12月特別情報A 第3弾

IPO情報

☆Amazia☆
https://amazia.co.jp/

IPOランク B

公募価格1,270 ~ 1,320円

申込口数制限なし

※最初IPOの申込仕方が重要になります。
最近参加された方や初めて申込される方は、エージェント様もしくは事務局に一度申込みのアドバイスを受けてからお申込み下さい

■申込み期間 12/5(水) – 12/11(火)

■上場日:12/20

■公募株式数株339,800株(3,398口)

■証券会社名

主幹事:
SMBC日興 2721 口

幹事
岩井コスモ 29口
エース 29口
岡三 29口

事業内容:フリーミアム型マンガアプリ「マンガBANG!」などのサービス提供
戦略:主幹事日興、幹事エース、岩井コスモもチャンスあり

※証券口座リストを出されていない方は、ご提出下さいますよう宜しくお願い致します。
証券口座リストを提出されていない方へのサポートをできない場合がありますので、宜しくお願い致します。

※尚、この情報は無料で配信されています

2018年12月5日の金融市場に関する情報

【国内】
◆市場分析
日経平均株価は8営業日ぶりに大幅反落。

朝方は売りが先行し、その後、小幅高に転じる場面もありましたが、再び軟化。

後場は下げ幅を拡大させ、大引けにかけて幅広い銘柄に売りが入りました。

日経平均株価は前営業日比538円71銭安の2万2036円05銭で取引を終了。

値上がり銘柄数は125、値下がり銘柄数は1960、変わらずは34でした。

米国と中国の貿易問題の先行き不安から時間外取引で米株先物が大幅に下落し、東京市場でも売り材料になりました。

短期売買を得意とする海外投資ファンドに加え、「国内機関投資家も売りを出した」(銀行系証券)もよう。

19日に上場が予定されるソフトバンク株の購入に備えた換金目的の売りも需給悪化の一因とみられ、明日からは下落相場に戻るのか、慎重な判断が必要でしょう。

◆スケジュ―ル
<日本>
《決算発表》
日ビュホテル、アルチザ、楽天地

【海外】
◆全体指標
[ダウ] 225,027.07 USD (-799.36)
[ナスダック] 7,158.43 ポイント(-283.09)
[シカゴ先物] 22,720(ドル建て)、21,715(円建て)

◆NY市場分析
4日のNY株式相場は大幅反落。

米中通商協議の行方についての懐疑的な見方を背景に日本株や欧州株が下落した流れを受けて米国株も軟調にスタート。

長期金利が大きく低下し、景気後退のシグナルとなる長短金利の逆転が意識されたことも重しとなった。

ダウ平均は終盤に818ドル安まで下落幅を拡大し、799.36ドル安(-3.10%)と大幅に反落して終了。

キャタピラー(-6.93%)を筆頭に30の構成銘柄すべてが下落した。

S&P500も3.24%安と大幅反落。長期トレンドラインを示す200日移動平均線を割り込むと下げが加速。

業種別指数は公益を除く10業種が下落し、金融と資本財が4%超の下落となった。

ハイテク株主体のナスダック総合は3.80%安となり、ダウ平均、S&P500をアンダーパフォームした。

対中強硬派として知られる米通商代表部(USTR)のライトハイザー代表が米中協議の交渉役となったことで、90日以内の協議の難航が意識された。

中国事業の比率が高いキャタピラーが6.93%安となったほか、ボーイングも4.85%下落した。

イールドカーブのフラット化が嫌気され金融株も軒並み安。

バンク・オブ・アメリカが5.43%安となったほか、JPモルガン・チェース、シティグループ、アメリカン・エキスプレスが4%超下落した。

ハイテク株ではアナリストの目標株価引き下げを受けてアップルが4.40%安となったほか、エヌビディアが7.60%下落し、フィラデルフィア半導体株指数(SOX指数)が4.98%安となった。

センチメントは大幅に悪化。

投資家の不安心理を示すVIX指数は前日比+4.30の20.74と、7営業日ぶりに20を上回った。

◆海外市場スケジュール
米地区連銀経済報告(ベージュブック)
休場:米(国民追悼の日)、タイ

○今週注目ポイント
通商問題の進展
米国雇用統計
為替レート

12月特別情報A 第2弾

IPO情報

☆Kudan☆
https://www.kudan.eu/japan/

IPOランク S
100万円越えあり
12月NO1銘柄候補

公募価格 3,260 ~ 3,720円

申込口数制限なし

※最初IPOの申込仕方が重要になります。
最近参加された方や初めて申込される方は、エージェント様もしくは事務局に一度申込みのアドバイスを受けてからお申込み下さい

■申込み期間 12/4(火) – 12/10(月)

■上場日:12/19

■公募株式数株196,500株(1,965口)

■証券会社名

主幹事:
SMBC日興 1,541口

幹事
みずほ 68口
いちよし 34口
大和 25口
マネックス 17口
エース 8口
岡三 8口
丸三 8口

事業内容:人工知覚技術の研究開発およびソフトウエアライセンスの提供
戦略:主幹事日興でも株数が少ないのでチャンスは低め。日頃からの付き合いが良くないと攻略は難しいので幹事証券もしっかり申しことでチャンスあり

※証券口座リストを出されていない方は、ご提出下さいますよう宜しくお願い致します。
証券口座リストを提出されていない方へのサポートをできない場合がありますので、宜しくお願い致します。

※尚、この情報は無料で配信されています

2018年12月4日の金融市場に関する情報

【国内】
◆市場分析
日経平均株価は7日続伸。

前場は買い優勢で始まりました。

米中首脳会談を受けて朝方から113円台後半で底堅く推移。

後場は2万2698円79銭まで上昇する場面がありました。

その後、株価指数先物売りにいったん伸び悩みましたが、下値は限定され、大引けにかけて2万6000円近辺で推移した。

日経平均株価は前営業日比223円70銭高の2万2574円76銭で取引を終了。

値上がり銘柄数は1579、値下がり銘柄数は472、変わらずは68でした。

本日の続伸により、11月下旬からの連騰を「7」に伸ばしました。

12月の月間上昇確率は66.7%と株高傾向が目立つスタートに。

米中首脳会談が通過し、市場からは「決算絡みの海外ヘッジファンド売りも一巡し、上は軽くなった」「短期的な過熱感は出ているが、13週線と26週線とのデッドクロスが回避できれば、年末高期待につながるだろう」との声が聞かれた。

米中首脳会談が通過し、しばらくは不安要素もなく、上昇相場が期待されます。

◆スケジュ―ル
11月マネタリーベース(8:50)
10年国債入札
《決算発表》
不二電機、アインHD、ナガノ東

【海外】
◆全体指標
[ダウ] 25,826.43 USD (+287.97)
[ナスダック] 7,441.51 ポイント(+110.98)

◆NY市場分析
米国株式相場は上昇。

ダウ平均は287.97ドル高の25826.43、ナスダックは110.98ポイント高の7441.51で取引を終了した。

前週末の米中首脳会談で、追加関税を90日間留保することで合意し、貿易摩擦への懸念後退からアジア・欧州株が全面高となった。

投資家心理の改善から買い戻しの動きも広がり、終日上昇となった。

セクター別では、テクノロジー・ハード・機器や小売が上昇する一方で電気通信サービスや食品・飲料・タバコが下落した。

貿易摩擦への過度な懸念が後退し、ネット小売のアマゾン(AMZN)、携帯端末のアップル(AAPL)、動画ストリーミングのネットフリックス(NFLX)など主要ハイテク株が上昇。

半導体のエヌビディア(NVDA)やマイクロン・テクノロジー(MU)も堅調推移。

トランプ大統領がツイッターで、中国が輸入自動車の関税引き下げに合意したと言及すると、自動車大手のゼネラル・モーターズ(GM)やフォード(F)が上昇。

原油相場の上昇で、エクソン・モービル(XOM)やシェブロン(CVX)などエネルギー関連会社が買われた。

11月新車販売台数は、フィアット・クライスラー(FCAU)が市場予想を上回る好調となった一方で、フォードは減少した。ゼネラル・モーターズは四半期べ―スの発表に切り替えたものの、11月の販売増加が報じられた。

◆海外市場スケジュール
英議会でEU離脱案の審議スタート

○今週注目ポイント
通商問題の進展
米国雇用統計
為替レート

12月特別情報A 第1弾

IPO情報

☆テクノスデータサイエンス・エンジニアリング☆
https://www.tdse.jp/

IPOランク A

公募価格2,900 ~ 3,200円

申込口数制限なし

※最初IPOの申込仕方が重要になります。
最近参加された方や初めて申込される方は、エージェント様もしくは事務局に一度申込みのアドバイスを受けてからお申込み下さい

■申込み期間 12/3(月) – 12/7(金)

■上場日:12/18

■公募株式数株616,000株( 6,160口)

■証券会社名

主幹事:
いちよし 3917 口

幹事
大和 964口
みずほ 160口
極東 53口
マネックス 53口
エース 53口

事業内容:ビッグデータ・人工知能(AI)を活用したソリューション提供およびAI製品(AIモジュールを含む)の提供
戦略:主幹事いつよしはネットもチャンス大。いちよしは担当によって前金が必要の場合もあるので初めての場合は前金をいれられる分をとりあえず申し込み前金不要の場合その後さらに追加申し込みをしてもいい。幹事極東、エースもチャンスあり。

※証券口座リストを出されていない方は、ご提出下さいますよう宜しくお願い致します。
証券口座リストを提出されていない方へのサポートをできない場合がありますので、宜しくお願い致します。

※尚、この情報は無料で配信されています

11月特別情報A 第6弾

IPO情報

☆田中建設工業☆
http://www.tanaken-1982.co.jp/

IPOランク B

公募価格2,210 ~ 2,400円

申込口数制限なし

※最初IPOの申込仕方が重要になります。
最近参加された方や初めて申込される方は、エージェント様もしくは事務局に一度申込みのアドバイスを受けてからお申込み下さい

■申込み期間 11/30(金) – 12/6(木)

■上場日:12/18

■公募株式数株356,500株( 3,565口)

■証券会社名
主幹事:
野村 2760 口

幹事
むさし 108口
みずほ 77口
ちばぎん 62口
東京東海 31口
岡三 31口
極東 31口

事業内容:建築構造物の解体工事ならびにそれに付随する各種工事の施工監理
戦略:主幹事野村はネットもチャンスあり、幹事むさし、ちばぎん、東海東京、岡三、極東もチャンスあり。

※証券口座リストを出されていない方は、ご提出下さいますよう宜しくお願い致します。
証券口座リストを提出されていない方へのサポートをできない場合がありますので、宜しくお願い致します。

※尚、この情報は無料で配信されています

2018年12月3日の金融市場に関する情報

【国内】
◆市場分析
日経平均株価は6日続伸。

前場は新規の手がかり材料が乏しい中、売り買いが交錯し、レンジ内での動きに留まりました。

後場に入るとやや買いが強まりましたが、日経平均が2万2300円台半ばまで上昇すると売りが出て上げ幅を縮める展開に。

日経平均株価は前営業日比88円46銭高の2万2351円06銭で取引を終了。

値上がり銘柄数は1311、値下がり銘柄数は737、変わらずは69でした。

12月1日の米中首脳会談については、無難に終わると見込む市場参加者が多数。

ただ、トランプ米大統領が交渉の当事者だけに、「土壇場での決裂もあり得ないとは言えない」との指摘が聞かれるなど、警戒感も消えていませんでした。

米中首脳会談が、来週どのように相場へ影響を与えるか注目が集まります。

◆スケジュ―ル
7-9月期法人企業統計(8:50)
11月新車販売台数(14:00)
《決算発表》
伊藤園、ロックフィール、アマガサ、ティーライフ、ゼネパッカー、ピープル、ピジョ

【海外】
◆全体指標
[ダウ] 25,538.46 USD (+199.62)
[ナスダック] 7,330.54 ポイント(+57.46)
[シカゴ先物] 22,700(ドル建て)、22,695(円建て)

◆NY市場分析
30日のNY株式相場は反発。

朝方は週末の米中首脳会談を控え神経質な展開が続いたが、中国サイドから事前協議でのコンセンサスが着実に増えていると発言があったとの報道を受けて買いが優勢となった。

ダウ平均は87ドル安まで下落後に210ドル高まで上昇し、199.62ドル高(+0.79%)で終了。

ゴールドマン・サックスが2.13%安となった一方、キャタピラーが4.18%高、インテルが3.38%高となったほか、コカ・コーラ、ホーム・デポ、IBMが2%超上昇した。

S&P500とナスダック総合もそれぞれ0.82%高、0.79%高で終了し、3指数がそろって反発して終了した。

週間ではダウ平均が5.16%高、S&P500が4.85%高、ナスダック総合が5.64%高とそろって3週ぶりの大幅反発となった。

11月月間ではダウ平均が1.68%高、S&P500が1.79%高とともに反発し、ナスダック総合は0.34%高と3カ月ぶりに反発した。

ただ、ダウ平均が5.07%安、S&P500が6.94%安、ナスダック総合が9.20%安の大幅安を記録した10月からの反発は限定的で、年初来ではダウ平均が3.31%高、S&P500が3.24%高、ナスダック総合が6.19%高となった。

個別銘柄の週間騰落率をみると、セールスフォース・ドットコムが16.99%高、エヌビディアが12.71%高、アマゾン・ドット・コムが12.52%高、アドビが11.23%高、ボーイングが11.03%高、キャタピラーが10.91%高、ネットフリックスが10.55%高と2桁高となった一方、ティファニーが11.14%安と急落し、ユナイテッド・テクノロジーズが5.58%安、ラルフローレンが3.05%安となった。

時価総額では週間で7.59%高となったマイクロソフトが8512億ドルとなり、週間で3.65%高となったアップルの8474億ドルを上回った。

3位はアマゾン・ドット・コムの8264億ドル、4位はアルファベットの7664億ドルとなった。

◆海外市場スケジュール
米11月ISM製造業景気指数(12/4 0:00)
米10月建設支出(12/4 0:00)

○今週注目ポイント
通商問題の進展
SQ週
米国雇用統計
為替レート

2018年11月30日の金融市場に関する情報

【国内】
◆市場分析
日経平均株価は5日続伸。

朝方から早々に上げ幅を広げましたが、2万2500円を前にしては上値が重い展開。

伸び悩みながらも前引けでは201円高と高い水準を維持していましたが、後場はじりじりと上げ幅を縮める展開。

ただ、失速の度合い自体は緩やかで、大引けは安値圏ながら比較的値を保ちました。

日経平均株価は前営業日比85円58銭高の2万2262円60銭で取引を終了。

値上がり銘柄数は1301、値下がり銘柄数は730、変わらずは86でした。

パウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長の講演での発言により米国株は大幅高となりました。これを受けて東京市場でも投資家心理が改善し、幅広い銘柄が買いが入ります。

今週末の米中首脳会談の結果次第では相場に大きな影響が及ぶと見込まれるため、市場では「上値で売り、利益確定を急ぐ投資家が多かった」との見方で、慎重な姿勢です

◆スケジュ―ル
10月完全失業率(8:30)
10月有効求人倍率(8:30)
10月都区部消費者物価指数(8:30)
10月鉱工業生産指数(8:50)
11月消費動向調査(14:00)
10月住宅着工統計(14:00)
《決算発表》
はてな、トリケミカル、キタック、ダイサン、ACCESS

【海外】
◆全体指標
[ダウ] 25,338.84 USD (-27.59)
[ナスダック] 7,273.08 ポイント(-18.51)
[シカゴ先物] 22,280(ドル建て)、22,265(円建て)

◆NY市場分析
米国株式相場は下落。

ダウ平均は27.59ドル安の25338.84、ナスダックは18.51ポイント安の7273.08で取引を終了した。米中首脳会談での貿易交渉進展に懐疑的な見方が広がったほか、FOMC議事録の内容を見極めたいとの思惑から売りが先行。

注目のFOMC議事録では、大半の当局者が早期の利上げが妥当であるとの認識が示されたが、概ね予想通りの内容となり、発表後から下げ幅を縮小する展開となった。

セクター別では素材やメディアが上昇する一方で、半導体・半導体製造装置やソフトウェア・サービスが下落した。

アパレルのアバクロンビー&フィッチ(ANF)は、決算内容が好感され、大幅上昇。

ディスカウントストアのダラー・ツリー(DLTR)は、利益が予想を上振れ堅調推移。

ファストフードのマクドナルド(MCD)は、モルガン・スタンレーによる投資判断引き上げを受け買われた。

一方で、アパレルのエクスプレス(EXPR)は、慎重な業績見通しが嫌気され下落。

一部アナリストが世界的な「iPhone」需要後退を指摘し、シーラス・ロジック(CRUS)、スカイワークス・ソリューションズ(SWKS)、コルボ(QRVO)などの部品サプライヤーが軒並み売られた。

パウエルFRB議長は、昨日の講演で足元の金利水準が中立を僅かに下回るとの考えを示し、投資家の多くは追加利上げ見通しが大きく後退したと判断したが、複数アナリストが市場の過剰反応を指摘している。

◆海外市場スケジュール
中国11月製造業PMI(10:00)
米11月シカゴ購買部協会指数(23:45)
G20首脳会議(~12/1アルゼンチン・ブエノスアイレス)

○今週注目ポイント
通商問題の進展
為替レート
G20
日本雇用統計

11月特別情報A 第4弾

IPO情報

☆ツクイスタッフ☆
https://corp.tsukui-staff.net/

IPOランク A

公募価格2,580 ~ 2,630円

申込口数制限なし

※最初IPOの申込仕方が重要になります。
最近参加された方や初めて申込される方は、エージェント様もしくは事務局に一度申込みのアドバイスを受けてからお申込み下さい

■申込み期間 11/29(木) – 12/5(水)

■上場日:12/17

■公募株式数株345,000株( 3,450口)

■証券会社名
主幹事:
SMBC日興 2610 口

幹事
野村 210口
みずほ 90口
マネックス 30口

事業内容:介護・医療に特化した人材サービス事業(人材派遣・人材紹介・教育研修など)
戦略:主幹事日興はチャンスあり。SBI、いちよしは主幹事でいい銘柄があるので今回はパス。

※証券口座リストを出されていない方は、ご提出下さいますよう宜しくお願い致します。
証券口座リストを提出されていない方へのサポートをできない場合がありますので、宜しくお願い致します。

※尚、この情報は無料で配信されています

11月特別情報A 第5弾

IPO情報

☆グッドライフカンパニー☆
http://www.goodlife-c.jp/

IPOランク B

公募価格1,550 ~ 1,600円

申込口数制限なし

※最初IPOの申込仕方が重要になります。
最近参加された方や初めて申込される方は、エージェント様もしくは事務局に一度申込みのアドバイスを受けてからお申込み下さい

■申込み期間 11/29(木) – 12/5(水)

■上場日:12/17

■公募株式数株460,000株( 4,600口)

■証券会社名
主幹事:
みずほ 3520 口

幹事
野村 120口
岡三 80口
エース 80口
西日本シティTT 40口
FFG 40口

事業内容:投資用新築一棟賃貸マンションの用地仕入れ・企画設計・施工・監理・賃貸仲介・賃貸管理など
戦略:主幹事日興、幹事岡三、エース、西日本シティTT、FFGもチャンスあり。SBIは主幹事でいい銘柄があるので今回はパス。

※証券口座リストを出されていない方は、ご提出下さいますよう宜しくお願い致します。
証券口座リストを提出されていない方へのサポートをできない場合がありますので、宜しくお願い致します。

※尚、この情報は無料で配信されています