9月特別情報A 第9弾

イーソル
https://www.esol.co.jp/

IPOランク B

公募価格1,580-1,680円

申込口数制限なし

※最初IPOの申込仕方が重要になります。
最近参加された方や初めて申込される方は、エージェント様もしくは事務局に一度申込みのアドバイスを受けてからお申込み下さい

■申込み期間 9/25(火) – 10/1(月)

■上場日:10/12

■公募株式数株1,190,300株( 11,903口)

■証券会社名

主幹事:
野村 9,007口

幹事
三菱UFJモルガン・スタンレー 414口
みずほ 414口
岩井コスモ 313口
むさし 103口
SBI 103口

事業内容:組み込み機器向けのOS開発、組み込みソフトウエアの受託開発など
戦略:全ての証券会社で当選の可能性大

※証券口座リストを出されていない方は、ご提出下さいますよう宜しくお願い致します。
証券口座リストを提出されていない方へのサポートをできない場合がありますので、宜しくお願い致します。

★第1回 Blockchain World Collection受付開始

Blockchain World Collectionのエキシビション(特別開催)を経て、定期開催がいよいよ始まります。

エキシビション、第1回目からご参加される方は優先的なご案内を致します。

シンガポール格付け機関『ALT SCOPE』のご紹介から始まり、複数の革新的なブロックチェーンプロジェクトをベースにした企業を、アジア6箇所でのロードショーを行う一連のイベントとして、東京にて最先端技術を紹介するブロックチェーンプロジェクトの勉強会となります。

※プロジェクトは、サンフランシスコのイベントマネージメント企業『ICO Service』より

そして、FINTECHの研究所・金融2種企業のフィンテックコンサル・技術サポート案内に加え、今回もっとも注目するプロジェクト『DGF Coin』についてもご説明致します。

セミナーにご参加いただいたクリプト愛好家の方々には、大型次世代銀行トークンや、セキュリティトークンの登場など他にも様々な、現在米国で人気のあるビジネスとテクノロジーの動向に精通する機会を得て、大変有意義な勉強会になるものと確信しております。(参加されるプロジェクトは現在調整中)

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■会場
東京山の手圏内

■日時
日程調整中

■参加費(当日会場にてのお支払い)
・ゴールドメンバー:無料
・メンバー:2100円(定価30%割引)
・無料メンバー(ドラゴンアプリのみダウンロードの方):3000円

■参加予定人数
40~60名

■申し込み
https://goo.gl/forms/FsX1xFCaH0928AsI3

■問い合わせ先
Blockchain World Collection事務局
blockchain.w.c@gmail.com

2018年9月20日の金融市場に関する情報

【国内】
◆市場分析
日経平均は寄り付き時点で大幅続伸。

前営業日比334円42円高の2万3754円96銭から取引が始まりました。

その後も高値でもみ合う値動きが続き、日経平均は終始堅調。

一時、上げ幅が400円を超える場面も見られました。

日経平均株価は前日比251円98銭高の2万3672円52銭で終了。

値上り銘柄数は1775、値下り銘柄数は279、変わらずは54でした。

米株高を背景に、ドル/円も112円台後半の円安基調を維持したことで、市場に安心感が広がりました。

また、日銀が金融政策決定会合で現行の金融政策を維持することを発表。

米国による対中制裁関税に加え、中国の対米報復措置が想定規模を下回ったことも安心材料となりました。

しかし、市場からは連日の高値に対し、「いったんスピード調整があってもよいのではないか」との声も出ています。引き続き、冷静なトレードを心がけましょう。

◆スケジュ―ル
20年国債入札
自民党総裁選挙投開票
東京ゲームショウ2018(~9/23)
《決算発表》
クスリのアオキ

【海外】
◆全体指標
[ダウ] 26,405.76 USD (+158.80)
[ナスダック] 7,950.04 ポイント(-6.07)
[シカゴ先物] 22635(ドル建て)、23595(円建て)

◆NY市場分析
19日のNY株式相場はおおむね堅調。

米10年債利回りの上昇を受けてJPモルガン・チェースなどの金融株が軒並み大幅高となったほか、キャタピラー、ボーイングなどの中国事業比率の高い銘柄も続伸した。

一方、テクノロジー株は高安まちまちとなり、公益などのディフェンシブ株は総じて軟調だった。

ダウ平均は小高くスタートすると、一時217ドル高まで上昇し、158.80ドル高 (+0.61%)と続伸して終了。

S&P500も0.13%高と続伸。一時0.28%高まで上昇し、史上最高値まで0.14%に迫った。一方、ハイテク株主体のナスダック総合は0.08%安と小幅に反落。

一時0.48%安まで下落したが、下落幅を縮小して終了した。

米中貿易戦争への過度な警戒感の後退や株高などを受けて米10年債利回りが一時5月18日以来となる3.09%台まで上昇し、利ざや拡大による収益向上が期待される金融株が軒並み上昇した。シティグループが3.31%高、ゴールドマン・サックスが2.92%高、JPモルガン・チェースが2.90%高となり、S&P500の金融株指数が1.76%高と11業種中上昇率トップとなった。

米原油在庫の減少を好感しNY原油先物が71ドルまで上昇したことでエクソン・モービル(+1.20%)、シェブロン(1.17%)などのエネルギー株も上昇した。センチメントは引き続き改善。

投資家の不安心理を示すVIX指数は前日の12.79から11.75に低下し、8月24日以来の11ポイント台で終了した。

◆海外市場スケジュール
米9月フィラデルフィア連銀製造業景況感指数(21:30)
米8月中古住宅販売件数(23:00)
米8月CB景気先行総合指数(23:00)
米10年インフレ連動国債入札

○今週注目ポイント
日米貿易に関しての進展
米中貿易戦争の進展
自民党総裁選

★【9/23】Blockchain World Collection エキシビション 申し込み案内

9月23日(日)、サンフランシスコのイベントマネージメント企業『ICO Service』主催のブロックチェーン研究セミナーが行われます。

今回は、シンガポール格付け機関『ALT SCOPE』のご紹介から始まり、6つの革新的なブロックチェーンプロジェクトをベースにした企業を、アジア6箇所でのロードショーを行う一連のイベントとして、東京にて最先端技術を紹介していただきます。

そして、FINTECHの研究所・金融2種企業のフィンテックコンサル・技術サポート案内に加え、今回もっとも注目するプロジェクト『DGF Coin』についてもご説明致します。

セミナーにご参加いただいたクリプト愛好家の方々には、大型次世代銀行トークンや、セキュリティトークンの登場から、不動産のトークン化、成長する観光市場へと、現在米国で人気のあるビジネスとテクノロジーの動向に精通する機会を得て、大変有意義な勉強会になるものと確信しております。

 

申し込み → https://goo.gl/forms/RH5RdRGCzEYPEo5V2

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『ALT SCOPE』
シンガポール発、アルトコイン・ブロックチェーンプロジェクトの格付け機関となります。多くのプロジェクトがある中、投資家の目線で評価が行われる次世代の格付け機関が遂に誕生致します!

『DGF Coin』
中国とアジアから誕生した DRAGON GLOBAL基金。

アジア全域において、事業支援・人材支援 基金・貿易物流・教育をコンテンツとし、DGF Coinを流動させブロックチェーン化を図ります。アジアを盛り上げていく一躍を担うコインです。

DG基金 コイン 全てブリッジ案件として、リスクヘッジを最大限に活かした アジア活性プロジェクトとなります。

この企画・準備が進んでいるコインの先行のご紹介となります。

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プロジェクトの概略

1.『ExactPay』
Visa、MasterCardや伝統的な銀行に挑戦する、次世代の銀行システム
ExactPay( https://exactpay.tech/ )

は、金融業界を大きく変える、真のゲームチェンジャーです。安く、速く、使いやすく、より安全で、完全にライセンスされた銀行業務および金融サービスを提供します。スマートフォンまたはPCを使用して、すべての暗号通貨と法定通貨を送信および交換することができます。他の開発者がカスタマイズした金融サービスを提供できるオープンソースプラットフォーム。NASA、JPモルガン、東京銀行に勤めていた人が主要チームメンバーになっています。開発にかかった金額は8000万ドル。調達予定金額は5億ドルです。

 

 

2.『Leonovus』
Leonovus Inc(https://www.leonovus.com/

は、クラウドコンピューティングXaaSマーケットプレイス「GALAXA」のセキュリティートークンGAAXをローンチします。調達予定額は3億ドルです。
GALAXAは、現在、寡占で急成長するクラウドストレージとコンピューティング市場に挑戦して、ブロックチェーンでストレージビジネスを管理し、開発者が新しい製品やサービスを追加できるオープンなプラットフォームを提供します。

GALAXAは、消費者重視のほとんどのプロジェクトとは異なり、エンタープライズ市場向けのソリューションです。

また、Leonovusは、GAXX のSAFT(将来のトークンに対する簡略的合意契約有価証券)をTSX Venture 取引所で、公的取引可能な証券にするために、規制当局と証券取引所に申請しています。他の暗号通貨と比べても、大変透明性が高くなっています。

3.『TripHop』
より効率的に旅行者とホテルをつなぐ、急成長の旅行業界プラットフォーム

TripHop(Triphop、https://triphop.com/)
のトークンTripcoinは、旅行者メンバーがソーシャルネットワーク上で友人や家族と旅行体験を共有するよう奨励し動機付ける、いわゆるインテンシブを与えます。その代わりに、ホテルは特別なオファーとTripcoinのリワードを与え、旅行をユニークでより価値のあるものにします。ブロックチェーン技術とスマートコントラクトにより、ホテルと顧客との間に信頼と透明性が維持されます。

4.『MorLabs』
消費者、不動産業者、住宅ローンの専門家プランナー、貸し手、アグリゲーター、証券機関のための次世代ブロックチェーンベースの抵当権テクノロジープラットフォーム

MorLabs(https://www.morlabs.io/
は、住宅ローン引受手続きを数週間から数分に簡素化および短縮することを目指しています。プラットフォームの焦点は、アメリカの住宅ローン抵当権産業のすべての参加者がブロックチェーンを利用して、住宅ローン関連のすべての文書および情報のセキュリティ、検証、説明責任を確保できるようにすることです。プロセスをより迅速かつ正確にして、すべての業界関係者に利益をもたらすでしょう。その結果、既存のエコシステムを変え、オリジネーター、トレーダー、モーゲージ投資家が損失を抑えられる額は、数十億ドルにものぼる計算です。

MorLabsは調達予定額は、最大3000億ドルです。

5. 『dApp Builder』
Ethereum dApp用のブロックチェーンアプリケーションビルダ
dApp Builder(https://dappbuilder.io/builder/
は、ユーザーがコードなしで事前構築されたスマートコントラクトから簡単にEthereum dAppを作成し、ブロックチェーンに即座に展開できるプラットフォームです。dApp Builderは誰でもアプリケーションの作成、カスタマイズ、および展開を可能にします。プラットフォームは、主要なスマートコントラクト市場になることを目指しています。

6.『Xfinite』
ブロックチェーンを搭載した革新的なソーシャル&エンターテインメントのエコシステム

Xfinite(https://xfinite.io/
は、映画、テレビ番組、スポーツ、ユーザー生成コンテンツなどの視聴者にリワードを与えます。新しいデジタルコミュニティに参加するすべての人にリワードを与えながら、視聴者、コンテンツ、俳優、ブランドなどをつなぎます。

Xfinite独自のビジネスモデルには、世界的に有名なデジタルコンテンツの所有者とその独占的なコンテンツと膨大なユーザーベースとの戦略的提携が含まれます。

Xfiniteは、ユーティリティトークンに最大3億5000ドルのハードキャップ。

セキュリティーオファーに1億ドルまで。

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■会場
TKPガーデンシティ渋谷
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2丁目22-3

03-6418-1073
https://goo.gl/maps/MUttynLH2pR2

■日時
9月23日(日)13:00~16:00

■参加費(当日会場にてのお支払い)
・ゴールドメンバー:無料
・メンバー:2100円(定価30%割引)
・無料メンバー(ドラゴンアプリのみダウンロードの方):3000円

■参加予定人数
40名

■Press
http://best-times.jp/ud/pressrelease_besttimes/5b98e8687765617b39050000

■問い合わせ先
Blockchain World Collection事務局
blockchain.w.c@gmail.com

仲間と共にイベントに参加しよう!

2018年9月19日の金融市場に関する情報

【国内】
◆市場分析
日本市場概況日経平均は寄り付きで反落してスタート。

トランプ政権の対中追加関税の発表で、目先の悪材料は出尽くしたと捉えられ、その後は買い戻しが見られました。

後場で上げ幅を拡大し、昨年11月9日高値(2万3382円15銭)を上抜け、堅調に大引けを迎えました。

日経平均株価は前日比325円87銭高の2万3420円54銭で終了。

値上り銘柄数は1780、値下り銘柄数は271、変わらずは57でした。

米国と中国の貿易摩擦が激化し、景気や企業業績が悪化することへの懸念が和らぎ、ほぼ全面高となった1日でした。

17日、トランプ米大統領が制裁関税第3弾を発動すると発表したために、株価の急落が警戒されていたものの、市場の予想よりも下落しなかったため、幅広い買い戻しが入ったとの見方があります。

また、今後は20日に自民党総裁選の投開票を控えており、政策期待が高まりやすくなるでしょう。

◆スケジュ―ル
黒田日銀総裁会見8月貿易統計(8:50)8月訪日外客数
《決算発表》ファーストロジ

【海外】
◆全体指標
[ダウ] 26246.96 USD (+184.84)
[ナスダック] 7956.11 ポイント(+60.32)
[シカゴ先物] 22700(ドル建て)、22660(円建て)

◆NY市場分析
18日のNY株式相場は反発。

昨日の取引終了後にトランプ米大統領が2000億ドル相当の対中制裁関税(第3弾)の実施を発表したが、当初の税率が10%にとどまったことやアジア市場で上海総合指数や日経平均が上昇したことで米国株も押し目買いが優勢となった。

ダウ平均は小幅に上昇してスタートすると一時255ドル高まで上昇。

その後は中国が報復措置を発表したことで伸び悩んだが、184.84ドル高(+0.71%)で終了し、前日の下落幅(92.55ドル安)を取り戻した。

S&P500とナスダック総合もそれぞれ0.54%高、0.76%高で終了し、3指数がそろって反発した。

制裁関税第3弾の当初の税率が10%にとどまり、9月24日の発効までに米中の協議が進展する可能性が期待されたほか、スマートウォッチなどの一部製品が関税の対象から除外されたことも安心感につながったもよう。

中国事業の比率が高いボーイングが2.14%高となったほか、キャタピラーも1.95%高となり、2銘柄でダウ平均を約71ドル押し上げた。

S&P500の業種別指数は、不動産、生活必需品などのディフェンシブセクターが下落したものの、一般消費財、資本財などの景気敏感株が上昇。

一般消費財ではネットフリックス(+4.94%)やアマゾン・ドット・コム(+1.73%)が大幅に上昇した。

センチメントは改善。投資家の不安心理を示すVIX指数は前日の13.68から12.79に低下した。

◆海外市場スケジュール
米4-6月期経常収支(21:30)
米8月住宅着工件数(21:30)
米8月建設許可件数(21:30)

○今週注目ポイント
日米貿易に関しての進展
米中貿易戦争の進展
自民党総裁選

2018年9月21日の金融市場に関する情報

【国内】
◆市場分析
日経平均は小幅に5営業日続伸しました。

寄り付き直後は前日の米国株高に後押しされ、前日比90円近く上昇。

しかし、最近の急速な株価上昇に伴い当面の利益を確保する売りが増え、値を消す動きとなりました。

同日投開票の自民党総裁選で、石破茂元幹事長の善戦が伝わった直後には、下げ幅を100円近くに広げる場面も。その後は再び切り返すなど底堅さは失われていませんでした。

日経平均株価は前日比2円41銭高の2万3674円93銭で終了。

値上り銘柄数は1090、値下り銘柄数は932、変わらずは86でした。

米中貿易問題に対するリスク回避姿勢の和らぎが支えとなりました。

ただ、当面の利益を確保する売りも目立ち、上値も抑えられた日となりました。

自民党総裁選では安倍晋三首相が3選され、市場では「海外投資家は政治の安定を投資ポイントの一つにしている」と見られるだけに、市場関係者は中長期的な一段の株高を期待していたようです。今後はより好材料がない限り、株高に期待は難しいでしょう。

◆スケジュ―ル
8月消費者物価指数(8:30)
7月全産業活動指数(13:30)
《決算発表》
サツドラHD
クスリのアオキ

【海外】
◆全体指標
[ダウ] 26,656.98 USD (+251.22)
[ナスダック] 8,028.23 ポイント(+78.19)
[シカゴ先物] 22725(ドル建て)、23685(円建て)

◆NY市場分析
20日のNY株式相場は上昇。

貿易摩擦への懸念の後退を背景に堅調が続いた。

100ドル以上上昇してスタートしたダウ平均は一時291ドル高まで上昇し、251.22ドル高(+0.95%)の26656.98ドルで終了。

1月26日につけたそれまでの史上最高値26616.71ドルを上回って終了した。

30の構成銘柄は、インテル、ウォルグリーン・ブーツ・アライアンアス、キャタピラーが2%以上上昇し、小幅に下落したホーム・デポ、シェブロンを除く28銘柄が上昇した。

S&P500も0.78%高と続伸し、8月29日以来、約1カ月ぶりに最高値を更新。

S&P500の業種別指数は、情報技術、生活必需品、素材が1%超上昇し、エネルギー(-0.06%)を除く、10業種が上昇した。

ハイテク株主体のナスダック総合は0.98%高と反発した。

リスクオンの流れが続いた。米中間の通商摩擦問題は長期化が予想されるものの、カナダとの貿易協議が再開するなど、中国以外の国とは協議が進展する見通しが強まったことが安心感につながっているほか、米長期債利回りの上昇(価格は下落)を受けた債券から株式への資金シフトも株高の一因となっているもよう。

投資家の不安心理を示すVIX指数は前日の11.85から11.80に低下した。

◆海外市場スケジュール
なし

○今週注目ポイント
日米貿易に関しての進展
米中貿易戦争の進展

Blockchain 研究者 カク氏

プロフィール
1985年8月25日生まれ
おとめ座
A型

2018年5月末まで資生堂に所属。
2016年6月より、仮想通貨の化けの皮を剥がそうとブロックチェーンの研究を開始。

様々なプロジェクトを分析し、ガクトのプロジェクトであるSPINDLEについて一早く警鐘を鳴らす。

STEEMITやALISなど、仮想通貨としてだけではなく、アプリケーションへの応用が今後のブロックチェーン業界が向かう方向ととらえ、2018年4月にdAppsの開発会社を立ち上げる。

9月特別情報A 第8弾

ブリッジインターナショナル
http://bridge-g.com/

IPOランク B

公募価格2,090 ~ 2,310円

申込口数制限なし

※最初IPOの申込仕方が重要になります。
最近参加された方や初めて申込される方は、エージェント様もしくは事務局に一度申込みのアドバイスを受けてからお申込み下さい

■申込み期間 9/14(金) – 9/21(金)

■上場日:10/3

■公募株式数株351,600株( 3,516口)

■証券会社名

主幹事:
SMBC日興 2,754口

幹事
SBI 122口
マネックス 91口
エース 91口

事業内容:インサイドセールス(電話やウェブなどの非対面営業)に関するアウトソーシング受託業務を主軸にした法人営業改革支援
戦略:主幹事日興とエースはチャンスあり

※証券口座リストを出されていない方は、ご提出下さいますよう宜しくお願い致します。
証券口座リストを提出されていない方へのサポートをできない場合がありますので、宜しくお願い致します。

2018年9月18日の金融市場に関する情報

【国内】
◆市場分析
日経平均株価は大幅反発。

明日のメジャーSQ算出を控えて買いが先行し、寄り付きから前場にかけて強含みました。

その後も指数は堅調に推移。大引けまで高値圏を維持しました。

日経平均株価は前日比216円71銭高の2万2821円32銭で終了。

値上り銘柄数は1511、値下り銘柄数は513、変わらずは84でした。

本日は市場の予想を超える大幅高となりました。

米中両国の貿易問題をめぐる協議が進展するとの期待感や、7月の機械受注が好調な結果となったことが支えとなりました。

そのため指数インパクトの大きい銘柄がけん引したことで、日経平均の上げ幅は200円を超える場面もみられました。

しかし、市場では14日に到来する先物の決済価格算出に絡んだ特殊要因の株高であり、「足元は盤石ではない可能性がある」との見方があり、警戒が欠かせない相場は続くと言えるでしょう。

◆スケジュ―ル
日銀金融政策決定会合(~9/19)
《決算発表》
ツルハHD、アークランド

【海外】
◆全体指標
[ダウ] 26,062.12 USD (-92.55)
[ナスダック] 7,895.79 ポイント(-114.25)
[シカゴ先物] 22940(ドル建て)、22895(円建て)

◆NY市場分析
17日のNY株式相場は下落。

クドロー国家経済会議(NEC)委員長が、トランプ大統領は中国との通商交渉に満足していないとし、追加関税発効の公表が近いと思うと発言したことで、2000億ドル相当の対中追加関税が実際に発効されるとの見方が強まった。

さらに、トランプ米大統領が対中通商問題について引け後になんらかの発表を行うとの報道も下落幅拡大につながった。

ダウ平均はほぼ変わらずでスタート後、一時124ドル安まで下げ幅を広げ、92.55ドル安 (-0.35%)で終了。

5日ぶりの反落となった。S&P500も0.56%安と6日ぶりに反落。

ハイテク株主体のナスダック総合はアマゾン・ドット・コムの下落も重しとなり、1.43%安と2日続落した。

対中制裁関税発効の可能性が高まったことで、主力商品の製造を中国企業に依存するアップルが2.66%安と大幅に下落した。

アナリストの目標株価引き下げを嫌気したツイッターも4.18%安と売られ、S&P500の情報技術株指数は1.39%安と11業種中下落率トップとなった。

アマゾン・ドット・コムが3.16%安と大幅に下落したことで一般消費財株指数も1.27%安と下落率2位となった。

アマゾンは、中国の従業員が顧客情報を外部に提供したとの報道が嫌気された。

センチメントは悪化。投資家の不安心理を示すVIX指数は先週末の12.07ポイントから13.68ポイントへ1.61ポイント上昇した。

◆海外市場スケジュール
米9月NAHB住宅市場指数(23:00)
米7月対米証券投資(9/19 5:00)
国連総会開幕
《米決算発表》
ゼネラルミルズ、オートゾーン

○今週注目ポイント
日米貿易に関しての進展
米中貿易戦争の進展
自民党総裁選

★「投資」のあと、投資家は起業家とどのように付き合うべきか★ (全3回 第2回)

■どちらも正しいハンズオンへの意識

これらは、どちらが正しくて、どちらかが間違っているという話ではありません。プロダクトをリリースする直後の「0→1」のフェーズではハンズオンが必要なかった起業家も、事業が発展し「1→10」のフェーズになると求められる能力がまったく異なり、ハンズオンを駆使して乗り切れるケースも。

投資家が個人ではなくVCやファンドといった組織の場合、同じ起業家(会社)へのハンズオンでも、別の人材を投入することで、会社を発展させることができます。

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ハンズオンの活用方法がわかりましたね^^ 次回はこの「ハンズオン」をすることによって成功するか否かの説明がありますので、お楽しみに!

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ドラゴントレーダーズクラブ事務局
https://dragontrade.club/