6月特別情報A 第1弾
お宝候補銘柄🐉
⭐SIG⭐
https://www.sig-c.co.jp/
⭐⭐⭐⭐⭐
公募価格2000円又は成り行き(なりゆき)
100株〜2500株まで申込可能。
※前金無しの証券会社は各証券思いっきりいきましょう。
✨ファーストインプレッション✨
システムベンダーはとにかく上場社数が多く、
上場後はよほどの特長か規模がないと埋没しがち。
業績規模は中堅下位といったところで、平均給与は平凡な労働集約型とあって、さしたる特徴は感じられない。
市場全体としては金融業界の大規模更新がピークアウトし、
一進一退になるなか、同社の業績も今期鈍化の見込みだ。
今のところ上場当日は3社の同日で資金分散も懸念される。
ただIT系は投資環境が良好で、一定程度の人気は見込めるセクターだ。
吸収額も少なくベンチャーキャピタルの保有株はない
■申込み期間 6/4(月)〜6/8(金)
※申込スタートした3日以内に申し込む方が当選確率が高いです。
締切ギリギリだと当選枠が無い場合もありますのでお気をつけ下さい。
■上場日:6/21
■公募株式数株 342,700株( 3,427口)
■証券会社名
主幹事:
岡三 268,600
幹事
SBI 890口
いちよし 29口
極東 29口
東洋 29口
事業内容:
狙いどころ:
主幹事、岡三は今回は抽選じゃなく配分枠もありますので岡三の営業と仲良くされてる方は仕掛けてみて下さい。
極東、いちよし 、東洋も狙い易い株数ですので開設されてる方は申込して下さい。
※口座開設リストを出されてない方は提出お願い致します。
口座開設をされていない方は適宜行っていきましょう。
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2018年6月12日の金融市場に関する情報
【国内】
◆市場分析
昨日の日経は反発。
米朝首脳会談での一定の成果を織り込むような動きでした。
会談は一回では終わらないという話もあり、本日何も決まらずとも市場にはそれほど影響はないという見方があったのかもしれません。
背景をあれこれ詮索しても、売買代金が2兆円を割り込んでいる事を考えれば、
動いているのはイベントトリブン型の目先のヘッジファンドであろうと思われ、
ここは賢明な投資家は様子見を決め込んでおくところだと思います。
兎に角、本日はFOMCもあります。
重要イベント通過するまでは今は慎重なスタンスがベストと考えます。
今回、G7首脳会談では米国とEUの溝は埋まらずでしたが、引き続き貿易戦争の火種は残ったままです。
これらの事を警戒して世界経済の先行きを占う英IHSマークイットが算出する製造業購買担当者景気指数は下落基調にあり、
独センティックスが900以上の投資家を対象に実施した調査では、世界全体に対する投資家の信頼感指数は6月に15.0と約1年半ぶりの水準に低下している状況です。
現状は米国市場の上昇が世界のマーケットを引っ張っている状況ですが、米国のマクロ経済指標に悪化傾向が出てくれば世界のマーケットは影響受けます。
貿易戦争だけは何とか回避して欲しいところですが、米国中間選挙まではこの問題はなかなか解決できないと思います。
◆スケジュ―ル
12(火)
4-6月期法人企業景気予測調査(8:50)
5月企業物価指数(8:50)
4月第3次産業活動指数(13:30)
《決算発表》
ファーマフーズ、グッドコムA、J.S.B.、アセンテック、ネオジャパン、SKIYAKI、神島化、ベストワン、トランザス、オーエムツー、日本テレホン、きんえい、OS映
【海外】
◆全体指標
[ダウ] 25322.31USD (+5.78)
[ナスダック]7659.93ポイント(+14.41)
[シカゴ先物]2225522955(ドル建て)、22920(円建て)
◆NY市場分析
NYですが、欧州株高を背景に買い先行で始まりましたが、米朝首脳会談、FOMCなどの重要なイベントを控えており、上値も重く小幅な上昇にとどまりました。
しかし、米国市場は強い。
貿易戦争懸念は依然としてくすぶっていますが、米国中間選挙なければ下落していてもおかしくない状況です。
ただ、米国中間選挙で共和党が敗れるような事があれば米国市場は大きな下落を伴う可能性はあります。。
◆先物戦略
さて本日の日経先物ですが、NY市場の上昇や為替市場での円安を好感して買い先行のスタートが予想されます。
今週テクニカルポイントで示していた22830円を抜けてのスタートになるために23000円大台に向けた動きが予想されます。
本日は、米朝首脳会談が行われる予定です。
会談内容次第では大きく動く事も予想されますので引き続き様子見姿勢がベストだと思われます。
本日は先物デイはお休み。
◆先物節目
節目掲載見送り。
◆海外市場スケジュール
12(火)
米朝首脳会談(10:00 シンガポール)
独6月ZEW景況感指数(18:00)
米FOMC(~6/13)
米5月消費者物価指数(21:30)
米5月財政収支(6/13 3:00)
世界最大規模のゲームイベント「E3」(~6/14)
米30年国債入札
《米決算発表》
H&Rブロック
休場:フィリピン
コインチェック「NEM」出金再開
仮想通貨交換業者コインチェックは、仮想通貨「NEM]の出金を再開しました。
NEMは今年1月に不正アクセスにより、約580億円相当をハッキングされました。
今回の出金再開で、コインチェックからNEMは売却され価格が落ちることが予測されます。
NEM自体は将来性ある仮想通貨ですので、今後の価値上昇に期待できます。
価格が下がっているときに購入することで、値上がり益が期待できます。
参考記事はこちら
http://www.sankei.com/economy/news/180607/ecn1806070035-n1.html
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2018年6月11日の金融市場に関する情報
【国内】
◆市場分析
先週の日経は上昇。
メジャーSQに向けて先物市場に意図的な買いが入って相場を上昇させた週でした。
先週末はSQ通過で先物市場には利益確定売りも入りSQ値を下回って引けておりますので、
セオリーでは今週は軟調な相場が予想されます。
ただし、今週は重要なイベントを控えておりますので、これらイベント次第では相場は大きく動く事も予想されますので、
今週はこれら重要なイベントの結果を見てからというスタンスがベストではないかと思います。
テクニカルからでも、現在三角持合いを形成してきておりますでの、どちらかに大きく動く可能性もあります。
今週は、上値ポイントは22830円(先物)下値ポイントは22280円(先物)になります。
22280円どころがあればそこは割り切りで買いというスタンスです。
個別に関しては、今週も前述したように重要イベントが目白押しであり投資家は様子見姿勢が強くなると思われますので、個別推奨はもう少しお待ちください。
◆スケジュ―ル
11(月)
4月機械受注(8:50)
5月マネーストック(8:50)
5月工作機械受注(15:00)
《決算発表》
アスカネット、学情、テンポスHD、サトウ食品、JPNミート、シーズHD、Casa、ナ・デックス、萩原工業、正栄食、トーホー
【海外】
◆全体指標
[ダウ] 25316.53USD (+75.12)
[ナスダック]7645.51ポイント(+10.44)
[シカゴ先物]22680(ドル建て)、22660(円建て)
◆NY市場分析
先週末のNYですが、割安感などから生活必需品株に資金が流入する流れが続き続伸という動き。
テクニカルからではこれまでの上値ポイントであった24830ドルを抜けてきた事で次の波動入りという動きです。
NY市場は中間選挙があるために崩れにくいという事はお伝えしておりましたのでそういう動きです。
テクニカルからでは分かりやい動きです。
さて今週ですが、週末のG7首脳会議、12日の米朝首脳会議、12-13日に開催されるFOMCなどの重要イベントを控えております。
マクロ経済指標としては5月消費者物価指数(12日)、5月生産者物価指数(13日)、5月小売売上高(14日)、5月輸入物価指数(14日)、6月NY連銀製造業景気指数(15日)など。
G7においては貿易問題では溝は埋まらずでしたが、これはある程度予想されていた事ですので、
それほど大きな影響はないと思いますが、この首脳会談を受けて本日のNY市場がどう反応するのか?注目となります。
テクニカルからでは、25800ドルに向けた動きです。
◆先物戦略
さて本日の日経先物ですが、先週末のNY市場は上昇も為替市場は円高でありほぼ変わらずの水準からのスタートが予想されます。
前述したように今晩はG7を受けたNY市場の動向、明日は米朝首脳会談が控えておりますので、
全般様子見姿勢が強くなりもみ合いの動きをイメージしております。
先物デイは22470買い→22500買い。
◆先物節目
22600・22660・22700・22750・22800・22850
◆海外市場スケジュール
11(月)
米3年国債入札
米10年国債入札
休場:豪
トランプ米大統領 通商で不満を示す
トランプ米大統領は、カナダで開催された主要7カ国首脳会議(G7サミット)で他の6カ国と意見が対立したことを受け、ツイッターで不満をあらわにした。
意見対立の内容は通商政策に関してです。
貿易において、米国は8000億ドルの赤字をだしているのに、他国では黒字を出しています。
今後、トランプ大統領が新たな貿易関税などを設ける可能性があります。
通商政策によって、株価変動が起こります。
見方の一つですが、貿易・運輸関連株の短期トレードされている方は、政策次第では株価に動きが出そうですので、最新のニュースをチェックしてタイムリーな売買を意識したいところです。
参考記事はこちら
https://jp.reuters.com/article/trump-canada-g7-idJPKBN1J7070
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「風水とは2」
〈風水〉は、風や水に代表される自然環境を観察して、より良い生活環境を手に入れる対処法のことで、いわば『環境整備学』です。
〈風水〉では私たちの周りに起こる様々な現象を『気』という言葉で説明します。
『気』がわかりにくければ『エネルギーの流れ』とか『パワーの流れ』と考えると、現代の人にもわかりやすいと思います。
たしかに『気』は目に見えないものです。
現代人にとって目に見えないもの、科学的に数値で証明できないことを信じることは難しいことかもしれませんが、
【気が合う】【気に入らない】【気に病む】【勇気】【内気】【病気】【気軽】などなどをイメージすると、私たちの生活に及ぼす『気』の重要性がわかります。
『気が滞る』と悪影響をもたらすことは誰でも知っていることでしょう。
『仕事がうまくいかない』『体の調子がいまひとつ』などの不調の原因は、環境に問題があることがほとんどで、この『気の流れを整える』ことが風水そのものです。
今回ワンポイント1
運気アップのために、玄関の靴を必ず揃える習慣を身につけましょう。
ドラゴン開運
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習慣を少し変えるだけで、環境が変わるため、『気の流れ』も変わるという繋がりは興味深いですね^^
実践してみることで、どんな変化が訪れるのでしょうか。とても楽しみですね♪
次回の記事もお楽しみに^^
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ドラゴントレーダーズクラブ事務局
https://dragontrade.club/