特別講師記事

特別講師 ミアンサミ氏による金融に関する記事が投稿が予定されております。

お楽しみに!

7月特別情報A 第4弾

⭐エスクモ⭐

⭐⭐⭐⭐

公募価格3340円又は成り行き(なりゆき)

100株〜2000株まで申込可能。

※最初IPOの申込仕方が重要になります。
最近参加された方や初めて申込される方は、エージェント様もしくは事務局に一度申込みのアドバイスを受けてからお申込み下さい。

■申込み期間 7/9(月)〜7/13(金)
※申込スタートです。
締切ギリギリだと当選枠が無い場合もありますのでお気をつけ下さい。

■上場日:7/26

■公募株式数株 418,600株(4,186口)

■証券会社名

主幹事: SBI証券 3,097口

幹事:
みずほ 182口
日興 73口
岡三 36口
藍沢 36口
岩井コスモ 36口
マネックス 36口
東洋 36口
極東 36口
エイチエス 36口
むさし 36口

事業内容: システムおよびソフトウエアに対するテクニカルコンサルティングおよびエデュケーションサービス

狙いどころ:
SBI証券は必ず前金が必要な証券会社になります。

資金のある方はSBIの前金を100万以上口座に入れてる方は意外と当選し易い証券会社です。

100株での前金だとIPO狙いだと思われるので、ここは前金入れれる時に思いっきり入れて申込方が確率が高いです。

前金入れれない方は幹事の証券会社を狙いましょう。

今回幹事の数が多いので口座開設をたくさんされてる方は大チャンスです。
複数証券での当選もあり得ます。

※証券口座リストを出されていない方は、ご提出下さいますよう宜しくお願い致します。
証券口座リストを提出されていない方へのサポートをできない場合がありますので、宜しくお願い致します。

7月特別情報A 第3弾

⭐プロレド・パートナー⭐
https://www.prored-p.com/
⭐⭐⭐⭐

公募価格円又は成り行き(なりゆき)

100株〜1500株まで申込可能。

※最初IPOの申込仕方が重要になります。
最近参加された方や初めて申込される方は、エージェント様もしくは事務局に一度申込みのアドバイスを受けてからお申込み下さい。

■申込み期間 7/10(火)〜7/17(火)
※申込スタートです。
締切ギリギリだと当選枠が無い場合もありますのでお気をつけ下さい。

■上場日:7/27

■公募株式数株 713,000株(7,130口)

■証券会社名

主幹事: みずほ証券 5,487口

幹事:
日興 186口
SBI 155口
東海東京 62口
岡三 62口
岩井コスモ 62口
マネックス 62口
楽天 62口
いちよし 31口
エース 31口

事業内容:成果報酬型の経営コンサルティングの提供

狙いどころ:
狙いは主幹事のみずほです。
みずほは比較的今回は当たり易いです。

今回幹事の数が多いのでたくさん開設されてる方々複数当選ありでチャンスです。

※証券口座リストを出されていない方は、ご提出下さいますよう宜しくお願い致します。
証券口座リストを提出されていない方へのサポートをできない場合がありますので、宜しくお願い致します。

海外視察ツアー

ドラゴントレーダーズクラブでは、海外視察ツアーの企画なども視野に入れております。

ご案内ができるようになりましたら、事務局よりご連絡を致します。

7月懇親会&異業種交流会

最新の情報を金融2種ライセンス所有ActiveBoxにて 真剣に

面白おかしくお伝えすると共に、食事やお酒を楽しみながら、

新しい人脈構築、金融に関するご相談も可能です。

7月のテーマは七夕!!短冊に願いを書いて、夢を叶えましょう!

今後、海外金融ツアーのご案内も致します。

[ 日時 ]  2018 / 7 / 15 (日)  13:00~16:30

[ 会場 ]  ActiveBox 東京都港区芝浦4-16-13東単ビル6F

[ 定員 ]  限定25名

[参加費]   2000円(アプリインストールで500円引き!)

[ 参加 ]  下記Googleフォームより登録下さい。

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeJaMCrRQGeln1iX3uLR9K9BCk7ILF9XnJBKn6k9delwIO_TQ/viewform

[ ミニトーク ]

ミニトーク1  税理士が切る! 海外を用いた甘い誘惑の罠

ミニトーク2  世界の最新情報 海外現地レポート

ミニトーク3  シンガポール最前線 海外から見た日本の現状!

[ お願い ]

・各自アルコールなどご持参頂けると幸いです。

・簡単に自己紹介が出来るようにお願いします。

 

7月特別情報A 第2弾

⭐アクリート⭐
https://www.accrete-inc.com/
⭐⭐⭐⭐

公募価格770円又は成り行き(なりゆき)

100株〜3000株まで申込可能。

※最初IPOの申込仕方が重要になります。
最近参加された方や初めて申込される方は、エージェント様もしくは事務局に一度申込みのアドバイスを受けてからお申込み下さい。

■申込み期間 7/10(火)〜7/17(火)
※申込スタートです。
締切ギリギリだと当選枠が無い場合もありますのでお気をつけ下さい。

■上場日:7/26

■公募株式数株 1,058,000株(10,580口)

■証券会社名

主幹事: 日興証券 8,280口

幹事:
SBI 276口
岩井コスモ 92口
マネックス 92口
エース 92口

事業内容:

狙いどころ: 企業から個人向けSMS配信サービス事業

主幹事の日興は株数が多めなので比較的今回は当たり易いです。
又、副幹事のみずほは次の銘柄主幹事なので外してます。
今回幹事が当選し易い、岩井コスモ、エースも入ってるので複数当選ありでチャンスです。

※証券口座リストを出されていない方は、ご提出下さいますよう宜しくお願い致します。
証券口座リストを提出されていない方へのサポートをできない場合がありますので、宜しくお願い致します。

ICO配信情報について

ICOの定常的な配信体制を企画準備中です。

日程など、目処が付いてまいりましたらご連絡致します。

 

ドラゴントレーダーズクラブ事務局

税理士 黒瀧 泰介 氏

<略 歴>
昭和59年生まれ
平成19年3月 早稲田大学商学部卒業
平成19年12月 監査法人トーマツ(現 有限責任監査法人トーマツ)入所
携帯販売商社等の監査の他、経営改善コンサル業務に従事
平成24年1月 税理士法人山田&パートナーズ入社
法人顧問、事業承継コンサル、相続対策コンサルに従事
平成27年2月 筧会計事務所(現:税理士法人グランサーズ)入社

米国 対中貿易関税発動

ワシントン時間6日午前0時1分(日本時間午後1時1分)、米政府は中国からの輸入製品340億ドル(約3兆7600億円)に対して追加関税を発動しました。

これに対し、中国の商務省報道官は米関税に報復せざるを得ないと表明しました。

貿易戦争が激化すれば、米国は自動車輸入に関税を課す可能性も考えられます。

仮に自動車輸入に関税が課されるようであれば、自動車メーカー株・自動車部品株の下落やGDP(国内総生産)の低下、日経平均下落に繋がります。

参考記事はこちら
http://www.sankei.com/economy/news/180708/ecn1807080002-n1.html
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ドラゴントレーダーズクラブ事務局より、銀行・証券・不動産・世界の情勢などに関して独自の切口で日々情報配信中!

2018年7月9日の金融市場に関する情報

【国内】
◆市場分析
先週の日経は下落。

6日の米中追加関税発動で揺れた一週間となりました。

先物主導で売り仕掛けから下落となりましたが追加関税発動で悪材料出尽くしから週末には反発という動きとなりました。

発動に向けて株価は下げていたわけですから、発動を織り込んでいたわけであり発動で上昇するのは至極自然の動きであります。

ただ、貿易摩擦懸念は完全に払拭されたわけではないために、これからもこの報道に関しては一喜一憂する相場が継続していくと思われます。

また日本は中国への依存度が高いために来週以降も中国上海市場を気にしながらの動きになるのではないかと思います。

テクニカルからでは、5日線を抜けてきた事で目先はリバウンド相場に入りそうです。

戻り目途は22000円が意識されると思います。

今週は週末はSQですので、引き続き先物主導での動きが中心となると思います。

SQ値は22000を売り方・買い方ともに意識してくるのではないかと思います。

心配なのは、マザーズ指数。一旦節目の1000Pを割り込んでそこから反発という動きになっておりますが、再度割り込むとさらに下値を試す動きになります。

マザーズ銘柄に関しては、本格上昇を確認してからも遅くないので物色される場合には慎重なスタンスが必要だと思います。

◆スケジュ―ル
9(月)
5月経常収支(8:50)
6月景気ウォッチャー調査
黒田日銀総裁が挨拶(支店長会議)
さくらレポート
《決算発表》
ネクステージ、エムビーエス、ファーストコポ、クリエイトSDH、エスクローAJ、コジマ、シグマ光機、トランザクショ、ヨンドシーHD、フジ

【海外】
◆全体指標
[ダウ] 24456.48USD (+99.74)
[ナスダック]7,688.39ポイント(+101.96)
[シカゴ先物]21860(ドル建て)、21825(円建て)

◆NY市場分析
先週末のNY市場は続伸。

注目の米国雇用統計は市場予想を上回った事や、来週末から本格化する米国企業決算への期待どから続伸という動き。

ただ、週末要因や米中貿易摩擦懸念から引けには上げ幅縮小という動きでした。

6日は米中追加関税発動となりましたが、米国市場は特に嫌気する動きは見られずですね。米国の多くの指標が好調な経済指標を示していますし、米中貿易戦争となっても輸出額などを考慮すれば米国が勝つのは分かっている事です。

また、米国は「同日発動した中国への制裁関税を巡り、特定の製品を対象から外す手続きを実施する」と発表してます。

つまり、追加関税されても自国への悪影響を最小限にとどめようとする努力をしています。

さらに、トランプ政権は非常に株価を気にしていますので、中間選挙までは高株価政策を取ってくると思います。

そういう意味では、以前からお伝えしているように、中間選挙までは米国は大きな崩れはないと思います。

さて今週ですが、米国は企業決算シーズン入りしてきます。

決算発表では航空大手のデルタ航空(12日)、大手行のウェルズ・ファーゴ、JPモルガンチェース、シティグループ(13日)などの発表が予定されています。

今回の決算に関しては、4-6月期のS&P500構成銘柄の利益は、6日時点で前年同期比20%の増益が予想されており、事前予想が保守的であることを考慮すれば、4-6月期は大幅な利益成長が期待できるのではないかという予測があります。

マクロ経済指標としては、5月卸売在庫(11日)、6月生産者物価指数(11日)、6月消費者物価指数(12日)、6月輸入物価指数(13日)などの発表が予定されております。

さて、テクニカルからでは、先週末にこれまでの上値抵抗帯であった200日線を抜けてきました。

そういう意味では、目先はリバウンド入りしてくるのではないかと見ております。

◆海外市場スケジュール
9(月)
米5月消費者信用残高(7/10 4:00)

◆注目の個別銘柄
マネックス(6898)・・・630円以上を空売り。
653を終わり値で抜ければロスカット。