2019年9月30日の金融市場に関する情報

【国内】
◆経済指数
[日経平均]
2万1878円90銭(-169円34銭)

◆市場分析
日経平均は反落。

朝方は売りが先行。

弱く寄り付いたあとも買いが膨らまず、
ジリジリと下げ幅を拡大させ、軟調に推移。

戻す勢いがほぼ見られずに
10時55分頃には2万1744円53銭安(前日比-303円71銭)
まで下げる場面も。

後場に入ると日銀ETF買いの期待から2万1750円付近で
下値が限定的になり、こう着状態に。

14時30分頃から徐々に戻り歩調となり始め、
本日の安値から140円程度上昇して取引を終えました。

日経平均株価は、前営業日比169円34銭安
の2万1878円90銭で終了。

値上がり銘柄数は418、
値下がり銘柄数は1677、
変わらずは42でした。

中国政府高官が米国から大豆と豚肉を購入する契約を
結んだことを明らかにし、米中貿易協議への進展期待が
膨らんだことで、108円近辺まで円安方向へ。

円安株高の流れになるかと思われましたが、
東京市場は9月権利落ち日という特異日だったことで、
売り物が多く軟調に推移。

市場予想で160円強とみられる権利配当落ち分が
影響し安く始まったものの、手掛かり材料難のなか
方向感に乏しい動きとなりました。

心理的な支持線として意識されている2万2000円処での
もみ合いが続くなか、この節目を超えていくためには
センチメントの改善がネックとなっていきそうです。

◆国内の主なスケジュール
日銀金融政策決定会合の主な意見(9/18~9/19開催分)
8月商業動態統計(8:50)
8月鉱工業生産(8:50)
8月住宅着工統計(14:00)
《決算発表》
しまむら、タキヒヨー、象印、ソーバル、アダストリア、トシンG、テクノアルファ、大光、パイプドH、ERIホールディングス、ストライク、宝印刷、オークワ、ヤマシタヘルケア、日プロセス

【海外】
◆経済指数
[ダウ]26820.25USD (-70.87)
[ナスダック] 7939.63ポイント(-91.03)
[シカゴ先物] 21730(ドル建て)、21705(円建て)

◆NY市場分析
週末27日のニューヨーク株式相場は、トランプ米政権による対中証券投資制限の検討を嫌気し、続落した。優良株で構成するダウ工業株30種平均は前日終値比70.87ドル安の2万6820.25ドルで終了した。ハイテク株中心のナスダック総合指数は91.03ポイント安の7939.63で終わった。

ニューヨーク証券取引所の出来高は前日比4136万株増の8億3695万株。
27日のダウは買い優勢でスタート。米CNBCテレビが26日に米中両政府が来月10、11日にワシントンで閣僚級の貿易協議を開く予定だと報じ、交渉進展への期待が再燃。ダウは一時120ドル超上昇した。

しかし、米ブルームバーグ通信が27日午前、トランプ政権が米国から中国企業への証券投資の制限を検討していると報道。米市場に上場している中国企業の上場廃止も検討しているとも伝えられた。報道を受けて、株式市場では一転して米中対立の激化の懸念が高まり、ダウはマイナス圏に沈み、175ドル安まで下げ幅を拡大する場面もあった。

米中貿易摩擦に加え、トランプ大統領の弾劾訴追をめぐる不透明感もあり、「ダウは最高値圏まで値を戻した後、相場は方向感を失っている」(準大手証券)との指摘も出ていた。投資家の関心は来週発表されるサプライ管理協会(ISM)による製造業景況指数と非製造業景況指数、雇用統計といった9月の重要経済指標に向かっている。

個別銘柄(暫定値)では、マイクロン・テクノロジーが11.1%安、アドバンスト・マイクロ・デバイシズ(AMD)が2.5%安、エヌビディアが3.2%安、フェイスブックが1.7%安。京東集団(JDドットコム)が6.0%安、阿里巴巴(アリババ)集団が5.1%安。一方、ウェルズ・ファーゴが3.8%高、ヒューレット・パッカード・エンタープライズ(HPE)が2.5%高、ファイザーが1.2%高だった。

◆海外市場スケジュール
中国9月製造業PMI(10:00)

○今週注目ポイント
通商問題
米9月雇用統計
日本雇用統計
消費税10%増税
為替レート

2019年9月24日の金融市場に関する情報

【国内】
◆経済指数
[日経平均]
2万2079円09銭(+34円64銭)

◆市場分析
日経平均は反発。

朝方は買いが先行。

寄付き直後は売られる場面も見られましたが、継続的に買いが入り、上げ幅を拡大。

10時30分頃には本日の高値2万2204円75銭(前日比160円30銭高)まで上昇。

その後は利益確定売りに押され、やや下げる場面もありましたが、2万2100円台で推移。

後場に入ると、3連休前ということもあり手じまいの動きからジリジリと上げ幅を縮小。

引けにかけても売られる展開は止まらず、弱い形で取引を終えました。

日経平均株価は、前営業日比34円64銭高の2万2079円09銭で終了。

値上がり銘柄数は1157、
値下がり銘柄数は886、
変わらずは108でした。

日米の金融政策決定会合を通過し、
市場が警戒していた円高進行が限られたことで安心感から買いが先行。

トランプ大統領が貿易戦争をさらに激化させる準備があるなどと米政権のアドバイザーが述べたと報じられたことで、手控えられた面もあったようです。

米中貿易協議で前進がなければ、
再び米中対立が先鋭化するとの見方や、
米長期金利が時間外取引で低下したことなどで
ドルの上値は重いもよう。

米中貿易摩擦の進展や中東情勢を巡る地政学リスクへの警戒感など、
来週以降も外部要因をしっかり見極めていく必要がありそうです。

◆国内の主なスケジュール
《決算発表》スギHD、ピックルス、あさひ

【海外】
◆経済指数
[ダウ] 26949.99USD (+14.92)
[ナスダック] 8112.46ポイント(-5.21)
[シカゴ先物] 21810(ドル建て)、21785(円建て)

◆NY市場分析
週明け23日のニューヨーク株式相場は、堅調な米経済指標などを受けて小反発した。優良株で構成するダウ工業株30種平均は前週末終値比14.92ドル高の2万6949.99ドルで終了。ハイテク株中心のナスダック総合指数は5.21ポイント安の8112.46で引けた。

ニューヨーク証券取引所の出来高は前週末比19億5344万株減の8億5167万株。
英調査会社IHSマークイットが23日発表した9月の米製造業購買担当者景況指数(PMI)速報値は51.0と、8月(50.3)から上昇し、4月以来5カ月ぶりの高水準となった。シカゴ連邦準備銀行が発表した8月の全米活動指数(CFNAI)もプラス0.10と、前月のマイナス0.41(改定値)から改善。堅調な経済指標を受けて米景気に対する楽観的な見方が広がり、消費関連株などに買いが入った。

アップルは同日、デスクトップ型パソコンの最上位機種「Mac Pro(マックプロ)」の新モデルをテキサス州オースティンで生産すると発表。トランプ政権が重要部品の関税免除を認めたことを受け、米国での生産継続を決めたという。発表を好感してアップルのほか、同社に部品を納めるエヌビディアやマイクロン・テクノロジーなど半導体株も買われ、相場の上昇を主導した。

ただ、前週末に中国代表団による米農家視察の中止が報じられるなど米中貿易協議の行方に不透明感が漂っており、株価の上値は重かった。市場関係者は「今週は大きなイベントや経済指標の発表がなく、材料不足になりそうだ」(日系証券)と話した。

個別銘柄(暫定値)では、アメリカン・エキスプレス(アメックス)とナイキが1.2%高とダウの上昇を主導。マクドナルドが1.0%高、プロクター・アンド・ギャンブル(P&G)が0.8%高で続いた。アップルは0.5%高、エヌビディアは1.3%高、マイクロンは0.9%高。一方、ユナイテッドヘルス・グループは1.8%安、ウォルグリーン・ブーツ・アライアンスとファイザーは1.2%安、メルクは0.9%安と売られた。

◆海外市場スケジュール
独9月Ifo景況感指数(17:00)米7月FHFA住宅価格指数(22:00)米7月S&Pコアロジック・ケース・シラー住宅価格指数(22:00)米9月消費者信頼感指数(23:00)

○今週注目ポイント
通商問題
配当・優待権利付き最終日
トランプ発言
為替レート

2019年9月27日の金融市場に関する情報

【国内】
◆経済指数
[日経平均]
2万2048円24銭(+28円09銭)

◆市場分析
日経平均は反発。

朝方は買いが先行。

午前9時2分に、同164円76銭高の
2万2184円91銭を付ける場面がみられました。

だた、積極的に上値を追う動きは限られ、
もみ合い商状となり、

後場は買いが先行したものの、午後2時10分すぎに、
株価指数先物に断続的な売りが出たことをきっかけに、
下げに転じる場面がみられました。

その後も売り買いが交錯し、
大引けにかけ不安定な値動きが続いたが、プラスを維持しました。

日経平均株価は、前営業日比28円09銭高
の2万2048円24銭で終了。

値上がり銘柄数は1357、
値下がり銘柄数は718、
変わらずは76でした。

東京株式市場は買い優勢で始まったが、
次第に上値が重くなり、

米中貿易協議の早期妥結期待を背景とした米国株高や、
日米政府による貿易協定合意が好感され、
日経平均株価は朝方に前日比164円高まで上げ幅を広げました。

しかし、海外市場で進んだ円安の流れが一服し、
次第に戻り売り圧力が強まり、

また、「上海株軟化により手控えムードが広がった」(大手証券)
ことも投資家心理を悪化させ、
日経平均がマイナス圏に沈む場面もみられました。

この日は9月中間決算企業の配当や
株主優待の権利付き最終売買日でしたが、

株主優待狙いの買いによる値動きは目立たず。
一方、割安感のある鉄鋼など素材株の上昇が目立ちました。

直近の高値を更新する上昇のあとに、
もみ合いが続いてる状態です。
今後の相場の方向性を慎重に観察したいところです。

◆国内の主なスケジュール
9月都区部消費者物価指数(08:30)
2年国債入札
《決算発表》
ハイデ日高、YE DIGIT、ハローズ、パレモ・HD、ハニーズHLD、スターマイカHD、DCM、ミタチ、岡山製紙、フィードフォー、ケーヨー、ジャステック

【海外】
◆経済指数
[ダウ]26891.12USD (-79.59)
[ナスダック] 8030.66ポイント(-46.72)
[シカゴ先物] 21985(ドル建て)、21965(円建て)

◆NY市場分析
26日のニューヨーク株式相場は、トランプ米大統領の弾劾訴追をめぐる不透明感が重しとなり、反落した。優良株で構成するダウ工業株30種平均は前日終値比79.59ドル安の2万6891.12ドルで終了。ハイテク株中心のナスダック総合指数は46.72ポイント安の8030.66で引けた。

ニューヨーク証券取引所の出来高は前日比8765万株減の7億9559万株。
トランプ米大統領が7月の電話会談でウクライナのゼレンスキー大統領に圧力をかけたとされる疑惑で、米下院情報特別委員会はこの日、当局者の内部告発内容を公表した。告発者は、トランプ氏が政敵のバイデン前副大統領に不利な情報を得るために「大統領権限を利用した」と非難した。野党民主党のペロシ下院議長は24日に大統領の弾劾訴追に向けた調査開始を発表。弾劾を支持する勢力は下院議員の過半数に達している。

米政局をめぐる不透明感が重しとなり、この日のダウは軟調に推移した。ただ、取引中盤以降、生活必需品や不動産などのディフェンシブ銘柄を中心に買いが入り、下げ幅を縮めたダウが一時プラス圏に浮上する場面もあった。市場関係者は「上下いずれにも方向感に欠ける展開だった」(日系証券)と指摘した。

米中貿易摩擦をめぐる動きも、この日は好悪材料が交錯。中国商務省はこの日、中国企業が米国産大豆と豚肉を「かなりの規模」で買い付けたと明らかにした。一方で米ブルームバーグ通信は、中国通信機器大手・華為技術(ファーウェイ)と米企業の取引猶予措置を延長する可能性が低いとする米政府高官の発言を伝えた。

個別銘柄(暫定値)では、ユナイテッドヘルス・グループが3.0%安、シェブロンが2.7%安、ジョンソン・エンド・ジョンソン(J&J)が1.6%安、フェイスブックが1.5%安、ウォルト・ディズニーが1.4%安。一方、ナイキが1.5%高、プロクター・アンド・ギャンブル(P&G)が1.1%高、メルクとトラベラーズが0.9%高。

◆海外市場スケジュール
米8月個人消費所得・個人支出(21:30)
米8月耐久財受注(21:30)

○今週注目ポイント
通商問題
トランプ発言
為替レート

2019年9月26日の金融市場に関する情報

【国内】
◆経済指数
[日経平均]
2万2020円15銭(-78円69銭)

◆市場分析
日経平均は反落。

朝方は売りが先行。

前日比130円安から始まるも寄付きから買い意欲が低く、
ジリジリと下落。

9時50分頃には、
2万1906円00銭(同192円84銭)安まで下げ幅を拡大。

その後は落ち着いた展開になりましたが、
上値を買いにいくような動きは見られず安値圏で推移。

後場に入ってからは、前場の高値を超えてくる場面もあり

上昇を伺わせるようなところもありましたが、
2万2000円付近に迫ると頭を抑えられる形に。

引けにかけては売り買いが交錯し、
同様な状況が継続したまま取引を終えました。

日経平均株価は、前営業日比78円69銭安
の2万2020円15銭で終了。

値上がり銘柄数は963、
値下がり銘柄数は1084、
変わらずは104でした。

トランプ米大統領が国連総会の演説で
中国の不公正な貿易慣行を厳しく批判し、
米中貿易協議への期待感が後退したほか、

米経済指標が市場予想を下回ったことで、
24日の米国株式が下落したことに連動する形で
東京市場も軟調に推移しました。

為替市場でも、円相場がドルやユーロに対し
円高方向にあることなども、日経平均の上値が
重くなっている原因の一つとみられます。

約1ヶ月で日経平均が約2000円上昇していることから
利益確定などが出やすい状況にあるため、
調整の局面も想定しておきたいところです。

◆国内の主なスケジュール
配当・優待権利付き最終日
《決算発表》
クスリのアオキ、オプトエレクト、ニイタカ、GameWith、ヒマラヤ、NaITO、セキチュー

【海外】
◆経済指数
[ダウ]26970.71USD (+162.94)
[ナスダック] 8077.38ポイント(+83.76)
[シカゴ先物] 21910(ドル建て)、21885(円建て)

◆NY市場分析
25日のニューヨーク株式相場は、米中貿易協議の早期妥結への期待から反発した。優良株で構成するダウ工業株30種平均は前日終値比162.94ドル高の2万6970.71ドルで終了。ハイテク株中心のナスダック総合指数は83.75ポイント高の8077.38で引けた。

ニューヨーク証券取引所の出来高は前日比1億2518万株減の8億8324万株。
トランプ米大統領は25日、ニューヨークで記者団に対し、中国との貿易協議の妥結が「思われているよりも早く起きる可能性がある」と発言。「中国は(米国との)合意を非常に強く望んでいる。(合意が)できるかもしれない」とも述べた。市場では米中協議の進展への期待が広がる中、中国との取引が多い半導体のインテルやアップルなどに買いが膨らんだ。

米スポーツ用品大手ナイキが24日引け後に発表した2019年6~8月期(20年第1四半期)決算は、純利益が前年同期比25.2%増加。希薄化後の1株当たり利益も市場予想を上回った。「貿易摩擦が激しい中でも中国事業が伸びた」(日系証券)ことが好感され、株価は史上最高値を更新。1銘柄でダウを24ドル余り押し上げた。

一方、トランプ大統領が野党民主党のバイデン前副大統領の次男に関する疑惑を調査するようウクライナに圧力をかけたとされる問題で、ホワイトハウスは同国のゼレンスキー大統領との電話会談の記録を公表。その中でトランプ氏が調査を進めることが望ましいという意向を伝えていたことが分かると、政局混乱への懸念からダウが一時51ドル安まで下げる場面もあった。

個別銘柄(暫定値)では、ナイキが4.2%高とダウの上昇を主導。インテルは2.4%高、化学大手ダウは2.3%高、アップルは1.5%高だった。資本財株も買われ、ボーイングは1.5%高、キャタピラーは0.5%高。一方、ディフェンシブ株は軟調で、ユナイテッドヘルス・グループは1.3%安、メルクは0.6%安、プロクター・アンド・ギャンブル(P&G)は0.5%安となった。

◆海外市場スケジュール
米4-6月期GDP確定値(21:30)
米8月NAR仮契約住宅販売指数(23:00)

○今週注目ポイント
通商問題
配当・優待権利付き最終日
トランプ発言
為替レート

9月特別情報A 第8弾

IPO情報

※立替金使用不可能銘柄

✰HENNGE✰
https://hennge.com/jp/

■IPOランク
ランクC

■価格
1400円 or  成行(なりゆき)

■申込み期間
9/20(金) – 9/26(木)
申し込みは3日目までに

■上場日
10/8(火)

■公募株式数株 
1,504,200株(15042口)

■証券会社名
[主幹事]
野村

[幹事]
・クレディスイス
・大和
・いちよし
・エース
・岡三
・丸三
・マネックス

■事業内容
企業向けクラウドセキュリティーサービス「HENNGE One」の提供

■戦略
主幹事野村は窓口とネットでダブル当選チャンス。枚数が多いので担当者との相性チェックにもなる銘柄。確実にゲットして行きたい。クレディスイス、エース、岡三、丸三でも当選確率大。幹事証券も持っているものすべて申し込みを忘れないように。

■稼いでいる方の『共通点』

IPO後半戦、どんどん当選者が出てまいりました❗️

ご当選された皆様、誠におめでとうございます㊗🎉


より多くの方に当選して頂きたいので、当選されている方の共通点をシェア致します!

 

■稼いでいる方の『共通点』

・どんどん申し込んでいく
そもそも申込をしないと可能性は「0」です。
まずは申し込んで土俵に上がりましょう!

・あきらめないこと
3回、4回くらいの数回当選しないのは「当たりまえ」と思ってください。
あきらめずに申込を続けている方が当選されています。
1年経ってから当選している方もいらっしゃるので、あきらめずに申込しましょう。
経験(失敗)を改善して、スキルアップしていきましょう!

・株などの知識を身に着けていく
証券マンから色々な商品を勧められます。
その商品に対して、理由をしっかり説明してお断りできれると証券マンも納得され、好印象になります。

・上手なコミュニケーションをとっていく
「株情報」内の以下をご確認下さい

💛営業マンとのコミュニケーション例💛

★IPOが良く当たる人当たらない人の違い

★当選を獲る為の方法(🉐情報)

今後も続々とIPO出てまいりますので、口座開設準備進めて申し込んでいきましょう❗️

良い銘柄が出てきた時に申込が出来ないのは、チャンスを逃してしまいもったいないです(汗)

まずは5社、そして最低10社。

将来の自分や大切な人の為、
今、この一瞬を全力で生きましょう❣

★IPOが良く当たる人、当たらない人の違い(🉐情報)

長文にはなりますが、読んで頂ければと思います。

※1例ですので、これが絶対正しいとは言えませんが、ご参考頂ければと思います。

IPOを申込みする時に担当や支店により様々な対応があるかと思います。
その対応次第で当選するかしないかというのも関係してきます。

■対応での分かれ道
Bad:どう対応したら良いのかわからない人
Good:柔軟に対応ができる人

■良く当選される人のパターン
①ブランディングがうまく確立されている
「お金持ちに見える」とかも重要ですが「自分のキャラにハマっているか」という部分です。

今後取引をしてくれるのか?など。

最初の口座開設の時はうまく誤魔化せるかもしれませんが、何回か担当と話すうちにキャラになりきれなく見透かされてしまうこともある訳です。

証券会社ごとに対応していると自分がどこでどんな感じだったのかわからなくなってしまったり辻褄が合わなくなってしまったり、キャラになりきれなかったりして結局相手にされなかったりすることもあります。

まず、口座開設をする時やした後は必ず自分がどのようなキャラで行ったのか忘れないこと。
ここはかなり重要です。

②見せ方
例えば、年収と資産を書くときに会社を経営していれば、そこまで突っ込まれることはありません。

「なんでそんな持っているのか?」と聞かれても、HPを見せるなどすれば納得して頂けます。
ただ、そのような武器がない場合は不動産を売却したり遺産が入ってきたなどと言う人もいるかと思います。

その場合、不動産であれば何を売却したのか?タワーマンションの1室だったりとか。
遺産であれば相続税なども聞かれる可能性があります。
困った場合は税理士に任せているから細かいことは今はわからないと、一旦逃げましょう。

信憑性を高めるためには辻褄を合わせることや見せてしまうことが一番です。

タワーマンションとかであればスカイラウンジにしたり、担当を呼び出しお茶をするのならドトールなどの喫茶店とかではなくホテルのラウンジだったりとか。

ケチって1杯300円のコーヒーで終わらせるか、次に繋げるために1500円のコーヒで相手にも高級感を味合わせるのか。
2人で3000円仮に払ったとしてもIPO一本取れれば100倍位のリターンが得ることもできますよね。

最低限の必要経費だと思えば安いものです。

③空気を読む
どんなにつくろっていてもIPOを頼んだ瞬間からIPO目的というのはバレる可能性がありす。
ただ、そこからが勝負になります。

担当者との心理戦にもなりますし、これは現場で申込みしている本人にしかこの空気感はわかりません。

どんな顔をしてるのか、電話越しでどんな声のトーンなのか。

そのちょっとした空気感を読めるかどうかです。

④強気で言える人
喧嘩腰ではなく、「大事なお金を預けるのにまだ信用もないので、まず先に何か良いものを紹介して信用させてください」など、人により言い方は異なりますが、上から目線だったり「身を切るのはあなたでしょ?」というくらいの感じだったり。
そもそも、HPやメルマガでも紹介しているのだから申込みするのは誰でも可能です。
当たらないですよ。なんて言葉は信用しないでください。「だったら当たるまで申込み続けるわ」くらい強気でいてください。

⑤申込みの時に申込み分だけ入金できる人
基本申込みは前金なしですが、これも効果的な場合があります。ほとんどの人が1000株、2000株と申込みを入れています。これは前金がないから言えるという事もありますが、他の人と支店が被ったりしていたら申込み方や株数までも同じだと怪しまれる可能性もなくはありません、担当が被っていたら困るので少し枚数を減らしたりなど自分で調整することも必要です。
もしくは100株分だけ先に入金したりしてこれで試しにIPO買っておいてなど。
これは自己資金になるので自己資金がない方は当選したらお試しください。余裕があって中々当たらない人は参考までに。

⑥先に取引している人
先に入金しない、買わない方もいると思いますが、相性の悪い担当や中堅証券会社などには有効です。
別に高いものでなくてもやはり取引する人は3回、4回と当選します。
お金に余裕がある人であれば相性の悪い証券会社で試す価値は全然ありです。
(この内容に関しては基本、最初は入れない方がいいと思います。状況によります。)

⑦IPOで当選したお金を使わず証券口座に入れておく
IPOで当選したお金をどう使うはご本人様の自由です。
ただ、毎回引き出して買い物したり、支払いに使ってしまったり、遊んで使ってしまったりしてしまえばお金は残りません。
言ってしまえばIPOはあぶく銭みたいなものです。
宝くじに当選した人たちが自己破産をした話など聞いたことある人も多いかと思いますが、それはあぶく銭が入り自分にお金を扱う器がないからに過ぎません。
そこまでの金額とかではありませんが、しっかりと当選したお金を自分に投資できるように投資資金として持っていてください。

⑧当選しなくても淡々と申込み続ける
どんなに当たらないやらなんだかんだ言われても、ずっと申込み続けてください。
申込んでも当選しない人は何かしら原因があります。
「当たらない当たらない」だけ言っている人は、主幹事だけにしか申込みしていなかったりします。
本当に当てていきたいのであれば、1年間主幹事、取受証券に申込み続けてください。

どれが正解というのはわかりませんが、ただ自分のキャラとやり方がハマれば当選する確率は上がると思っています。

本当にIPOで稼ぎ学び、投資を覚えていき、継続的に続けていきたいのであれば、株スクールなどに入る事をオススメします。

30万円、100万円などのスクールやセミナーなどを何十も受講された方の意見ですが、ここまでコスパと内容が最強のスクールはないとのお話です。

メンバーであれば、たったの42000円の自己投資で受講可能。2回目以降は30%OFFで受講できます。ゴールドメンバーであれば18000円で受講可能です。セミナーではそれ以上の価値を感じて頂けます。
一般は60000円

■株スクール講師の実績
2ヶ月でIPO含め70万円の利益を出されている方もいますし、初値買いでは1日で10万円の利益を出された方もいます。

4ヶ月間で100万以上稼いでいる方も数名いらっしゃいます。

講師の受講生の声
「これも株スクールで学んだ結果だと思います。」
「株スクールを受講することにより、IPOも当たるようになりました。」

真剣に取り組みたい方は是非、株スクールを受講し、自分自身のレベルUPを目指しましょう。

【重要】
来ている情報を購読するのではなく、自分自身でも情報収集をしたり戦略的に考え実践してみてください。

自分で考えることを覚えないといつまで経っても成長しません。
自分で考え調べてから相談する癖をまずつけてみてください。

トレーダズウェブなどもしっかりみてどんな会社が上場するのかチェックしてみてください。
上場する会社の情報を知っているのと知っていないのでは担当者からの印象も違います。

トレーダーズウェブURL
https://www.traders.co.jp/ipo_info/schedule/schedule.asp

株スクールにご興味がある方は下記までご連絡下さい。
info@dragontrade.club

★当選を獲る為の方法(🉐情報)

皆様が当選を獲る為の方法

それは以下の3点です!!

①気にせず申込み続ける事。
②営業マンの言ってる事にいちいち反応しない事、気にしない事。
③営業マンを逆に申込み続けて諦めさせる事。

証券会社の営業マンはIPOの申込みが続くと

「何か株や投資信託など買わないと支店長に言えないので無理です。当たりませんよ!」

※何かを合わせて買わないと当たらないというのは間違っています。
本来は金融商品のセット販売になりルール違反になります。
抱き合わせ販売は金融商品取引法ではその販売自体が禁止行為になります。

さらに
「ウチの支店には割当が無かったです」
「IPO狙いの方には配分ありませんので」
「ネットの方が当たり易いのでそちらで申込みください」
このように手を変え、品を変え申込みさせない為の理由をたくさん並べる営業マンがたくさんいます。
こちらも信用しない事です!

営業マンは皆様にIPOを諦めさせて、自分の仕事を楽にしたいと考えています。

多くの営業マンはお客様のお金を真剣に増やそうとは考えていません。

ですので、そんな営業マンの言ってる事を全く気にする必要はありません。

ご自身が資産を真剣に増やそうと思わないとお金はそんなに簡単には増えません。

営業マンに言われた事を気にしてもお金は増えません。

———
情報
今まで申込をした銘柄の外れた数がカウントされています。
たくさん外れた方はどんどん当たり易くなります。
———

証券マンとの対話の中で言われ続け、それでも諦めずに申込み続けて資産1億円以上を築き上げた方もいらっしゃいます。

是非、証券マンに負けずに申込し続けて、営業マンに「この人何を言っても諦めず申込んでくるなぁ…」と逆に諦めさせることがポイントです。

申込みを続ければ必ずチャンスは訪れます^^

💛営業マンとのコミュニケーション例💛

S:証券マン
C:お客(皆様)

——–

例①
S:窓口で申込しても当たりませんので、ネットでお申込された方が良いですよ

C:
・それでいいので是非申込みさせて下さい!
・何度も無駄な作業させてしまって申し訳ないですね、頑張り屋の性格なんです。
・お金のことなので、ネットでしたくないとおもってまして。
(口座開設時にネットではなく店頭で開設する理由の一つに伝えておくと良いです)

例②
S:お取引されてるお客様優先で当てておりますので、当たらないです。
C:私もこれから取引する予定ですので、よろしくお願いします。では、大丈夫ですね!!

例③
S:今回当てましたけど、次回は無理ですから。
C:でも、こんなに凄いものを当ててもらったので、また申込みはさせてもらいますね!?(何度も次は無理と言われますが、申込み続けていると証券マンから「IPOあります!」と連絡くれるところもあります)

例④
S:私では無く、上司が配分決めますので…
C:そうなんですか?では、あなたが私のことを上司の方に是非PRお願いします

例⑤
S:お金を1000万以上入れて下さい。
C:是非 前向きに検討しますが、お互いの信頼関係をまず
よろしくお願いします。

信頼できましたら、いくらでもだしますよ!

例⑥
S:投資信託を買われた方からの優先です。
C:投資信託は買う気でいるので、良かったです。

A: 投資信託をすごく推してきた場合
C: 投資信託の意味はご存知ですか?
信じて託すと書きますよね?
まだ信頼できてないので、信託で失敗している話も耳にしますので、是非アドバイスください

——-

上記のことは言われれば言われるほど、自分が上達者に近づいていってると思って頂いて大丈夫です。

※ポイント
言うことはハッキリ言いつつも
喧嘩する必要はないです♪

逆に、良好な関係の券会社には「お疲れ様」や「ありがとう」などの
言葉をかけてあげて下さい^^

担当者へ電話してお休みの日などあると思いますが、
その際は、次回の電話のとき『この前いなかったけど体調崩されていたのですか?
あっ!普通の休みだったのですね、よかったです』
などの気づかいなどが心温かいコミュニケーションですね^^

電話折り返すと言われ、17時以降に折り返してきてイラッとしても
『こんなに遅くまで仕事をしてるんですか?
お疲れ様です!休める時しっかり休んでくださいね』
などなど
証券マンも疲れているので、労ってあげて下さい♪

折り返しの電話がない場合は、クレームを言ってIPOを頂くパターンもありますが、
『連絡ないから心配しました。体調壊したとかではなかったのですね?よかったです。』
という言い方もありますね。

とにかく大事な事は、楽しむことです。^^

9月特別情報A 第7弾

IPO情報

※立替金使用可能銘柄

✰AI CROSS✰
https://aicross.co.jp/

■IPOランク
ランクB

■価格
1090円 or  成行(なりゆき)
※申込口数制限なし

■申込み期間
9/20(金) – 9/27(金)
申し込みは3日目までに

■上場日
10/8(火)

■公募株式数株 
699,700株(6997口)

■証券会社名
[主幹事]
SBI

[幹事]
・SMBC日興
・みずほ
・岩井コスモ
・香川
・あかつき
・エイチエス
・東洋

■事業内容
SMS(ショート・メッセージ・サービス)メッセージングサービス、ビジネスチャットサービス、AI Analyticsサービスの開発・提供

■戦略
主幹事SBIでしっかりもらいさらに岩井コスモ、香川、あかつき、エイチエス、東洋の幹事証券でもしっかりゲットしたい

※最初IPOの申込仕方が重要になります。
最近参加された方や初めて申込される方は、エージェント様もしくは事務局に一度申込みのアドバイスを受けてからお申込み下さい

※ 証券口座リストの提出が必須です。
※ 未提出の方は、立替金制度が利用できません。
※ 立替金返却時の銀行振込、証券売買の手数料は、自己負担となります。