【十二支と時間帯】②

年月日時の12支と、ご自身の12支が合うタイミングを活用して、ご自身の運気を高めることができます。

夜中や明け方に良いタイミングが来る場合でも、その時間は良質な睡眠をとることができますので、人生に良い影響を及ぼしてくれています。

11月は亥(いのしし)の月、12月は子(ねずみ)の月、
ともに「水」の気が強くなります。

亥(いのしし)子(ねずみ)寅(とら)卯(うさぎ)年生まれの方は、良運に恵まれることと思います。

 

ドラゴン開運

【十二支と時間帯】①

■十二支 時間帯 五行

十二支の時間帯の五行は、それほど影響はありませんが、ご自身の十二支の五行と相剋の時間帯は重要なことはできるだけ避けて相生や比和(吉)の時間帯は、大切なことにあてると吉分を受けやすくなります。

 

ドラゴン開運

 

2019年2月12日の金融市場に関する情報

【国内】
◆経済指数
[日経平均] 2万333円17銭(-418円11銭)

◆市場分析
日経平均は大幅続落。

朝方は、主力株の売りが目立ち、
大きく価格を落としてスタートしました。

後場に入っても
売り優勢に変わりはなく、

貿易摩擦の影響を受ける機械株などで
下落する銘柄が目立ちました。

売りはさみだれ式に続き、
日経平均株価は一段安となり、
大引けにかけて軟調に推移しました。

日経平均株価は前営業日比418円11銭安の
2万333円17銭で取引を終了。

値上がり銘柄数は288、
値下がり銘柄数は1801、
変わらずは38でした。

トランプ米大統領が、
中国との貿易協議の期限である3月1日までに
習近平国家主席と会談する予定がないと表明し、
協議進展への期待が低下。

欧州委員会がユーロ圏成長率見通しを
下方修正したことも市場心理を
冷やす結果になりました。

週末に3連休を控え、
持ち高を整理する売りも増えたとみられ、

「海外勢が前週に現物株の売り越しに
転じたことが判明し、先高感が持ちにくくなった」
という意見も聞かれました。

連休明けの市場参加者の動向に
注目したいところです

◆スケジュ―ル
1月マネーストック(8:50)
12月第3次産業活動指数(13:30)
1月工作機械受注(15:00)
《決算発表》
鹿島、国際帝石、マクドナルド、ネクソン、楽天、太平洋セメ、東海カ、三菱マ、ヤマハ発、シマノ、凸版印、飯田GHD、日産自、ユー・エス・エス

【海外】
◆経済指数
[ダウ] 25,053.11 USD (-53.22)
[ナスダック] 7,307.91 ポイント(+9.71)
[シカゴ先物] 20,435(ドル建て)、20,420(円建て)

◆NY市場分析
11日のNY株式相場は高安まちまち。

14日からの米中閣僚級通商協議や15日で期限が切れる暫定予算案の行方が懸念されるなか、方向感のない一日となった。

ダウ平均は3月にトランプ米大統領の別荘で米中首脳会談が行われるとの報道などを受け小幅に上昇してスタートしたものの、買い一巡後は、終日マイナス圏で推移。

ナイキが1%超上昇した一方、ウォルト・ディズニー、ユナイテッドヘルス、ファイザー、メルクが1%超下落し、53.22ドル安(-0.21%)と4日続落して終了した。

一方、S&P500は0.07%高と小幅ながら2日続伸。

コミュニケーションの下落が重しとなったが、資本財、エネルギー、金融などが上昇し、指数を支えた。

ハイテク株主体のナスダック総合も0.13%高と2日続伸した。

先行き不透明感から積極的な取引が控えられるなか、株価は個別材料に反応した。

アナリストの投資判断引き上げが好感されたテスラが2.30%高と4日ぶりに反発。

カナコードが投資判断を「ホールド」から「バイ」に、目標株価を330ドルから450ドルに引き上げたことが好感された。

レンタカーのエイビス・バジェット・グループは7.40%高。

ゴールドマン・サックスが投資判断を「セル」から「バイ」に引き上げ、現在の株価は割安としたことが好感された。

鉄道輸送のノーフォーク・サザンは、経費率の改善や増配などを事業計画が好感され、3.20%高となった。

一方、寄り前に決算を発表したロウズは予想に反しての赤字決算となり6.13%安となった。

◆海外市場スケジュール
特になし

○今週注目ポイント
各企業決算発表
通商問題
日本10-12月期GDP速報値
為替レート

2月特別情報A 第2弾

IPO情報

✰リックソフト✰
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IPOランク A

価格 4,000円 or 成行(なりゆき)

申込口数制限なし

※最初IPOの申込仕方が重要になります。
最近参加された方や初めて申込される方は、エージェント様もしくは事務局に一度申込みのアドバイスを受けてからお申込み下さい

■申込み期間 2/8(金) – 2/15(金)

■上場日:2/26

■公募株式数株294,400株(2944口)

■証券会社名

主幹事:
大和 2358口

幹事
SMBC日興 76口
SBI 51口
岡三 25口
いちよし 25口
水戸 25口

事業内容:Atlassian Pty Ltd.が開発するプロジェクト管理用ツールをはじめとしたソフトウエア製品のライセンス販売および導入支援など
戦略:100万円越えも狙える銘柄。去年パッとしなかった大和が今年はいい銘柄が続いていくためきっちり仕掛けをしていれば今回当たらなくても次回以降当選が期待できる。
幹事エ水戸、いちよし、岡三もチャンスあり。

※証券口座リストを出されていない方は、ご提出下さいますよう宜しくお願い致します。
証券口座リストを提出されていない方へのサポートをできない場合がありますので、宜しくお願い致します。

※尚、この情報は無料で配信されています

2019年2月8日の金融市場に関する情報

【国内】
◆経済指数
[日経平均] 2万751円28銭(-122円78銭)

◆市場分析
日経平均は反落。

朝方は、前日の米国市場で
NYダウとナスダックが反落したことから
売りが先行。

その後、下げ渋る動きを見せましたが、
もみ合い商状が続くことに。

後場からは再び軟調な展開となり
一時2万600円台を付けましたが、
引けにかけて買い戻しが見られました。

日経平均株価は前営業日比122円78銭安の
2万751円28銭で取引を終了。

値上がり銘柄数は489、
値下がり銘柄数は1575、
変わらずは63でした。

米国の経済統計の強さを背景にした
前週末からの株式投資の動きに一巡感が出て、
東京市場も朝から売り優勢に。

一時2万900円台後半まで上昇したものの、
2万1000円までは届かず終了。

市場では、
「2万1000円回復に失敗したと見た短期投資家から
手じまい売りが出て、値下がり銘柄が増えた」
との見方もありました。

昨年12月の業績予想が投資家の期待に届かず、
売られる銘柄が多いとの声も挙がっており、
しばらく上値の重い展開が続きそうです。

◆スケジュ―ル
12月毎月勤労統計調査(9:00)
1月企業倒産件数(13:30)
1月景気ウォッチャー調査
オプションSQ
《決算発表》
資生堂、オリンパス、菱地所、清水建、東レ、王子HD、JXTG、小田急、大和ハウス、長谷工、日産化、関西ペ、三井金、住友鉱、SMC、ハーモニック、ダイフク、ルネサス、いすゞ、三井不、東急、セコム、ZUU、博報堂DY

【海外】
◆経済指数
[ダウ] 25,169.53 USD (-220.77ドル)
[ナスダック] 7,288.35 ポイント(-86.93)
[シカゴ先物] 20,520(ドル建て)、20,515(円建て)

◆NY市場分析
7日のNY株式相場は続落。

英中銀が成長率見通しを下方修正し景気減速が意識されるなか、米中首脳会談が、関税を猶予した3月初めの期限までに開催されない見込みとなったことで、米中通商摩擦問題への懸念が再び高まった。

ダウ平均は100ドル超下落してスタートすると、下げ幅を389ドルまで拡大し、220.77ドル安(-0.87%)と2日続落して終了。

ボーイング、ゴールドマン・サックス、アップルが1%超下落しダウ平均を押し下げた。

S&P500も0.94%安と続落。

金利低下を好感し公益、不動産が上昇した一方、エネルギー、IT、素材などの景気敏感セクターが1%超下落した。

ハイテク株主体のナスダック総合は1.18%安と、ダウ平均、S&P500をアンダーパフォームした。

企業決算はまちまち。

決算が好感されたヘインズブランズが20.17%高、チポトレ・メキシカン・グリルが11.35%高となった一方、決算が嫌気されたテペストリーが14.83%安、ツイッターが9.84%安となった。

ツイッターの10-12月期決算は売上高が24%増となり、調整後の一株当たり利益が市場予想を大きく上回ったが、1-3月期の弱い見通しや月間アクティブユーザー数の開示を取りやめたことなどが嫌気された。

7日引け後の決算発表銘柄では旅行オンラインサイトのエクスペディアが時間外で7%超上昇。

一方、半導体のコルボが3%超の下落となった。

◆海外市場スケジュール
特になし

○今週注目ポイント
各企業決算発表
通商問題
為替レート

2019年2月7日の金融市場に関する情報

【国内】
◆経済指数
[日経平均] 2万874円06銭(+29円61銭)

◆市場分析
日経平均は小反発。

朝方は、好業績の主力銘柄を
中心に押し目買い優勢で
取引が開始されました。

しかし、戻り売り圧力も根強く、
上値の重い展開が続き、

前引け前では、価格が回復する
場面も見られましたが、
大引けにかけて軟調に推移しました。

日経平均株価は前営業日比29円61銭高の
2万874円06銭で取引を終了。

値上がり銘柄数は936、
値下がり銘柄数は1106、
変わらずは85でした。

米国株式市場は5日も戻り足を速め、大幅に上昇。

良好な外部環境に後押しされた
株高が期待されましたが、

心理的な節目を突破できるだけの買いは入らず、
足踏み状態に陥り、

日経平均株価は
2万1000円台回復を目前にはね返され、
壁の厚さを印象付けています。

堅調な業績に押し上げられた株高への期待が薄れ、
今後上値の重い展開が続きそうです。

◆スケジュ―ル
1月都心オフィス空室率
12月景気動向指数(14:00)
30年国債入札
《決算発表》
NTT、JT、メルカリ、富士フイルム、、SUBARU、旭化成、デンカ大成建、丸紅、東武、協エクシオ、明治HD、DeNA、テルモ、IHI、ニコン、リコー、雪印メグ

【海外】
◆経済指数
[ダウ] 25,390.30 USD (-21.22ドル)
[ナスダック] 7,375.28 ポイント(-26.80)
[シカゴ先物] 20,870(ドル建て)、20,850(円建て)

◆NY市場分析
5日のNY株式相場は続伸。

決算を好感する流れが続いた。

寄り前発表のエスティーローダー(+11.64%)やラルフローレン(+8.39%)が大幅高となったほか、前日引け後発表のアルファベットも安寄り後に0.92%高と上昇して終了した。

S&P500は一般消費財、コミュニケーションズ、ITセクターにけん引され0.47%高と5日続伸。

長期トレンドを示す200日移動平均線までわずか0.15%に迫った。

ダウ平均は172.15ドル高(+0.68%)と3日続伸。

前日に上場来高値を更新したボーイングが3.32%高と続伸し、1銘柄でダウ平均を89ドル押し上げたほか、ダウ・デュポン、アップルの上昇もダウ平均の上昇を支援した。

ハイテク株主体のナスダック総合は0.74%高と3日続伸した。

1月中旬からスタートした米10-12月期決算はS&P500の半分以上の企業が発表を終え、約7割の銘柄で調整後の一株当たり利益が市場予想を上回った。

アナリストは、10-12月期の増益率見通しを昨年10月時点の前年同期比16%増から年初の時点では同11%増に見通しを引き下げたが、足もとでは12%増と、引き下げられたアナリスト予想を上回るペースとなった。

センチメントは引き続き改善。

投資家の不安心理を示すVIX指数は前日比-0.16の15.57と、昨年10月5日の14.82以来の水準に低下した。

◆海外市場スケジュール
米12月消費者信用残高(2/8 5:00)
休場:香港(旧正月、~2/7)

○今週注目ポイント
各企業決算発表
通商問題
為替レート

2019年2月5日の金融市場に関する情報

【国内】
◆経済指数
[日経平均] 2万883円77銭(+95円38銭)

◆市場分析
日経平均は3日続伸。

前週末に公表された
1月の米雇用統計が好調だったため、
米国の景気減速懸念が後退し、
朝方は、買いが先行。

前場では、大きく
上げ下げを繰り返しながら、

大引けにかけて、
高値圏で推移していきました。

日経平均株価は前営業日比95円38銭高の
2万883円77銭で取引を終了。

値上がり銘柄数は1888、
値下がり銘柄数は203、
変わらずは36でした。

中国・上海市場が休場だったため、
市場参加者の関心が米雇用統計の
上振れや円安進行といったプラス材料に集中し、

東京市場では、
幅広い銘柄が買われました。

市場関係者からは
「心理的な節目の2万1000円回復が
視野に入ってきた」
と、強気な声も聞かれました。

2万1000円ラインへの価格の回復
に対する期待が大きいようです。

市場の期待も考慮に入れた
チャートの観察を続けましょう。

◆スケジュ―ル
10年国債入札
《決算発表》
ソフトバンク、NTTデータ、スズキ、伊藤忠、双日、日水、日清食HD、三井化学、日立キャピ、三菱商、カルビー、ニチレイ、大陽日酸、参天薬、フジHD、神戸鋼、横河電、コンコルディア、ドンキホーテH、ヤマハ、丸井G、スズケン、SUMCO、協和キリン、スクエニHD

【海外】
◆経済指数
[ダウ] 25,239.37 USD (+175.48)
[ナスダック] 7,347.54 ポイント(+83.67)
[シカゴ先物] 20,900(ドル建て)、20,895(円建て)

◆NY市場分析
4日のNY株式相場は堅調。

引け後に決算発表を控えるアルファベットが2.04%高となったほか、ネットフリックスが3.38%高、アップルとフェイスブックも2%超上昇。

先週末に弱い見通しが嫌気され大幅に下落したアマゾン・ドット・コムは0.44%高と小幅な上昇にとどまったが、このほかのFANG株が軒並み高となった。

1月中旬からスタートした米企業の10-12月期決算は、先週までにS&P500の214銘柄が発表を終え、そのうち75%の160銘柄で調整後の一株当たり利益が市場予想を上回った。

決算発表銘柄の年初来上昇率の平均値は+11.04%と、ダウ平均(+7.44%)、S&P500(+7.97%)、ナスダック総合(+9.47%)の年初来上昇率を上回り、決算発表銘柄の好調が目立つ。

ダウ平均はほぼ変わらずでスタートすると終盤に上昇幅を拡大し、175.48ドル高(+0.70%)とほぼ高値引け。

S&P500も0.68%高と4営業日続伸。

IT、資本財、コミュニケーションの上昇が指数を押し上げた。

ハイテク株主体のナスダック総合は1.15%高となり、ダウ平均。

S&P500をアウトパフォームした。

投資家の不安心理を示すVIX指数は前日比-0.41の15.73と低下し、昨年10月9日以来の16割れとなった。

寄り前の決算発表銘柄ではクロロックスが5.55%高、シスコ・コーポレーションが4.59%高となった一方、アレクション・ファーマシューティカルズが1.90%安となった。

引け後発表のアルファベットの10-12月期決算は売上高が前年同期比22%増、純損益が前年同期の30億2000万ドルの赤字から89億4800万ドルの黒字に転換し、調整後の一株当たり利益は12.77ドルと市場予想の10.82ドルを上回った。

ただ、アマゾン・ドット・コムとの競争激化により広告単価が低下したほか、設備投資計画の大幅増も嫌気され、株価は時間外で3%超下落した。

◆海外市場スケジュール
米12月貿易収支(22:30)
米1月ISM非製造業景況指数(2/6 0:00)
休場:香港(旧正月、~2/7)

○今週注目ポイント
各企業決算発表
米GDP&貿易収支
トランプ演説
通商問題
為替レート

2019年2月6日の金融市場に関する情報

【国内】
◆経済指数
[日経平均] 2万844円45銭(-39円32)

◆市場分析
日経平均は4日ぶり小反落。

朝方は、4日の米国株高や
円安・ドル高を支えに買いが先行し、
寄り付き早々に上昇しましたが、

一巡後は株価指数先物売りを交えて
下げに転じました。

その後持ち直す場面もあったものの、
戻りは鈍く、円安一服もあって
後場終盤には60円59銭安まで弱含みました。

日経平均株価は前営業日比39円32銭安の
2万844円45銭で取引を終了。

値上がり銘柄数は1325、
値下がり銘柄数は730、
変わらずは72でした。

全般は手掛かり材料に乏しく、
手控え気分が強まった模様です。

国内投信からは、
「景気が良ければ株が買われるところだが、
金利に目が行き警戒感が出ている雰囲気」
との声がありました。

判断の難しい状況であることから、
市場の様子見気分も強めです。
注意して観察を続けていきましょう。

◆スケジュ―ル
《決算発表》
トヨタ、三菱重、住友商、新日鉄住、マツダ、三菱ケミHD、レンゴー、グローリー、森永乳、日本新薬、AGC、古河電、ブラザー、ミネベアミツミ、シスメックス、ワークマン、島津製、バンナムHD、千葉銀、ふくおか、京急、ソフトバンクG、ヒロセ電

【海外】
◆経済指数
[ダウ] 25,411.52 USD (+172.15)
[ナスダック] 7,402.08 ポイント(+54.55)
[シカゴ先物] 20,940(ドル建て)、20,930(円建て)

◆NY市場分析
5日のNY株式相場は続伸。

決算を好感する流れが続いた。

寄り前発表のエスティーローダー(+11.64%)やラルフローレン(+8.39%)が大幅高となったほか、前日引け後発表のアルファベットも安寄り後に0.92%高と上昇して終了した。

S&P500は一般消費財、コミュニケーションズ、ITセクターにけん引され0.47%高と5日続伸。長期トレンドを示す200日移動平均線までわずか0.15%に迫った。

ダウ平均は172.15ドル高(+0.68%)と3日続伸。

前日に上場来高値を更新したボーイングが3.32%高と続伸し、1銘柄でダウ平均を89ドル押し上げたほか、ダウ・デュポン、アップルの上昇もダウ平均の上昇を支援した。

ハイテク株主体のナスダック総合は0.74%高と3日続伸した。

1月中旬からスタートした米10-12月期決算はS&P500の半分以上の企業が発表を終え、約7割の銘柄で調整後の一株当たり利益が市場予想を上回った。

アナリストは、10-12月期の増益率見通しを昨年10月時点の前年同期比16%増から年初の時点では同11%増に見通しを引き下げたが、足もとでは12%増と、引き下げられたアナリスト予想を上回るペースとなった。

センチメントは引き続き改善。

投資家の不安心理を示すVIX指数は前日比-0.16の15.57と、昨年10月5日の14.82以来の水準に低下した。

◆海外市場スケジュール
休場:香港(旧正月、~2/7)

○今週注目ポイント
各企業決算発表
米GDP&貿易収支
トランプ演説
通商問題
為替レート