🐉特別情報Aのランクについて🐉

※IPOについてのランクです。

S:初値がつくのが3日目になるような銘柄
求められる資質:交渉力and資金力

A:初値がつくのが2日目になるような銘柄
求められる資質:交渉力or資金力

B:初値がつくのが1日目の後場
求められる資質:交渉力or上手な口座開設

C:初値がつくのが1日目の前場
求められるスキル:上手な口座開設orコミュニケーション力

D:公募割れリスクのある銘柄(申し込みしないほうがいい銘柄)

※人気が集中すると初値が付くのに時間が掛かり、どんどん初値価格が上昇します。

昨年上場したヒーローズ(値上がり約10倍)はAランクの銘柄となります。
一年に2,3本程度の銘柄です。

■目標
ゴールドメンバーの方はA,Bランクを狙っていきましょう
メンバーの方はB,C,Dランク以上を貰っていきましょう。

■ポイント
証券会社から「この人にあげたい」と思ってもらう、コミュニケーション能力が重要となります!!

チームリーダー育成講師 泉 利奈 氏

◆サロン長・エージェントリーダー育成
◆次世代を担う リーダー育成

チームビルディングをはじめとする、専任教育担当・リーダー

日本のリーダーとしての心得・気構え、チームとしていかに取り組んでいくかなどをサロン長、エージェントメンバーの方々へ指導。

独自のカリキュラムを構成し、ドラゴンメンバーをはじめ、アジアの企業・社員・学生の方も絶対に学ぶべき体験カリキュラムを構成。

諸外国からのニーズも高く、ドラゴンの教育カリキュラムとして、サロン長・エージェント方々へお伝えします。


■学歴
平成2年3月 私立星美学園高等学校 卒業
平成3年4月 東京エアトラベル専門学校 国際教養学科 入学
平成5年3月 東京エアトラベル専門学校 国際教養学科 卒業
平成26年4月 産業能率大学  情報マネジメント学部  現代マネジメント学科  産業心理コース(カウンセリング系)
通信教育課程 3年次編入
平成28年3月 産業能率大学  情報マネジメント学部  現代マネジメント学科  産業心理コース(カウンセリング系)
通信教育課程  卒業


■経歴

平成18年6月~ 特定非営利活動法人 キャリアカウンセリング協会

平成28年12月~一般社団法人 日本褒め言葉カード協会

平成22年4月~
各企業・大学にてチームビルディングなどの教育プログラムやキャリアカウンセリング、コンプライアンス研修を実施

✰実施大学
いわき明星大学、武蔵野大学、東邦大学、東京農業大学、酪農学園大学、共栄大学、了徳寺大学、日本薬科大学、恵泉女子大学、女子美術大学、国士館大学、帝京大学、文化学園大学、茨城キリスト教大学、名古屋学院大学、京都文教大学、京都橘大学、帝塚山大学、奈良大学、明星大学、足利工業大学
などその他多数

2019年9月19日の金融市場に関する情報

【国内】
◆経済指数
[日経平均]
2万1960円71銭(-40円61銭)

◆市場分析
日経平均は反落。

朝方は小幅高で寄付き売り買いが交錯。

2万2000円に近づくと利益確定売りに押され
上値は限定的。

70円幅と狭い値幅で推移し、プラス圏は維持しますが
方向感の乏しい展開に。

後場に入ると若干売られる動きがみられ、
一時2万1942円03銭(前日比59円29銭安)まで下落。

その後は前場と同様に揉み合う形でヨコヨコの展開が
大引けまで継続し、取引を終えました。

日経平均株価は、前営業日比40円61銭安
の2万1960円71銭で終了。

値上がり銘柄数は1250、
値下がり銘柄数は792、
変わらずは109でした。

サウジアラビアが石油施設への攻撃で失われた
石油生産量の7割を回復したと報じられ、
米国株高の流れを好感して買いが先行。

一方で、イラン最高指導者のハメネイ師が
トランプ大統領との首脳会談に否定的な見方を示すなど、
中東情勢を巡る地政学リスクへの警戒感は根強いもよう。

日米金融イベントを控えていることで、
節目の2万2000円超えの水準では利益確定売りもあり
方向感に乏しい展開となりました。

明日発表される連邦公開市場委員会(FOMC)では
追加利下げが織り込まれているものの、
据え置きの可能性もあるため、結果を見極めたいところです。

◆国内の主なスケジュール
黒田日銀総裁会見
7月全産業活動指数(13:30)

【海外】
◆経済指数
[ダウ] 27147.08USD (+36.28)
[ナスダック] 8177.39ポイント(-8.62)
[シカゴ先物] 21945(ドル建て)、21910(円建て)

◆NY市場分析
18日のニューヨーク株式相場は、米連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長が景気悪化の際には積極的に利下げに踏み切る考えを示したことで終盤で買い戻しが入り、小幅続伸した。優良株で構成するダウ工業株30種平均は前日終値比36.28ドル高の2万7147.08ドルで終了。ハイテク株中心のナスダック総合指数は8.63ポイント安の8177.39で引けた。

ニューヨーク証券取引所の出来高は前日比3657万株増の9億2076万株。
米連邦準備制度理事会(FRB)はこの日最終日となる金融政策会合で、市場の大半の予想通り、0.25%の利下げを決定。貿易摩擦や世界経済の減速、インフレ率の2%目標未達などを背景に「先行き不透明感が残っている」と利下げの理由を説明した。

FRBは「景気拡大持続のため適切に行動する」とし、今後の追加利下げも示唆。ただ、会合参加者17人による今後の金利見通しの中央値が、年内の利下げ打ち止めを示したことから、それまで軟調に推移していたダウは下げ幅を拡大。一時約211ドル安を付けた。

一方、パウエル議長が会合後の記者会見で、景気が一段と悪化すれば積極的に利下げに踏み切る考えを表明。株価は上昇に転じ、ダウはプラス圏に浮上して取引を終えた。

19日からワシントンで開かれる米中の次官級貿易協議を前に、協議進展期待に支えられ中国事業への依存度が高い銘柄の一角にも買い戻しが入った。

市場関係者は、金利見通しが「市場が期待するほどハト派でなかった」(日系証券)と指摘。さらに「参加者の間で見通しがかなり割れていたことから株価が不安定な動きを見せたが、議長会見を受けて買い安心感が広がった」(同)とも説明した。

個別銘柄(暫定値)では、JPモルガン・チェースが1.0%高など、金利上昇を好感し金融株に買いが入った。この他、アップルが0.9%高、マイクロソフトが0.8%高、ボーイングが0.6%高。一方、前日発表した決算の内容が嫌気されたフェデックスが12.9%安。AT&Tが1.1%安、化学大手ダウが1.0%安、キャタピラーが0.8%安。

◆海外市場スケジュール
米4-6月期経常収支(21:30)
米9月フィラデルフィア連銀景況感指数(21:30)
米8月景気先行指数(23:00)
米8月中古住宅販売(23:00)

○今週注目ポイント
通商問題
サウジアラビア石油問題
為替レート

2019年9月20日の金融市場に関する情報

【国内】
◆経済指数
[日経平均]
2万2044円45銭(+83円74銭)

◆市場分析
東証1部の騰落銘柄数は値上がり1752/値下がり337。

リクルートやコロプラが連日の大幅上昇。

NECや富士通に強い動きが見られた。

上方修正を発表したピックルスやダイセキ環境が急伸。

業務提携が好感されたサムライJPや事業再生ADRの手続きが成立したと発表した曙ブレーキが値を飛ばした。

一方、三菱UFJは序盤は強い動きを見せたものの失速してマイナス転換。

SCREENも買い先行から下げに転じているが、
ハイテク株には伸び悩んだものが多かった。

前日急騰のインタートレードはストップ安。

きょう新規上場のアミファとサイバーバズはそろって高い初値をつけたものの、終値は初値を下回った。

日経平均は反発したものの、日銀金融政策決定会合の結果を受けた後場はさえない展開。

この動きを見ると、日銀の現状維持の決定が失望であったという反応となる。

きのう日経平均の連騰記録がストップしたことと併せて、やや気がかりな動きである。

きょうは為替に翻弄されたような地合いとなっており、足元の円安基調が維持されるかどうかという点は、注意深く見ておく必要があろう。

あすは三連休を控えた金曜日。先週は週末にかけて一段高となったが、今週はFOMCや日銀会合を消化したため、目先の材料出尽くし感が出てくる可能性がある。

米国とイラン間の緊張が高まりつつある点も警戒材料で、今晩の米国株がよほど強い上昇とならない限りは上値は重いと予想する。

テクニカル面では5日線(21950円、9/19時点)より上で推移できるかに注目しておきたい。

◆国内の主なスケジュール
8月消費者物価指数(8:30)
《決算発表》
サツドラHD

【海外】
◆経済指数
[ダウ] 27094.79USD (-52.29)
[ナスダック] 8182.88ポイント(+5.49)
[シカゴ先物] 21985(ドル建て)、21955(円建て)

◆NY市場分析
19日のニューヨーク株式相場は、米中貿易協議の開始に伴い様子見姿勢が広がる中、3日ぶりに反落した。優良株で構成するダウ工業株30種平均は前日終値比52.29ドル安の2万7094.79ドルで終了。ハイテク株中心のナスダック総合指数は5.49ポイント高の8182.88で引けた。

ニューヨーク証券取引所の出来高は前日比7118万株減の8億4958万株。
米中両政府はこの日ワシントンで、次官級貿易協議を開始。10月初旬の閣僚級協議に向けた地ならしの意味合いがあり、両国の直接協議は7月末以来約2カ月ぶりとなる。今月1日に互いの輸入品ほぼすべてに制裁関税を拡大する「第4弾」の一部を発動して以降、初めての顔合わせで、緊張緩和の糸口を見いだせるかに注目が集まる。

市場関係者は「次官級協議の開始で神経質な取引となり、中国関連の銘柄を中心に値を下げている」(日系証券)と指摘した。

株価は取引前半、ヘルスケア株や自社株買い計画を公表したマイクロソフトがけん引し、プラス圏で推移。ただ、中盤以降はアップルやボーイング、スリーエム(3M)など中国市場への依存度が高い銘柄を中心に売りが広がり、ダウは終盤にマイナス圏に沈んだ。

セクター別では、公益事業やヘルスケアが上昇した一方、資本財や金融が下落。ヘルスケア株はこの日野党民主党が示した薬価引き下げ案を材料に買われたもようだ。

個別銘柄(暫定値)では、ウォルト・ディズニーが2.6%安、ホーム・デポが1.2%安、ゴールドマン・サックスが0.9%安、アップルが0.8%安。一方、マイクロソフトは1.8%高、メルクが1.1%高、ユナイテッドヘルス・グループが1.0%高、コカ・コーラが0.5%高。

◆海外市場スケジュール
特になし

○今週注目ポイント
通商問題
サウジアラビア石油問題
為替レート

チームリーダー育成講師 中村 剛 氏

◆サロン長・エージェントリーダー育成
◆次世代を担う リーダー育成

チームビルディングをはじめとする、専任教育担当・リーダー

日本のリーダーとしての心得・気構え、チームとしていかに取り組んでいくかなどをサロン長、エージェントメンバーの方々へ指導。

独自のカリキュラムを構成し、ドラゴンメンバーをはじめ、アジアの企業・社員・学生の方も絶対に学ぶべき体験カリキュラムを構成。

諸外国からのニーズも高く、ドラゴンの教育カリキュラムとして、サロン長・エージェント方々へお伝えします。

■学歴
平成 4年3月   高知市立一宮中学校 卒業
平成 7年3月   高知県立高知追手前高等学校 卒業
平成 7年4月   順天堂大学スポーツ健康科学部スポーツ科学科 入学
平成11年3月  順天堂大学スポーツ健康科学部スポーツ科学科 卒業
平成11年4月  順天堂大学大学院スポーツ健康科学研究科 入学
平成13年3月  順天堂大学大学院スポーツ健康科学研究科 修了 (コーチ学 修士)
 (現在)   大学院博士課程進学 学位取得予定


■経歴

✰所属学会
・日本体育学会、スポーツ心理学会
・日本体育学会会員
・スポーツ心理学会
・キャリアデザイン学会

✰各大学の講師・非常勤講師を経験
順天堂大学、東京電機大学、東京国際大学、武蔵野大学、千葉商科大学、横浜リゾート・スポーツ専門学校、武蔵野大学文学部(教養教育部)専任講師、東京経済大学、社会福祉法人 育木会(学びの保育園)理事「現在に至る」

✰作成した教科書、教材
・スポーツ指導論
・順天堂大学保健看護学部スタートアップセミナープログラム
・レスキュー実践野外教育プログラム

✰免許
・中学校教諭専修免許状保健体育
・高等学校教諭専修免許状保健体育
・日本体育協会 共通科目専門講師

✰学生時代のバスケットボール経験を活かし、指導員(コーチ)としてもチームを全日本大学選手権(インカレ)ベスト16などに導く。

DragonTV 女優 東ちづるさん(Get in touch理事長) 特別インタビュー 第7話

2019年9月18日の金融市場に関する情報

【国内】
◆経済指数
[日経平均]
2万2001円32銭(+13円03銭)

◆市場分析
日経平均は10日続伸。

朝方は売りが先行。

小反落する形で寄付き、直後に下げ幅を拡大。

一時2万1878円63銭(前日比109円66銭安)まで下落する
場面もありましたが、徐々に買い戻しの動きとなり、
9時50分頃にはプラス圏に浮上。

アジア市場が始まる頃になると海外の軟調な展開に
引きずられる形で再びマイナス圏に転落。

しかし下げ幅は限定的で、2万2000円付近で揉み合い
後場に入ってからも底堅さのある展開で推移。

引けにかけては買いが優勢になり、2万2000円台を
上回り取引を終えました。

日経平均株価は、前営業日比13円03銭高
の2万2001円32銭で終了。

値上がり銘柄数は1250、
値下がり銘柄数は792、
変わらずは109でした。

連休中にサウジアラビアの石油施設が無人機の
攻撃を受けて原油市況が急騰し、米国株が下落。

この影響で東京市場も売りが先行しましたが、
その後は割安感に注目した買いが主力株に入り、
底堅い展開に。

石油開発関連などエネルギー株が上昇した一方、
原油高による景気への悪影響を警戒した売りは
あまり目立ちませんでした。

市場では中東情勢に関して「直ちに米国とイランの関係が
険悪になって緊張が走ることはないだろう」(大手証券)
といった落ち着いた見方をしているようです。

米中貿易交渉の次官級協議が近く開かれる見通しとなり、
両国の摩擦解消が今後のキーポイントになっていくと
予想されます。


◆国内の主なスケジュール
日銀金融政策決定会合(~9/19)
8月貿易収支(8:50)
8月訪日外客数 (16:00)
20年国債入札

【海外】
◆経済指数
[ダウ] 27110.8USD (+33.98)
[ナスダック] 8186.02ポイント(+32.47)
[シカゴ先物] 21890(ドル建て)、21855(円建て)

◆NY市場分析
17日のニューヨーク株式相場は、米連邦準備制度理事会(FRB)の金融政策決定を控えて様子見気分が強い中、小反発した。優良株で構成するダウ工業株30種平均は前日終値比33.98ドル高の2万7110.80ドルで終了。ハイテク株中心のナスダック総合指数は32.48ポイント高の8186.02で引けた。

ニューヨーク証券取引所の出来高は前日比7281万株減の8億8419万株。
FRBは17日、2日間の日程で連邦公開市場委員会(FOMC)を開始した。市場では0.25%の利下げが決まるとの見方が大勢を占めている。ただ、18日に発表される声明文やパウエルFRB議長の記者会見で、年内の追加利下げの有無などを見極めたいとの思惑も強く、この日は積極的な売買が手控えられた。

ロイター通信は17日、関係筋の話として、無人機による攻撃を受けたサウジアラビアの石油生産が当初の想定よりも早く復旧すると報道。その後、同国のアブドルアジズ・エネルギー相が会見で9月末までに攻撃前の水準に戻るとの見通しを明らかにした。供給懸念から急騰していた原油相場が下げに転じたため、大幅な原油高が景気を下押しするとの警戒感が和らいだ。

トランプ大統領はこの日午後、記者団に対し、中国との貿易協議が近くまとまる可能性があると発言。中国との取引が多い航空機大手ボーイングなどに買いが入り、ダウは終盤にかけて値を上げた。

個別銘柄(暫定値)では、ボーイングが1.4%高とダウの上昇を主導。アメリカン・エキスプレス(アメックス)とマクドナルド、プロクター・アンド・ギャンブル(P&G)はいずれも1.2%高となった。一方、化学大手ダウは2.1%安、シスコシステムズは1.1%安、スリーエムは0.9%安と売られた。

◆海外市場スケジュール
FOMC(~9/18)パウエルFRB議長会見
米8月住宅着工件数(21:30)

○今週注目ポイント
通商問題
FOMC
日銀金融政策決定会合
サウジアラビア石油問題
為替レート

DragonTV 女優 東ちづるさん(Get in touch理事長) 特別インタビュー 第6話

DragonTV 尾嶋誠史さん 第5話 カジノエージェント 特別インタビュー

9月特別情報A 第6弾

IPO情報

※立替金使用可能銘柄

✰パワーソリューションズ✰
https://www.powersolutions.co.jp/

■IPOランク
ランク A

■価格
2000円 or  成行(なりゆき)
※申込口数制限なし

■申込み期間
9/12(木) – 9/19(木)
申し込みは3日目までに

■上場日
10/1(火)

■公募株式数株 
328,500株(3285口)

■証券会社名
[主幹事]
大和

[幹事]
・みずほ
・SBI
・マネックス
・岩井コスモ
・いちよし
・松井
・極東
・エース

■事業内容
金融機関に向けた業務コンサルティング・システムの受託開発・運用保守サービスおよび業務のアウトソーシング受託、ならびに法人に向けたRPA(ロボットによる業務自動化)ライセンスの販売および導入サポートなど

■戦略
大和で当選チャンス大。岩井コスモ、いちよし、極東、エースもチャンスあり。お宝銘柄なので是非当選を勝ち取って欲しい

※最初IPOの申込仕方が重要になります。
最近参加された方や初めて申込される方は、エージェント様もしくは事務局に一度申込みのアドバイスを受けてからお申込み下さい

※ 証券口座リストの提出が必須です。
※ 未提出の方は、立替金制度が利用できません。
※ 立替金返却時の銀行振込、証券売買の手数料は、自己負担となります。