【2019年は亥年】

亥(いのしし)年の本年は、何事も勢いのある年になりそうです。

しっかりと目標を定め、日々目標に向かっているか?をしっかり確認することが、運気を高めていくコツです。

また亥は「水の気」を持ちますので、亥(いのしし)、子(ねずみ)、寅(とら)、卯(うさぎ)年生まれの方は、特に良い運気に恵まれそうです。

私たちの普段使っている暦では、新しい年が始まりましたが、風水圏では、農暦や太陰暦という暦で判断します。

風水上の新しい年の始まりは、2019年は2月5日からです。

元旦に本年の計画を定められなかった場合には、2月5日からしっかり本年の目標を立てて、行動されると良いでしょう。

ドラゴン開運

2019年4月24日の金融市場に関する情報

【国内】
◆経済指数
[日経平均]
2万2259円74銭(+41円84銭)

◆市場分析
日経平均は3日続伸。

朝方は、強含んで始まりました。

手掛かり材料が乏しいなか、NY原油先物高を背景に
石油関連株などが買われ、寄り付き直後に
2万2268円37銭まで上昇。

一巡後は、まとまった先物売りをきっかけに下げに転じ、
一時2万2119円94銭まで軟化する場面があった。

円伸び悩みもあって先物に断続的な買いが入り、
大引けにかけて強含みました。

日経平均株価は前営業日比41円84銭高の
2万2259円74銭で取引を終了。

値上がり銘柄数は1234、
値下がり銘柄数は779、
変わらずは127でした。

市場からは「日経平均は15日の『マド』空け上昇以降、
高値圏を保ち、強い動きだ。

ただ、大型連休を控え、腰の入った買いは入らず、
短期の売り買いが主流だ。明日もこんな感じだろう」
(準大手証券)との声が聞かれました。

10連休を控え買いポジションを積みにくい状況に
あるほか、これから本格化する企業の決算発表の
結果を見極めたいとの思惑も上値を重くしています。

◆国内の主なスケジュール
日銀金融政策決定会合(~4/25)
2月全産業活動指数(13:30)
《決算発表》
キヤノン、LINE、花王、サイバエージ、日立建、ジャフコ、キッコーマン、積水樹、エムスリー、イビデン、JSR、アマノ、オムロン、航空電、スタンレ電、ファナック、コメリ、KABU.COM、富通ゼネ、キーエンス、大ガス、中外薬

【海外】
◆経済指数
[ダウ] 26656.39USD (+145.34)
[ナスダック] 8120.82ポイント( +105.56)
[シカゴ先物] 22355ドル建て)、22335(円建て)

◆NY市場分析
23日のニューヨーク株式相場は、良好な米企業決算を受けて反発した。

優良株で構成するダウ工業株30種平均は前日終値比145.34ドル高の2万6656.39ドルで終了。

ハイテク株中心のナスダック総合指数は105.55ポイント高の8120.82と、昨年8月29日以来約8カ月ぶりに史上最高値を更新して引けた。

ニューヨーク証券取引所の出来高は前日比1億0365万株増の8億6462万株。

米主要企業の1~3月期決算シーズンが佳境を迎える中、この日は総合電機大手ユナイテッド・テクノロジーズや防衛大手ロッキード・マーチンなどが良好な決算を発表。

インターネット短文投稿サイトを運営するツイッターや玩具大手ハズブロも市場予想を大幅に上回る利益を確保した。各社の好決算や楽観的な業績見通しを受け、市場では景気減速懸念が後退、幅広い銘柄に買いが入った。

また、米商務省が午前中に発表した3月の新築一戸建て住宅販売件数は、季節調整済みで前月比4.5%増の69万2000戸(年換算)となった。プラスは3カ月連続で市場予想も上回り、住宅市場に対する過度の懸念が後退したことも、投資家に買い安心感を与えた。

一方、同日発表した決算が営業減益となった家庭用品大手プロクター・アンド・ギャンブル(P&G)や、携帯電話契約件数(プリペイド除く)が4万4000件の純減となった通信大手ベライゾン・コミュニケーションズは売られ、ダウの上値を抑えた。

ただ、ダウも昨年10月3日に付けた史上最高値(2万6828.39ドル)まであと172ドルに迫っており、市場では「あす以降の企業決算が投資家の期待を上回る内容であれば、上値を抜けるかもしれない」(日系証券)との指摘が聞かれた。

個別銘柄(暫定値)では、ユナイテッド・テクが2.3%高とダウの上昇を主導。コカ・コーラが1.7%高、メルクが1.6%高、ユナイテッドヘルス・グループが1.5%高で続いた。ツイッターは15.6%高、ハズブロは14.2%高と急伸。一方、P&Gは2.7%安、ベライゾンは2.1%安、ウォルグリーン・ブーツ・アライアンスは1.6%安となった。

◆海外市場スケジュール
独4月Ifo景況感指数(17:30)

○今週注目ポイント
通商問題
各企業決算発表
日本雇用統計
米1-3月期GDP
日米首脳会談
日銀金融政策決定会合
10連休前相場
英国EU離脱問題

2019年4月25日の金融市場に関する情報

【国内】
◆経済指数
[日経平均]
2万2200円00銭(-59円74銭)

◆市場分析
日経平均は4日反落。

米国株高を受けて上昇して始まったものの、
早々に上値が重くなり失速。

豪ドル急落などを受けて楽観ムードが冷やされる中、
前場のうちに下げに転じました。

後場は売り圧力が強まり下げ幅を拡大。

3桁下落となった場面では押し目買いも入りましたが、
アジア株も軟調。

ただ、終盤にはかけては持ち直す動きも見られ、
終値はきっちり2万2200円台まで戻しました。

日経平均株価は前営業日比59円74銭安の
2万2200円00銭で取引を終了。

値上がり銘柄数は547、
値下がり銘柄数は1510、
変わらずは79でした。

10連休を前に、投資家の間では
「連休明けの価格変動リスクに備え、利益確定売りで
現金比率を高めたい」(中堅証券)という心理が
高まっているようです。

市場からは「ゴールデンウイークを控え、基本的に
様子見だ。若干、ポジション調整の動きは
出ているが、リスクを取りたい者はいない。

主要企業の決算を控えていることもあり、
連休前まではもみ合い継続だろう」(国内投信)
との声が聞かれました。

材料次第で大きく値が動く状況であるため
ポジションを持つ際は注意が必要でしょう。

◆国内の主なスケジュール
黒田日銀総裁会見
日銀が経済・物価情勢の展望を公表
《決算発表》
任天堂、野村HD、京セラ、アステラス薬、大塚商、川重、積水化、第一三共、相鉄HD、山崎パン、野村不HD、アイカ工、日立化成、NRI、ヤフー、ファンケル、ノエビアHD、小林製薬、富士電機、アンリツ、アドバンテ、日野自、ネットワン、日立ハイテク、大和証G、JR東日本、関西電、東北電、OLC、日立金、JR東海、ZOZO

【海外】
◆経済指数
[ダウ] 26597.05USD (-59.34 )
[ナスダック] 8102.02ポイント( -18.81)
[シカゴ先物] 22240ドル建て)、22220(円建て)

◆NY市場分析
24日のニューヨーク株式相場は、キャタピラーなど一部大手企業の低調な決算が重しとなり、反落した。

優良株で構成するダウ工業株30種平均は前日終値比59.34ドル安の2万6597.05ドルで終了。ハイテク株中心のナスダック総合指数は同18.81ポイント安の8102.01で終わった。

ニューヨーク証券取引所の出来高は前日比1894万株減の8億4568万株。

前日にナスダック指数とS&P500種株価指数がともに、終値で史上最高値を更新したため、24日は上げ一服感から方向感の乏しい展開が続いた。

また、佳境を迎えている米主要企業の1~3月期決算の発表で、業績が低調な企業には売りが出て、相場の重しとなった。

ダウ構成銘柄でもある建設機械大手キャタピラーは増収増益だったものの、中国の需要低迷でアジア太平洋地区の建機販売が4%減と不振。

また、原材料や人件費、輸送コストの上昇で建機事業の営業利益率が低下したことも嫌気され、同社株は大幅安となった。

一方、通信大手AT&Tも純利益が12%減と振るわなかった。売上高も市場予想を下回り、失望売りから同社株は急落した。

調査会社リフィニティブによると、米主要企業500社の1~3月期の純利益は前年同期比1.1%減と、2016年4~6月期以来の減益が見込まれている。

ただ、すでに発表を終えた企業の77.5%が市場予想を上回る利益を上げており、「想定よりも悪くない決算シーズンとなっている」(準大手証券)と評価する声が広がっている。

24日夕には、マイクロソフトやフェイスブック、25日にはアマゾン・ドット・コムが決算を発表する予定。主力IT銘柄の決算が堅調であれば、米株価の一段高も期待されている。

個別銘柄(暫定値)では、キャタピラーが3.0%安、AT&Tが4.1%安。シェブロンが3.1%安、エクソンモービルが1.9%安。フェイスブックが0.7%安、マイクロソフトが0.3%安。一方、アナダルコ・ペトロリアムが11.6%高、ボーイングが0.4%高、アドバンスト・マイクロ・デバイシズ(AMD)が1.8%高だった。

◆海外市場スケジュール
「一帯一路」首脳会議が開幕(北京 ~4/27)
米3月耐久財受注(21:30)

○今週注目ポイント
通商問題
各企業決算発表
日本雇用統計
米1-3月期GDP
日米首脳会談
日銀金融政策決定会合
10連休前相場
英国EU離脱問題

★当選を獲る為の方法(🉐情報)

皆様が当選を獲る為の方法

それは以下の3点です!!

①気にせず申込み続ける事。
②営業マンの言ってる事にいちいち反応しない事、気にしない事。
③営業マンを逆に申込み続けて諦めさせる事。

証券会社の営業マンはIPOの申込みが続くと

「何か株や投資信託など買わないと支店長に言えないので無理です。当たりませんよ!」

※何かを合わせて買わないと当たらないというのは間違っています。
本来は金融商品のセット販売になりルール違反になります。
抱き合わせ販売は金融商品取引法ではその販売自体が禁止行為になります。

さらに
「ウチの支店には割当が無かったです」
「IPO狙いの方には配分ありませんので」
「ネットの方が当たり易いのでそちらで申込みください」
このように手を変え、品を変え申込みさせない為の理由をたくさん並べる営業マンがたくさんいます。
こちらも信用しない事です!

営業マンは皆様にIPOを諦めさせて、自分の仕事を楽にしたいと考えています。

多くの営業マンはお客様のお金を真剣に増やそうとは考えていません。

ですので、そんな営業マンの言ってる事を全く気にする必要はありません。

ご自身が資産を真剣に増やそうと思わないとお金はそんなに簡単には増えません。

営業マンに言われた事を気にしてもお金は増えません。

———
情報
今まで申込をした銘柄の外れた数がカウントされています。
たくさん外れた方はどんどん当たり易くなります。
———

証券マンとの対話の中で言われ続け、それでも諦めずに申込み続けて資産1億円以上を築き上げた方もいらっしゃいます。

是非、証券マンに負けずに申込し続けて、営業マンに「この人何を言っても諦めず申込んでくるなぁ…」と逆に諦めさせることがポイントです。

申込みを続ければ必ずチャンスは訪れます^^

★IPOが良く当たる人、当たらない人の違い(🉐情報)

長文にはなりますが、読んで頂ければと思います。

※1例ですので、これが絶対正しいとは言えませんが、ご参考頂ければと思います。

IPOを申込みする時に担当や支店により様々な対応があるかと思います。
その対応次第で当選するかしないかというのも関係してきます。

■対応での分かれ道
Bad:どう対応したら良いのかわからない人
Good:柔軟に対応ができる人

■良く当選される人のパターン
①ブランディングがうまく確立されている
「お金持ちに見える」とかも重要ですが「自分のキャラにハマっているか」という部分です。

今後取引をしてくれるのか?など。

最初の口座開設の時はうまく誤魔化せるかもしれませんが、何回か担当と話すうちにキャラになりきれなく見透かされてしまうこともある訳です。

証券会社ごとに対応していると自分がどこでどんな感じだったのかわからなくなってしまったり辻褄が合わなくなってしまったり、キャラになりきれなかったりして結局相手にされなかったりすることもあります。

まず、口座開設をする時やした後は必ず自分がどのようなキャラで行ったのか忘れないこと。
ここはかなり重要です。

②見せ方
例えば、年収と資産を書くときに会社を経営していれば、そこまで突っ込まれることはありません。

「なんでそんな持っているのか?」と聞かれても、HPを見せるなどすれば納得して頂けます。
ただ、そのような武器がない場合は不動産を売却したり遺産が入ってきたなどと言う人もいるかと思います。

その場合、不動産であれば何を売却したのか?タワーマンションの1室だったりとか。
遺産であれば相続税なども聞かれる可能性があります。
困った場合は税理士に任せているから細かいことは今はわからないと、一旦逃げましょう。

信憑性を高めるためには辻褄を合わせることや見せてしまうことが一番です。

タワーマンションとかであればスカイラウンジにしたり、担当を呼び出しお茶をするのならドトールなどの喫茶店とかではなくホテルのラウンジだったりとか。

ケチって1杯300円のコーヒーで終わらせるか、次に繋げるために1500円のコーヒで相手にも高級感を味合わせるのか。
2人で3000円仮に払ったとしてもIPO一本取れれば100倍位のリターンが得ることもできますよね。

最低限の必要経費だと思えば安いものです。

③空気を読む
どんなにつくろっていてもIPOを頼んだ瞬間からIPO目的というのはバレる可能性がありす。
ただ、そこからが勝負になります。

担当者との心理戦にもなりますし、これは現場で申込みしている本人にしかこの空気感はわかりません。

どんな顔をしてるのか、電話越しでどんな声のトーンなのか。

そのちょっとした空気感を読めるかどうかです。

④強気で言える人
喧嘩腰ではなく、「大事なお金を預けるのにまだ信用もないので、まず先に何か良いものを紹介して信用させてください」など、人により言い方は異なりますが、上から目線だったり「身を切るのはあなたでしょ?」というくらいの感じだったり。
そもそも、HPやメルマガでも紹介しているのだから申込みするのは誰でも可能です。
当たらないですよ。なんて言葉は信用しないでください。「だったら当たるまで申込み続けるわ」くらい強気でいてください。

⑤申込みの時に申込み分だけ入金できる人
基本申込みは前金なしですが、これも効果的な場合があります。ほとんどの人が1000株、2000株と申込みを入れています。これは前金がないから言えるという事もありますが、他の人と支店が被ったりしていたら申込み方や株数までも同じだと怪しまれる可能性もなくはありません、担当が被っていたら困るので少し枚数を減らしたりなど自分で調整することも必要です。
もしくは100株分だけ先に入金したりしてこれで試しにIPO買っておいてなど。
これは自己資金になるので自己資金がない方は当選したらお試しください。余裕があって中々当たらない人は参考までに。

⑥先に取引している人
先に入金しない、買わない方もいると思いますが、相性の悪い担当や中堅証券会社などには有効です。
別に高いものでなくてもやはり取引する人は3回、4回と当選します。
お金に余裕がある人であれば相性の悪い証券会社で試す価値は全然ありです。
(この内容に関しては基本、最初は入れない方がいいと思います。状況によります。)

⑦IPOで当選したお金を使わず証券口座に入れておく
IPOで当選したお金をどう使うはご本人様の自由です。
ただ、毎回引き出して買い物したり、支払いに使ってしまったり、遊んで使ってしまったりしてしまえばお金は残りません。
言ってしまえばIPOはあぶく銭みたいなものです。
宝くじに当選した人たちが自己破産をした話など聞いたことある人も多いかと思いますが、それはあぶく銭が入り自分にお金を扱う器がないからに過ぎません。
そこまでの金額とかではありませんが、しっかりと当選したお金を自分に投資できるように投資資金として持っていてください。

⑧当選しなくても淡々と申込み続ける
どんなに当たらないやらなんだかんだ言われても、ずっと申込み続けてください。
申込んでも当選しない人は何かしら原因があります。
「当たらない当たらない」だけ言っている人は、主幹事だけにしか申込みしていなかったりします。
本当に当てていきたいのであれば、1年間主幹事、取受証券に申込み続けてください。

どれが正解というのはわかりませんが、ただ自分のキャラとやり方がハマれば当選する確率は上がると思っています。

本当にIPOで稼ぎ学び、投資を覚えていき、継続的に続けていきたいのであれば、株スクールなどに入る事をオススメします。

30万円、100万円などのスクールやセミナーなどを何十も受講された方の意見ですが、ここまでコスパと内容が最強のスクールはないとのお話です。

メンバーであれば、たったの42000円の自己投資で受講可能。2回目以降は30%OFFで受講できます。ゴールドメンバーであれば18000円で受講可能です。セミナーではそれ以上の価値を感じて頂けます。
一般は60000円

■株スクール講師の実績
2ヶ月でIPO含め70万円の利益を出されている方もいますし、初値買いでは1日で10万円の利益を出された方もいます。

4ヶ月間で100万以上稼いでいる方も数名いらっしゃいます。

講師の受講生の声
「これも株スクールで学んだ結果だと思います。」
「株スクールを受講することにより、IPOも当たるようになりました。」

真剣に取り組みたい方は是非、株スクールを受講し、自分自身のレベルUPを目指しましょう。

【重要】
来ている情報を購読するのではなく、自分自身でも情報収集をしたり戦略的に考え実践してみてください。

自分で考えることを覚えないといつまで経っても成長しません。
自分で考え調べてから相談する癖をまずつけてみてください。

トレーダズウェブなどもしっかりみてどんな会社が上場するのかチェックしてみてください。
上場する会社の情報を知っているのと知っていないのでは担当者からの印象も違います。

トレーダーズウェブURL
https://www.traders.co.jp/ipo_info/schedule/schedule.asp

株スクールにご興味がある方は下記までご連絡下さい。
info@dragontrade.club

🐉特別情報Aのランクについて🐉

※IPOについてのランクです。

S:初値がつくのが3日目になるような銘柄
求められる資質:交渉力and資金力

A:初値がつくのが2日目になるような銘柄
求められる資質:交渉力or資金力

B:初値がつくのが1日目の後場
求められる資質:交渉力or上手な口座開設

C:初値がつくのが1日目の前場
求められるスキル:上手な口座開設orコミュニケーション力

D:公募割れリスクのある銘柄(申し込みしないほうがいい銘柄)

※人気が集中すると初値が付くのに時間が掛かり、どんどん初値価格が上昇します。

昨年上場したヒーローズ(値上がり約10倍)はAランクの銘柄となります。
一年に2,3本程度の銘柄です。

■目標
ゴールドメンバーの方はA,Bランクを狙っていきましょう
メンバーの方はB,C,Dランク以上を貰っていきましょう。

■ポイント
証券会社から「この人にあげたい」と思ってもらう、コミュニケーション能力が重要となります!!

💛営業マンとのコミュニケーション例💛

S:証券マン
C:お客(皆様)

——–

例①
S:窓口で申込しても当たりませんので、ネットでお申込された方が良いですよ

C:
・それでいいので是非申込みさせて下さい!
・何度も無駄な作業させてしまって申し訳ないですね、頑張り屋の性格なんです。
・お金のことなので、ネットでしたくないとおもってまして。
(口座開設時にネットではなく店頭で開設する理由の一つに伝えておくと良いです)

例②
S:お取引されてるお客様優先で当てておりますので、当たらないです。
C:私もこれから取引する予定ですので、よろしくお願いします。では、大丈夫ですね!!

例③
S:今回当てましたけど、次回は無理ですから。
C:でも、こんなに凄いものを当ててもらったので、また申込みはさせてもらいますね!?(何度も次は無理と言われますが、申込み続けていると証券マンから「IPOあります!」と連絡くれるところもあります)

例④
S:私では無く、上司が配分決めますので…
C:そうなんですか?では、あなたが私のことを上司の方に是非PRお願いします

例⑤
S:お金を1000万以上入れて下さい。
C:是非 前向きに検討しますが、お互いの信頼関係をまず
よろしくお願いします。

信頼できましたら、いくらでもだしますよ!

例⑥
S:投資信託を買われた方からの優先です。
C:投資信託は買う気でいるので、良かったです。

A: 投資信託をすごく推してきた場合
C: 投資信託の意味はご存知ですか?
信じて託すと書きますよね?
まだ信頼できてないので、信託で失敗している話も耳にしますので、是非アドバイスください

——-

上記のことは言われれば言われるほど、自分が上達者に近づいていってると思って頂いて大丈夫です。

※ポイント
言うことはハッキリ言いつつも
喧嘩する必要はないです♪

逆に、良好な関係の券会社には「お疲れ様」や「ありがとう」などの
言葉をかけてあげて下さい^^

担当者へ電話してお休みの日などあると思いますが、
その際は、次回の電話のとき『この前いなかったけど体調崩されていたのですか?
あっ!普通の休みだったのですね、よかったです』
などの気づかいなどが心温かいコミュニケーションですね^^

電話折り返すと言われ、17時以降に折り返してきてイラッとしても
『こんなに遅くまで仕事をしてるんですか?
お疲れ様です!休める時しっかり休んでくださいね』
などなど
証券マンも疲れているので、労ってあげて下さい♪

折り返しの電話がない場合は、クレームを言ってIPOを頂くパターンもありますが、
『連絡ないから心配しました。体調壊したとかではなかったのですね?よかったです。』
という言い方もありますね。

とにかく大事な事は、楽しむことです。^^

海外不動産講師 中尾孝久 氏 による海外不動産勉強会(フィリピン)

2019年4月23日の金融市場に関する情報

【国内】
◆経済指数
[日経平均]
2万2217円90銭(+17円34銭)

◆市場分析
日経平均は小幅続伸。

朝方は、利益確定売りが先行。
前週末の欧米主要株式市場が復活祭の祝日で休場となり、
手掛かり材料に乏しいなか、いったん軟化。

その後、株価指数先物に断続的な買いが入り、
上げ転換し、一時2万2280円19銭まで上昇。

後場は終盤にやや強含む場面もありましたが、
総じて前週末終値近辺でもみ合いとなり、
方向感に欠ける展開が続きました。

日経平均株価は前営業日比17円34銭高の
2万2217円90銭で取引を終了。

値上がり銘柄数は976、
値下がり銘柄数は1058、
変わらずは106でした。

前週末の欧米主要市場は、イースターに伴い休場。
手掛かり材料を失った形の東京市場は、
「ふらついた相場展開」(銀行系証券)となりました。

早くも大型連休入りしたかのような展開で、
「休むも相場」を決め込む投資家が多いもようです。

方向感のない値動きは連休前まで続く可能性もあり、
値幅の取りづらい相場に入れば注意が必要でしょう。

◆国内の主なスケジュール
3月企業サービス価格指数(8:50)
2年国債入札
《決算発表》
日電産、シマノ、キヤノンMJ、OBC、キヤノン電、不二家、オービック、東製鉄、ピーシーエー、小糸製、総メディHD、蝶理

【海外】
◆経済指数
[ダウ] 26511.05USD (-48.49)
[ナスダック] 8015.27ポイント( +17.2 )
[シカゴ先物] 22260(ドル建て)、22240(円建て)

◆NY市場分析
週明け22日のニューヨーク株式相場は、米主要企業の決算シーズンのヤマ場を控えて神経質な商いとなる中、反落した。

優良株で構成するダウ工業株30種平均は前営業日(18日)終値比48.49ドル安の2万6511.05ドルで終了。

ハイテク株中心のナスダック総合指数は17.21ポイント高の8015.27で引けた。

ニューヨーク証券取引所の出来高は前営業日比1億5540万株減の7億6097万株。

今週は米主要企業の1~3月期決算の発表が集中する。フェイスブックやアマゾン・ドット・コムなどのIT大手のほか、ボーイング、キャタピラーといった資本財メーカーの発表も相次ぐ。

調査会社リフィニティブのデータによると、S&P500種株価指数を構成する企業の利益は前年同期比で1.7%減少する見通し。この日は企業業績の下振れを警戒した売りが先行し、ダウの重しとなった。

また、米不動産業者協会(NAR)が朝方発表した3月の中古住宅販売件数は、季節調整済み年換算で前月比4.9%減の521万戸となった。

マイナスは2カ月ぶりで、市場予想(3.8%減の530万個=ロイター通信調べ)を下回った。弱い住宅指標を受けて不動産株を中心に売りが出た。

一方、米ホワイトハウスは、昨年11月に再発動したイラン産原油禁輸の制裁について、日本など8カ国・地域への適用除外を延長しないと発表。

全面禁輸を目指す方針を示したことを受けて原油価格が大幅上昇したことから、エクソンモービルやシェブロンなどのエネルギー株が買われ、ダウを下支えた。

市場関係者は「きょうは手掛かり材料に欠ける中、ダウは方向感のない動きとなった。あす以降は決算を中心とした相場展開となるだろう」(日系証券)と話した。

個別銘柄(暫定値)では、ナイキが2.1%安、トラベラーズが1.7%安、ボーイングが1.3%安。キャタピラーは0.7%安、ゴールドマン・サックスは0.6%安、ウォルト・ディズニーも0.6%安となった。一方、ユナイテッドヘルス・グループは2.4%高と買われ、エクソンモービルとシェブロンもそれぞれ2.2%高、1.7%高と上伸した。

◆海外市場スケジュール
米2月FHFA住宅価格指数(22:00)
米3月新築住宅販売(23:00)
日仏首脳会議(パリ)

○今週注目ポイント
通商問題
各企業決算発表
日本雇用統計
米1-3月期GDP
日米首脳会談
日銀金融政策決定会合
10連休前相場
英国EU離脱問題