服して、株お宝情報を全力活用❗️
株のレベルアップは、「ドラゴン愛株」を受講ください⭐️
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【国内】

◆経済指数
[日経平均]

2万8029円57銭(+276円20銭)

◆市場分析

日経平均は反落。

朝方は、MYダウ・ナスダック総合指数が
3日ぶりに反発した動きもあり買いが先行。

その後は、買いは続かず米株価指数先物安もあり
先物売りを交えて下げに転じました。

前引けにかけては、上値が重くなり
方向感の乏しい展開が続きました。

後場に入ってからは、先物に買いが
先行し持ち直して始まりました。

その後は、時間外取引で米株価指数先物が
持ち直したこともあり先物買いを
交えて上げ幅を広げました。

大引けにかけては、じりじりと上げ幅を広げ
高値を更新しながら取引を終えました。

日経平均株価は、前営業日比276円20銭高の
2万8029円57銭で取引を終了。

値上がり銘柄数2014
値下がり銘柄数138
変わらずは31でした。

新型コロナウイルスの治療薬候補について
厚生労働省に製造販売承認を申請したと
報じられ上げ幅を拡大しました。

市場では、「おおむね米株先物に連動した
動きでそれに日経報道が後押しした印象だ」

「ただ、自律反発にしては戻りが弱く
 マーケットは調整継続派と先高期待派が
 二分しているようだ」

(準大手証券)との声も上がりました。

 

 

◆国内スケジュール

臨時国会召集

《決算発表》
インスペック、ACCESS

 

 

 

【海外】
◆経済指数

DOW
34,580.08 -59.71(-0.17%)
NASDAQ
15,085.47 -295.85(-1.92%)
S&P500
4,538.43 -38.67(-0.84%)
Rusell2000
2,159.31 −47.02 (2.13%)
SOX
3,804.54 -6.28(-0.16%)
CME225(ドル建て)
27,775.00 -130.00 (-0.47%)
CME225(円建て)
27,770.00 -125.00 (-0.45%)

 

 

NY市場分析

3日のニューヨーク株式相場は、新型コロナウイルスの変異株「オミクロン株」の感染が世界各地に拡大していることが嫌気され、反落した。優良株で構成するダウ工業株30種平均は前日終値比59.71ドル安の3万4580.08ドルで終了。ハイテク株中心のナスダック総合指数は295.85ポイント安の1万5085.47で引けた。

ニューヨーク証券取引所の出来高は前日比1605万株減の11億9714万株。

オミクロン株はアフリカ南部で11月に初めて確認されて以降、米欧や中東、日本を含むアジアなど世界各地に拡散。これまで変異株の主流だったデルタ株より感染力が強いとの見方もある。投資家の間で神経質なムードが高まっており、金融市場では総じて不安定な値動きが続いている。

米労働省が朝方発表した11月の雇用統計は、非農業部門の就業者数が前月比21万人増と、伸びは前月(54万6000人増)から大きく鈍化。市場予想(55万人増)を下回った。これを受け、米利上げ前倒しへの警戒感は幾分後退し、ダウは高寄り後、一時160ドル超高を付けた。

ただ、失業率は4.2%(前月4.6%)に改善しており、その後は雇用統計の堅調な側面が重視された。また、米サプライ管理協会(ISM)が発表した11月のサービス業購買担当者景況指数(PMI)は69.1と、過去最高だった前月(66.7)から上昇。予想(65.0)も上回ったことで、早期利上げへの警戒感が再燃し、株価は売り圧力に押された。

米債券市場では、オミクロン株をめぐる警戒感などを背景に安全資産とされる債券が買われ、長期金利が急低下。利ざや縮小懸念から銀行株が売り込まれた。

業種別では、一般消費財とIT、金融が特に軟調。エネルギーや不動産も売られた。一方、必需品や公益、ヘルスケアは上昇した。

個別銘柄(暫定値)では、マイクロソフトが2.0%安、ボーイングが1.9%安、JPモルガン・チェースが1.8%安、アップルが1.2%安、セールスフォース・ドットコムが1.1%安。一方、ウォルグリーン・ブーツ・アライアンスが4.3%高、プロクター・アンド・ギャンブル(P&G)が1.8%高、IBMが1.7%高、ウォルマートが1.5%高だった。

 


◆海外スケジュール

ユーロ圏財務相会合

12月新規公開株情報 第1弾

IPO情報

※立替金使用不可能銘柄

✰JDSC✰
https://jdsc.ai/

 

■IPOランク
ランクC+

■価格
1680円 or 成行

■申込み期間
12/03 (金) ~ 12/09 (木)
お申込目安は申込開始から3営業日までに

■上場日
12/20 (月)


■公募株式数株 
2,806,000 株


■証券会社名
[主幹事]
・大和
・SBI

[幹事]
・SMBC日興
・みずほ
・野村
・三菱UFJモルガン・スタンレー
・マネックス
・いちよし
・岩井コスモ
・岡三


■事業内容
AIや機械学習等を活用したアルゴリズムモジュールの開発とライセンス提供事業及びITシステムの開発と運用事業

 


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2021年12月3日の金融情報&注目銘柄

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為替や株価に特に影響がありそうな着目する点です。
不明な言葉があれば、ご自身でも検索をしてみましょう!


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【国内】

◆経済指数
[日経平均]

2万7753円37銭(-182円25銭)

◆市場分析

日経平均は反落。

朝方は、現地1日の米国株式市場でNYダウ、
ナスダック総合指数がともに続落し一時は、
2万7644円96銭(前日比290円66銭安)の安値に。

その後は、時間外取引で米株価指数先物が
上昇していることもあり下げ渋りました。

前引けにかけては、戻り試す場面も
みられましたが上値は重い展開に。

後場に入ってからは、米国株が
下落した流れを受け売り優勢でスタート。

その後は、下げ幅を縮小する場面もありましたが、
手がかり材料難で方向感に乏しい展開が続きました。

大引けにかけては、戻り待ちの売りに押され
じりじりと下げながら取引を終えました。

日経平均株価は、前営業日比182円25銭安の
2万7753円37銭で取引を終了。

値上がり銘柄数667
値下がり銘柄数1431
変わらずは86でした。

新型コロナウイルスの新変異株、
「オミクロン株」を警戒し売り優勢に。

一方で、割安感のある銘柄に
買いも入り下げ幅は限定的でした。

市場では、「下げ一巡感を思わせる指標も
みられるなか反転へのキッカケ待ちの
状況にあるとみられる」(中堅証券)との声も。

 

 

◆国内スケジュール

《決算発表》
アインHD、ファーマフーズ、日駐、内田洋、ロックフィール、ポールHD、モロゾフ

 

 

 

【海外】
◆経済指数

DOW
34,639.79 +617.75(+1.82%)
NASDAQ
15,381.32 +127.27(+0.83%)
S&P500
4,577.10 +64.06(+1.42%)
Rusell2000
2,206.33 +58.91 (2.74%)
SOX
3,810.81 +0.07(+0.00%)
CME225(ドル建て)
28,040.00 +610.00 (+2.22%)
CME225(円建て)
28,025.00 +605.00 (+2.21%)

 

 

NY市場分析

2日のニューヨーク株式相場は、前日までの大幅下落を受けて安値拾いの買いが入り、3日ぶりに反発した。優良株で構成するダウ工業株30種平均は前日終値比617.75ドル高の3万4639.79ドルで終了。上げ幅は昨年11月上旬以来、約1年1カ月ぶりの大きさとなった。ハイテク株中心のナスダック総合指数は127.27ポイント高の1万5381.32で引けた。

ニューヨーク証券取引所の出来高は前日比1549万株減の12億1319万株。

ダウ平均は新型コロナウイルスの新たな変異株「オミクロン株」をめぐる懸念や、パウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長の量的緩和策縮小に関する発言を受けて、前日までの2日間で計1100ドル超下落していた。2日はその反動から、エネルギー、金融、資本財などの景気敏感株を中心に買われ、ダウの上げ幅は一時730ドルを超えた。

オミクロン株に対する既存のワクチンの効果や、同変異株が景気に与える影響は依然不透明な状況。ただ、既存のワクチンが一定の保護効果があるとの見方や、これまでの変異株よりも危険性が高いことを示す証拠はないとの発言が当局者らから聞かれる中で、過度の懸念が後退した。

この日はアトランタ連銀のボスティック総裁ら複数のFRB高官が、量的緩和策の縮小ペース加速を支持すると表明。今週のパウエル議長の議会証言に同調する内容で、株価には特段響かなかった。

個別銘柄(暫定値)では、ボーイングが7.5%高、ビザが4.3%高、ウォルト・ディズニーが3.6%高、エクソンモービルが2.5%高。一方、ファイザーが3.0%安、ウォルマートが1.2%安、テスラが1.0%安、アップルが0.6%安。

 

◆海外スケジュール

OPECプラス会合

《米決算発表》
ダラー・ゼネラル

2021年12月2日の金融情報&注目銘柄

【今週の注目キーワード】
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【国内】

◆経済指数
[日経平均]

2万7935円62銭(+113円86銭)

◆市場分析

日経平均は反発。

朝方は、買いが先行しました。

11月30日の米国株式は大きく下落したものの、
きのう大幅に3営業日続落していた反動で

自律反発狙いの買いが入りやすく、
いったん2万8000円台を回復した。

その後は先物主導で下げに
転じる場面もありましたが、
次第に盛り返しました。

時間外取引での米株価指数先物高が支えとなり、
前場終盤には2万8106円30銭
(前日比284円54銭高)まで上昇しました。

後場はしばらく前場終値近辺で
もみ合いが続きましたが、

次第に買い気が鈍り、
引けにかけては上値の重い動きとなりました。

日経平均株価は、前営業日比113円86銭高の
2万7935円62銭で取引を終了。

値上がり銘柄数1368
値下がり銘柄数751
変わらずは65でした。

市場からは
「上下の動きが激しく、
トレンドは決めにくい。

新変異株『オミクロン』については、
すでにデルタ株で経験しており、
ある程度、投資家に免疫が出来つつある
とみられるが、まだ分からない点も多く、
不透明感を引きずっている」
(準大手証券)との声が聞かれました。

 

 

◆国内スケジュール

11月マネタリーベース(8:50)
10年国債入札

《決算発表》
ラクーンHD

 

 

 


【海外】
◆経済指数

DOW
34,022.04 -461.68(-1.34%)
NASDAQ
15,254.05 -283.64(-1.83%)
S&P500
4,513.04 -53.96(-1.18%)
Rusell2000
2,147.42 −51.49 (2.34%)
SOX
3,810.75 -22.47(-0.59%)
CME225(ドル建て)
27,475.00 -200.00 (-0.72%)
CME225(円建て)
27,455.00 -220.00 (-0.79%)

 

 

NY市場分析

1日のニューヨーク株式相場は、新型コロナウイルス変異株「オミクロン株」の感染者が米国でも確認されたことで、国内での感染拡大への懸念が高まり、続落した。優良株で構成するダウ工業株30種平均は前日終値比461.68ドル安の3万4022.04ドルで終了。下げ幅は、前日との2日間で1000ドルを超えた。

ハイテク株中心のナスダック総合指数は283.64ポイント安の1万5254.05で終わった。

ニューヨーク証券取引所の出来高は前日比9億4964万株減の12億2868万株。

前日のダウ平均は、オミクロン株感染拡大への懸念や、米連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長が量的緩和縮小の加速を示唆したことを受け、652ドル安と大幅下落した。1日は、前日の反動から値ごろ感が出た銘柄を中心に買いが先行。エネルギーや金融、通信などの上昇がけん引し、一時500ドル超上昇した。

ただ、午後に入り、米疾病対策センター(CDC)が米国では初となるオミクロン株の感染者を確認したと発表した。国内での感染拡大への不安から投資家がリスク回避姿勢を強め、ダウ平均はマイナスに転じた。

オミクロン株は、ワクチンの有効性や重症化リスクなどがはっきりしないため、「不透明感が強く、値動きが荒くなっている」(米アナリスト)との声があった。

各国による水際対策の強化を受け、航空業界やレジャー関連銘柄が大きく下落。ボーイングが4%超安、アメリカン航空グループ、ユナイテッド航空、デルタ航空がいずれも7%超下げた。ウォルト・ディズニーは2%安、カーニバルは7%安だった。ダウやキャタピラーなど景気敏感株にも売りが広がった。

ハイテク株では、アップルやインテルが下落。ウーバー・テクノロジーズの5%安、パランティア・テクノロジーズ6%安、テスラの4%安が目立った。

8~10月期決算が大幅減益となった顧客管理ソフトウェア大手セールスフォース・ドットコムが11%超下落し、ダウ平均の重荷となった。一方、景気変動の影響を受けにくいジョンソン・エンド・ジョンソン、プロクター・アンド・ギャンブルなどが買われた。

 

 

◆海外スケジュール

OPECプラス会合

《米決算発表》
ダラー・ゼネラル