2018年8月10日の金融市場に関する情報

【国内】
◆市場分析
東京株式市場 日経平均株価は寄り付きで前営業日比52円77銭安となり、続落して始まりました。

その後も安値圏で推移し、一時2万2500円を下回ったものの、前場中盤以降は下げ渋る展開を見せ、プラス転換直前となる場面もあるなど、大引けまでは堅調に推移しました。

日経平均株価は前日比45円92銭安の2万2598円39銭で終了。

値上り銘柄数は849、値下り銘柄数は1157、変わらずは98でした。

上方修正後の営業利益見通しが市場予想を下回ったことが本日の売り材料となった模様です。

一方で、下落スタートした中国株がその後プラス圏で推移したことが後場の下支え要因となったとされています。

しかし、米中貿易摩擦の先行きは未だ見えず、市場では、次の材料が出るまでは動きが取りにくい状況が続くとの声も聞かれました。

◆スケジュ―ル
4-6月期GDP(8:50)
7月国内企業物価指数(8:50)
6月第3次産業活動指数(13:30)
オプションSQ
《決算発表》
リクルートHD、東京海上、戸田建、前田建、浜ゴム、レオパレス21、近鉄GHD、東映、ショーボンド、前田道、パーソルHD、エア・ウォーター、ケネディクス、三井金、東プレ、アマダHD、日本郵政、栗田工、かんぽ、ゆうちょ、ドンキホーテH、ナカニシ、凸版印、青山商、ヤオコー、イオンFS、リログループ、SGHD、セコム、アサヒインテック、セイノーHD、コカコーラBJH、Dガレージ、マブチ、SOMPOHD

【海外】
◆全体指標
[ダウ] 25,509.23 USD (-74.52 )
[ナスダック] 7,891.78 ポイント(+3.46)
[シカゴ先物] 22560(ドル建て)、22550(円建て)

◆NY市場分析
9日のNY株式相場は高安まちまち。

米中貿易戦争の懸念が引き続き重しとなったが好調が続く企業業績が相場を支えた。

ダウ平均は狭いレンジでの取引。

わずかに上昇してスタートしたが、74.52ドル安(-0.29%)と続落して終了。

ユナイテッドヘルス、アップルが上昇した一方、ボーイング、ゴールドマン・サックス、3M、IBMなどの下落が指数の重しとなった。

S&P500も0.14%安と続落。

電気通信などのディフェンシブ株やアマゾン・ドット・コムなどの一般消費財株が上昇した一方、エネルギー、資本財、金融株が下落した。

ハイテク株主体のナスダック総合は0.04%高とわずかながら8日続伸し、2017年10月以来の長期連騰を記録。

小型株指数のラッセル2000も0.24%高と反発した。

時価総額2位のアマゾン・ドット・コム(+0.64%)が2日連続で上場来高値を更新し、時価総額トップのアップル(+0.79%)も取引時間中の最高値更新した。

一方、中国事業の比率の高いキャタピラー(-0.85%)やボーイング(-0.68%)が軟調。

原油安を受けてシェブロン(-1.09%)やエクソン・モービル(-0.51%)も下落した。

米10年債利回りが2.92%台に低下したことでシティグループ、ゴールドマン・サックスも1%超の下落となった。

決算発表銘柄では利益が市場予想を上回ったセンチュリーリンクが13.11%高、バイアコムが6.01%高となった一方、決算が嫌気されたペリゴが10.56%安となった。

◆海外市場スケジュール
米7月消費者物価指数(21:30)
米7月財政収支(8/11 3:00)

○今週注目ポイント
各企業の決算発表
米中貿易戦争の進展
先物SQ週
日本GDP一次速報(4~6月期) 10日8:50発表

中小企業倒産数過去最多 深刻な人手不足

中小企業を中心とする後継者難や求人難など「人手不足」に関連した倒産が増えています。

東京商工リサーチが8日発表した7月の企業倒産によると、人手不足関連の倒産は前年同月比70.8%増の41件となりました。

昨年10月の39件を上回り、単月では2013年1月の統計開始後、最多を更新しました。

原因としては、高齢化による若手不足や日本人の海外移住による人手不足が影響しているのではないかと思います。

今後も人手不足は悪化していくのではないかと思います。

中小企業株を保有している方は特に注意が必要になります。

参考記事はこちら
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180808-00000113-jij-bus_all
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金融企業 仮想通貨業界視野

米国金融サービス大手Northern Trustは仮想通貨業界に進出しました。

Northern Trustは、Fortune500社(全米上位500社)にも入る大手になります。

Northern Trustの責任者の一人は「法的規制と自主ルールが欠如していることで、この新興技術をより慎重に規定するべきだ」と昨年、指摘していましたが、進展の速いこの業界に同社も歩幅を合わせざるを得なかったと考えられます。

世界の仮想通貨の時価総額全体は約2,670億USドル(約29兆円)と言われています。

今後も大手企業が参入し、市場が拡大していくことに期待できます。

参考記事はこちら
https://coinpost.jp/?p=39335
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2018年8月9日の金融市場に関する情報

【国内】
◆市場分析
日経平均は前営業日比3円82銭高の2万2666円56銭で寄り付きを迎え、買いが先行するかたちで取引が始まりました。

前場では上げ幅が100円超に拡大するなど、総じて堅調な値動きとなり、一時は2万2800円台を回復する場面も見られました。

しかし、後場まもなく下げに転換し、2万2600円台前半まで弱含みました。

日経平均株価は前日比18円43銭安の2万2644円31銭で終了。

値上り銘柄数は1039、値下り銘柄数は984、変わらずは81でした。

寄り付き直後は米中貿易摩擦の激化が懸念される場面もありましたが、前場では連日の米国株高や為替の落ち着きが安心材料となり、徐々に強含む展開となりました。

しかし、後場に入ると株式先物の売りに引きずられて急速に下落する値動きとなりました。

市場では、この一見、不可解とも言える下げについて「先物の取引最終日をにらんだ
テクニカルな動きではないか」との声や決算発表後に急落した資生堂の下げが先物の売りを誘ったとの見方も出ています。

◆スケジュ―ル
日米閣僚級の貿易協議初会合
7月マネーストック(8:50)
6月機械受注(8:50)
7月都心オフィス空室率(11:00)
7月工作機械受注(15:00)
30年国債入札
《決算発表》
清水建、富士フイルム、メルカリ、日揮、雪印メグ、クラレ、DIC、ブリヂストン、リンテック、国際帝石、長谷工、ミクシィ、森永菓、DeNA、マクドナルド、マツモトキヨシ、すかいHD、ネクソン、GMOPG、電通、ロート、ペプチド、関西ペ、エスケー化研、エンJPN、昭和シェル、太平洋セメ、荏原、THK、シチズン、大日印、丸井G、クレセゾン、ソニーFH、T&DHD、住友不、GMO、サンドラッグ、ブラザー、飯田GHD、第一生命、空港ビル、コスモエネHD、ユニバーサル

【海外】
◆全体指標
[ダウ] 25,583.75USD (-45.16)
[ナスダック] 7,888.33ポイント(+4.66)
[シカゴ先物] 22575(ドル建て)、22560(円建て)

◆NY市場分析
8日のNY株式相場は高安まちまち。

米中貿易戦争激化懸念を背景にキャタピラーやボーイングが軟調だったほか、原油安を受けてエネルギー株が下落した。

一方、フェイスブックなどのIT株やアマゾン・ドット・コムなどの消費関連株は堅調だった。

ダウ平均は、ウォルト・ディズニーが決算を受けて下落したことも重しとなり0.18%安と4日ぶりに反落した。

S&P500は前日終値を挟んでもみ合ったが0.03%安とわずかながら下落して終了し、5日ぶりに反落。

一方、ハイテク株主体のナスダック総合は0.06%高と小幅ながら7日続伸。

3月12日までの7日続伸と並ぶ長期連騰となった。

貿易摩擦問題が意識されたものの、投資家の不安心理を示すVIX指数は前日比-0.08の10.85と1月12日以来の水準に低下。

センチメントの悪化はみられなかった。

アマゾン・ドット・コムが1.29%高と3日続伸し、上場来高値の更新を続けたほか、フェイスブックも0.75%高と反発した。

寄り前発表の決算が好感されたマイケル・コースが6.72%高となり、タペストリー(旧コーチ)も2.82%高と連れ高した。

一方、前日引け後に決算を発表したウォルト・ディズニーは、売上高と利益が市場予想に届かず2.21%安と4日ぶりに反落。

株式の非公開化検討を好感して前日に10.99%高と急伸したテスラは2.43%安と反落した。

◆海外市場スケジュール
中国7月生産者物価指数(10:30)
中国7月消費者物価指数(10:30)
米7月生産者物価指数(21:30)

○今週注目ポイント
各企業の決算発表
米中貿易戦争の進展
先物SQ週
日本GDP一次速報(4~6月期) 10日8:50発表

2018年8月8日の金融市場に関する情報

【国内】
◆市場分析
日経平均株価は前日の米国株高により小反発でスタート。

その後もプラス圏を堅調に維持し、中国の上海総合指数が切り替えしたことでさらに上げ幅を広げて大引けを迎えました。

日経平均株価は前日比155円42銭高の2万2662円74銭で終了。

値上り銘柄数は1382、値下り銘柄数は644、変わらずは77でした。

中国・上海株の切り返しや前日の米国株高といった堅調な外部環境が支えとなり、好業績株を中心に買いが優勢となりました。

しかし、東証1部の売買代金は低調で投資意欲は停滞したままであることから、地合い自体はさほど良好でないとの見方があります。

米中貿易摩擦問題はくすぶり続けているため、市場の警戒は今後も継続しそうです。

◆スケジュ―ル
7月景気ウォッチャー調査

日銀政策委員会・金融政策決定会合の主な意見(7/30~31開催分)

《決算発表》
東芝、大塚HD、JXTG、東芝テック、DMG森精、IIJ、大王紙、千代建、東鉄工、パイオラックス、岩谷産、石油資源、安藤ハザマ、大和ハウス、日本紙、NIPPO、スシローGHD、昭電工、クレハ、応化工、KHネオケム、DNC、テルモ、ラウンドワン、リゾートトラス、資生堂、住友鉱、DOWA、ニッパツ、SMC、ハーモニック、ダイフク、JDI、三井E&S、九州FG、ヤマハ発、東急、福山運、富士ソフト、日ペイントH、カネカ、パイロット、MS&AD

【海外】
◆全体指標
[ダウ] 25,628.91USD (+126.73)
[ナスダック] 7,883.66ポイント(+23.99)
[シカゴ先物] 22645(ドル建て)、22635(円建て)

◆NY市場分析
7日のNY株式相場は続伸。

米中貿易戦争の行方が懸念されるなか、中国本土株や欧州株が上昇した流れを受けて米国株も上昇してスタート。

アップルは利益確定売りに押され6日ぶりに反落したものの、キャタピラーやボーイングなどが上昇したほかゴールドマン・サックスなどの金融株も堅調でした。

ダウ平均は一時190ドル以上上昇し、126.73ドル高 (+0.50%)と3日続伸。

S&P500は生活必需品、不動産、公益などのディフェンシブ・セクターが下落したものの、エネルギー、資本財、金融など7業種が上昇し、0.28%高と4日続伸して終了。

1月26日につけた史上最高値まで0.50%に迫りました。

ナスダック総合は0.31%高と6日続伸となりました。

投資家の不安心理を示すVIX指数は前日比0.34低下し10.93と1月12日以来の水準まで低下しました。

個別銘柄ではテスラが急伸。

イーロン・マスクCEOが株式の非公開化を検討とツイート。

価格は前日終値より22%高い420ドル、資金も調達したとしたことで、株価は前日比10.99%高の379.57ドルとなりました。

引け後の決算ではウォルト・ディズニーが時間外で一時3%超下落。

4-6月期の売上高と利益が市場予想を下回ったことが嫌気された。

株価はその後下落幅を縮小し、終値比0.3-0.4%安で推移。

ビザ・チェーンのパパ・ジョーズは10%超急落。

4-6月期の売上高と利益が市場予想を下回ったほか、通期の利益見通しを引き下げたことが嫌気されました。

◆海外市場スケジュール
中国7月貿易収支

○今週注目ポイント
各企業の決算発表
米中貿易戦争の進展
先物SQ週
日本GDP一次速報(4~6月期) 10日8:50発表

古坂 氏

1985年生まれ

東京都出身

神奈川県在住

大学卒業後、国内のIT企業にてシステムエンジニアとして勤務

その後、外資系金融機関にてコンサルタントとして勤務

普段は貯蓄・教育費・住宅ローン・老後・保険など「お金との上手な付き合い方」をテーマに、マネープランやライフプランつくりのお手伝いをしています。

2018年8月7日の金融市場に関する情報

【国内】
◆市場分析
昨日の日経は小幅反落。

先週末のNY市場は上昇しましたが、米中貿易摩擦懸念や日米通商評議などが上値圧迫要因となりました。

動き的には、様子見姿勢が強い中で上海市場の動きを見て売り買いしているような動きであり、目先筋しか動いていない状況です。

言い換えれば、相場に方向性が出てないという動き。

投資家が様子見姿勢を強めているのをよく表しているのがマザーズ指数。

昨日は、大きく下落。

基本、信用売りが出来ない銘柄が多いために売りの買戻しによる買いもないですから大きく下げてしまいます。

今週末からお盆休みに入りますので個人投資家からの売り入っている
と思われますが、今の相場の投資家心理をよく表しています。

個人的には、先では上と見ておりますが目先は正直読めないというのが本音です。

上にも下へにもいけるチャートになってきています。

ここは方向性が出てきてから投資戦略を考えたいと思います。

今は無理せず。休むも相場です。

◆スケジュ―ル
7(火)
6月家計調査(8:30)
6月毎月勤労統計調査(9:00)
6月景気動向指数(14:00)
10年物価連動国債入札
JPX日経400銘柄入れ替え発表
《決算発表》
大林組、鹿島、三菱マ、島津製、NTT、日清紡HD、デンカ、日清食HD、クラボウ、紙パル商、森永乳、不二製油、日精機、稲畑産、日本粉、明治HD、博報堂DY、キリンHD、TOKAI HD、プレサンス、シップHD、マクロミル、日本新薬、トレンド、住友ゴム、住阪セメ、東海カ、SANKYO、JESHD、エレコム、横河電、IHI、ノジマ、ゼンショーHD、ワークマン、コロワイド、ニコン、オリンパス、バンナムHD、NISSHA、ケーズHD、京阪HD、ベネッセHD、ダイキン、東急建設、福島工業、KYB、市光工、ホシザキ、スクエニHD

【海外】
◆全体指標
[ダウ] 25502.18USD (+39.60)
[ナスダック]7859.68ポイント(+47.66)
[シカゴ先物]22545(ドル建て)、22540(円建て)

◆NY市場分析
NYですが、米中貿易摩擦懸念から売り先行でスタートも好調な企業決算を背景に切り返して続伸という動き。

中国上海市場の動向など気にしてないという感じですね。

それに比べて日本市場は10時30分から始まる上海市場を横目にしながらのトレード。

9日から始まる日米通商評議ですが、日本政府は優秀な官僚を使って相当いろんなシュミレートしていると思います。

◆海外市場スケジュール
7(火)
米6月消費者信用残高(8/8 4:00)
米イラン制裁再開
《米決算発表》
AES、PPL、エマソン・エレクトリック、DXCテクノロジー、ウォルト・ディズニー、インターナショナル・フレバー・アンド・フレグランス、アルベマール

米自動車燃費基準撤回、中国経済に流れが

米国の自動車燃費撤回により、中国の自動車(EV)が買われていくことが予想できます。

世界的に低炭素経済に移行しつつある中で、米国は逆行とは行かないまでも留まる方針です。

フォードやゼネラル・モーターズ(GM)などの米企業は、中国のEV市場に大規模な投資をするようです。

中国は米中貿易摩擦で人民元安になっていましたが、人民元の価値も上がってくると想定されます。

参考記事はこちら
http://www.sankei.com/economy/news/180804/ecn1808040015-n1.html
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ドラゴントレーダーズクラブ事務局より、銀行・証券・不動産・世界の情勢などに関して独自の切口で日々情報配信中!

J シュウギョウ(J.Jung)氏

APC ドラゴントレーダーズ クラブ 講師

経営学修士(MBA)、経営コンサルタント、コーチ、著者

■略歴

1971年韓国生まれ。

韓国の軍隊服務時に独学で習得した日本語で、1997年留学生として来日。

3年で大学の単位をすべて取得し、飛び級で卒業。

経営学修士(MBA)取得後は、PwC、KPMGなど会計法人のコンサルティング部門で経営コンサルタントとして活動。外国企業のコンサルティング・日本企業の海外進出支援を専門とし、数多くのグローバルプロジェクトをリードしてきたことで国際感覚が豊富。グローバルリーダーシップのセミナーを主催して海外に駐在するリーダーを支援する活動も行っている。

会社を経営、株式投資教育機関の代表として投資教育にも力を入れている。

投資教育に関する実績

投資の世界に目覚めてからわずか3年で海外移住まで実現。

難しい理論を詰め込むのではなく、分かりやすく纏め上げ、中学生でもわかるように説明することを得意とする。

シンプルで分かりやすい投資技術が幅広い層に支持され、個人投資家の指導に注力している。会社在籍時、自ら編み出した「1日5分以内で完了する投資法」を、面白おかしくユーモアを交えながら初心者にも分かりやすく伝える講義スタイルは、初心者のみならず経験者からも絶大なる支持を得ている。3ヶ国語を自由自在に操る語学力を生かし、全世界の投資家を指導している。

3カ国語で爆笑が耐えない授業は受講生より常に高い満足度を得ている。飛行機の中でも一睡もせず、セミナー直前までセミナー資料を見直す慎重派でありながら、得意の語学能力とコミュニケーション能力をいかし、3カ国語でエグゼクティブコーチング、投資教育、業務改革コンサルティング、プレゼンテーションの指導を行うなど幅広い活動家でもある。

日本に対する外国人の視点と10年以上の日本在住を通じて培った日本人の視点を併せ持ち、複数の視点を組み合わせた独特の投資スキルと哲学を楽しく伝える講義で大好評。

数多くの個人投資家を利益を出し続ける強い個人投資家に育て、日本人はもちろん外国人のクライアントからも高い支持を得ている。マレーシアペナン島居住で、自らの考えを実践して南国への移住を実現した行動派でもある。

8月特別情報A 第1弾

☆チームスピリット☆
https://corp.teamspirit.com/ja-jp/
☆☆☆

IPOランク B

■公募価格1000〜1200円

■申込み期間 8/ 6(月)〜8/10(金)
※申込スタートした3日以内に申し込む方が当選確率が高いです。
締切ギリギリだと当選枠が無い場合もありますのでお気をつけ下さい。

■上場日:8/22

■公募株式数株 552,000株( 5,520口)

■証券会社名

主幹事:
野村 4,080口

幹事
SMBC日興 384口
三菱モルガン・スタンレー 240口
SBI 96口

事業内容:勤怠管理、経費精算、工数管理などを一体化したクラウドサービス「TeamSpirit」などの提供
戦略:申し込みできる証券会社は全てチャンスありの銘柄。

※証券口座リストを出されていない方は、ご提出下さいますよう宜しくお願い致します。
証券口座リストを提出されていない方へのサポートをできない場合がありますので、宜しくお願い致します。