11月特別情報A 第3弾

IPO情報

☆アルー☆
https://www.alue.co.jp/

IPOランク B

公募価格1,300 ~ 1,370円

申込口数制限なし

※最初IPOの申込仕方が重要になります。
最近参加された方や初めて申込される方は、エージェント様もしくは事務局に一度申込みのアドバイスを受けてからお申込み下さい

■申込み期間 11/22(木) – 11/29(木)

■上場日:12/11

■公募株式数株675,600株( 6,756口)

■証券会社名

主幹事:
野村 5,175口

幹事
大和 205口
岡三 58口
エース 58口
水戸 58口
マネックス 29口

事業内容:人材育成データ・機械学習技術などを活用した、社会人向け教育サービスの提供
戦略:主幹事野村はネットも当選可能性あり。岡三、エース、水戸も当選の可能性あり。日興、いちよし、SBIはのちに主幹事でいい銘柄あるので今回は申し込みしない。

※証券口座リストを出されていない方は、ご提出下さいますよう宜しくお願い致します。
証券口座リストを提出されていない方へのサポートをできない場合がありますので、宜しくお願い致します。

※尚、この情報は無料で配信されています

海外ヘッジファンドの活用と世界の動向 Mr. Patrick Tsang


Mr. Patrick Tsangは、Tsangグループの会長であり、世界各地への投資事業ファンドマネージャー プロデューサーとして世界で活躍。

経験豊かな投資家であり、多数のIPOおよびM&A取引に取り組んできました。そして、イングランド、ウェールズ、香港の有資格弁護士です。

香港を拠点とし、ヨーロッパとアジアで活動中です。加えて、様々な慈善団体やビジネス協会で活躍しています。エジンバラ国際賞世界奨学金の若手研究員であり、2014年に中国経済発展フォーラムの最優秀賞を受賞しました。技術、財務、中国関連の一般講演者およびライターであり、注目の的です。

※TSANGS Group と APC ドラゴン トレーダーズ クラブにより
アジアインベスターズコミュニティ、アジア投資家、機関投資家、個人投資家のネットワークを構築し、次世代に向けた 経済活性化プロジェクトを展開中。

TSANGS Groupは、香港最大級のヘッジファンド 投資家コミュニティです。

ドラゴンレジェンド 国内外の投資家コミュニティーをAPC ドラゴンで確立目指します。

世界の投資家が何を目指し、世界経済のために何をしていなかなければならないか、ドラゴンオンラインでお会いすることを楽しみにしております!

2018年11月22日の金融市場に関する情報

【国内】
◆市場分析
日経平均株価は続落。

寄り付きは売り優勢で始まり、前場早々に前日比339円74銭安まで下げ幅を拡大。

一巡後は下げ幅縮小の流れとなり、後場終盤には一時27円51銭安まで引き戻しましたが、前日終値までは届かず、下落して取引を終えました。

日経平均株価は前営業日比75円58銭安の2万1507円54銭で取引を終了。

値上がり銘柄数は596、値下がり銘柄数は1431、変わらずは85でした。

前日の米国市場では主要株価指数がそろって大幅下落。

これを受けて東京市場も朝から幅広い業種が値下がりしました。

市場からは「世界景気の先行きに対する不安が背景にあるのだろう」との指摘がでています。

今週は米日ともに祝日による休場も控えており、休み前に持ち高を手じまう動きになりがちで、投資家の積極的な動きが出にくいかもしれません。

◆スケジュ―ル
10月消費者物価指数(8:30)
11月の月例経済報告

【海外】
◆全体指標
[ダウ] 24,464.69 USD (-0.95)
[ナスダック] 6,972.25 ポイント(+63.43)
[シカゴ先物] 21,630(ドル建て)、21,630(円建て)

◆NY市場分析
21日のNY株式相場はおおむね堅調。

足もとの大幅調整で押し目買いの動きが強まった。

ダウ平均は反発して始まると、午後には一時204ドル高まで上値を伸ばした。

ただ、一時1.86%高まで上昇したアップルが反転し、0.11%安で終了すると、ダウ平均もそれまでの上昇場幅を全て失い、0.95ドル安(-0.004%)で終了した。

S&P500は0.30%高と3日ぶりに反発。

公益、生活必需品、ヘルスケアを除く8業種が上昇。

エネルギー、コミュニケーション、一般消費財が1%以上の値上がりとなった。

ハイテク株主体のナスダック総合は1.75%高まで上昇後、0.92%高で終了し、4日ぶりに反発した。

翌日にサンクスギビング・デーの休場を控え、フェイスブック(+1.80%)など足もとで大きく下落した銘柄が買い戻された。

決算が好感されたフットロッカーは14.91%高と急伸し、ナイキも1.76%高と連れ高となった。

原油相場の上昇も安心感につながった。

NY原油先物は2.25%高と反発し、S&P500のエネルギー株が1.58%高と上昇率トップとなった。

ITセクターでは市場予想を上回る決算を発表したオートデスクが9.74%高と大幅高。

一方、前日までの2日間で8.55%下落したアップルは反発してスタートしたが、その後反落し、0.11%安と3日続落して終了した。
ボラティリティは低下。投資家の不安心理を示すVIX指数は前日比1.68低下し、20.80で終了した。

◆海外市場スケジュール
休場:米(感謝祭)

○今週注目ポイント
通商問題の進展
為替レート
米国長期金利
原油価格

お金の知識 月5パーセント運用法 影山 順司 氏

1961年生まれ
日本大学生産工学部卒
影山工業株式会社 代表取締役
三習工業株式会社 代表取締役
有限会社 ディープフォレスト
代表取締役
故 井上宗迪教授(多摩大学経済学.元丸紅調査部長、元キッシンジャークルー 是川銀蔵氏の情報整理役)の経済勉強会大宮会主催を10年行う。
ジェームススキナーの経営者塾ビリオネア塾にて勉強中です。
株式投資の本 30冊以上読み色々な手法を試す、相場士郎氏の手法を元に いくつかの手法を組み合せわせて売りと買い総額をほぼ同じにすることで暴落や急騰に強い独自テクニカル手法を株喜クラブにて指導
ドラゴン アプリにて、
オンライン株初級者に配信して参ります。

11月特別情報A 第2弾

IPO情報

☆ピアラ☆
https://piala.co.jp/

IPOランク S
100万円越えの可能性も

公募価格2,350 ~ 2,550円

申込口数制限なし

※最初IPOの申込仕方が重要になります。
最近参加された方や初めて申込される方は、エージェント様もしくは事務局に一度申込みのアドバイスを受けてからお申込み下さい

■申込み期間 11/22(木) – 11/29(木)

■上場日:12/11

■公募株式数株484,000株( 4,840口)

■証券会社名

主幹事:
SBI 3,740口

幹事
SMBC日興 264 口
みずほ 176口
藍沢 44口
むさし 44口
楽天 44口
極東 22口
東洋 22口

事業内容:EC(電子商取引)マーケティングテック事業および広告マーケティング事業
戦略:主幹事SBIは前金必要で100株分だけ入れて申し込むとIPO狙いと思われるので注意。藍沢、極東、東洋も当選の可能性あり。

※証券口座リストを出されていない方は、ご提出下さいますよう宜しくお願い致します。
証券口座リストを提出されていない方へのサポートをできない場合がありますので、宜しくお願い致します。

※尚、この情報は無料で配信されています

ブロックチェーン開発者協会 代表理事 赤澤 正純 氏

【学歴】
1997年9月 カリフォルニア州立大学ロサンジェルス校経済学部卒業

【職歴】
1999年4月 有限会社サイバーゲート 設立 代表取締役就任
2010年9月 有限会社サイバーゲート 退職
2010年10月 東京大学研究所入所 研究員就任
2010年10月 スタツィオーネ合同会社設立 代表社員就任
2017年9月 クリエイターズコイン株式会社設立 代表取締役就任
2018年3月 東京大学研究所 退所

2018年11月21日の金融市場に関する情報

【国内】
◆市場分析
日経平均株価は大幅反落。

朝方から売り優勢で始まり、前場早々に前日比294円21銭安まで下押しました。

一巡後の戻りは限定され、前引けにかけて再度軟化。

後場に入り、日銀のETF買い期待を支えに下げ渋る場面もありましたが、戻りは鈍く大引けにかけて上値の重い展開となりました。

日経平均株価は前営業日比238円04銭安の2万1583円12銭で取引を終了。

値上がり銘柄数は734、値下がり銘柄数は1294、変わらずは84でした。

米国と中国の貿易摩擦長期化や、米アップルの売り上げ減少に対する警戒感、英国の欧州連合(EU)離脱問題を背景とした、ユーロ安への懸念など「市場心理を冷やす要因が多かった」(市場関係者)との声が出ています。

この影響により電気や情報通信など主力業種の株式に売りが目立ちました。

長期的懸念材料が多くくすぶるなか、今後も上値を抑えた値動きが予想されます。

◆スケジュ―ル
9月全産業活動指数(13:30)
10月訪日外客数(16:00)

【海外】
◆全体指標
[ダウ] 24,465.64 USD (-551.80)
[ナスダック] 6,908.82 ポイント(-119.65)
[シカゴ先物] 21,210(ドル建て)、21,205(円建て)

◆NY市場分析
20日のNY株式相場は続落。

世界的景気減速懸念を背景に株売りの流れが続いた。

S&P500の全11セクターが下落し、時価総額最大のアップルが4.78%安と大幅に続落した。

ダウ平均は終盤に648ドルまで下落し、551.80ドル安(-2.21%)と大幅に続落して終了。

アップルを筆頭に全30銘柄が下落した。

S&P500も1.82%安と続落し、ダウ平均とともに昨年末水準を下回った。

ナスダック総合は1.70%安と3日続落し、年初来では0.08%高となった。

S&P500のエネルギー株が3.29%安と11業種中下落率トップ。

需要減少懸念を背景にNY原油先物が52ドル台まで大幅続落したことが重しとなった。

下落率2位の一般消費財(-2.18%)では決算が嫌気された小売りのダーゲット、コールズ、ロス・ストアーズが9-10%安となり業種指数を押し下げた。

ITではエヌビディアなどの半導体株が反発したもの、ゴールドマン・サックスによる目標株価引き下げが嫌気されたアップルが大幅続落した。

寄り前に発表された米国の10月住宅着工件数は122.8万件と市場予想の122.5万件をわずかに上回り、10月建設許可件数は予想とほぼ一致した。

投資家の不安心理を示すVIX指数は前日比+2.38の22.48に上昇した。

◆海外市場スケジュール
米10月耐久財受注(22:30)
米10月景気先行指数(11/22 0:00)
米10月中古住宅販売(11/22 0:00)

○今週注目ポイント
通商問題の進展
為替レート
米国長期金利
原油価格

2018年11月20日の金融市場に関する情報

【国内】
◆市場分析
日経平均株価は3日ぶり反発。

朝方は円高・ドル安が重しとなり、やや弱含んで始まりましたが、一巡後は上げに転換。

前場の早い段階で一時2万1852円92銭(前週末比172円58銭高)まで上昇。

その後、上げ幅を縮小する場面もありましたが、買い気は根強く大引けにかけて持ち直しの動きとなりました。

日経平均株価は前営業日比140円82銭高の2万1821円16銭で取引を終了。

値上がり銘柄数は1289、値下がり銘柄数は756、変わらずは67でした。

前週大きく下げた半導体関連株を中心に買い戻しが入り、相場全体の支えに。ただ、18日に閉幕したアジア太平洋経済協力会議(APEC)は初めて首脳宣言の採択を見送り、米中間の対立が鮮明となりました。

世界経済の先行き不透明感が強く、市場では「マイナスの材料に大きく反応しやすい」との見方で、月末の米中首脳会談の行方を見届けるまで予断を許さない状況と言えます。

◆スケジュ―ル
20年国債入札

【海外】
◆全体指標
[ダウ] 25,017.44 USD (-395.78)
[ナスダック] 7,028.48 ポイント(-219.40)
[シカゴ先物] 21,545(ドル建て)、21,535(円建て)

◆NY市場分析
26日のNY株式相場は下落。

週末のアジア太平洋経済協力会議(APEC)で通商政策を巡る米中の対立が激化し、米中貿易摩擦への懸念が高まるなか、受注減少が伝えられたアップルが約4%下落し、FANG株を中心にハイテク株が軒並み下落した。

ダウ平均は小幅安でスタート後、一時512ドル安まで下落し、395.78ドル安(-1.56%)で終了。

ボーイング(-4.47%)とアップルの2銘柄でダウ平均を153ドル押し下げた。

S&P500も1.66%安で終了し、ダウ平均とともに3日ぶりの反落。

公益と不動産を除く9業種が下落し、下落率トップのITは3.79%安となった。

ハイテク株主体のナスダック総合は3.03%安と大幅続落し、ダウ平均やS&P500を大きくアンダーパフォームした。

アップルが3.93%安と3日ぶりに大幅反落。

10月3日につけた上場来高値233.47ドルからの下落率は20.39%となり「弱気相場」入りとなった。

このほか、フェイスブックが5.72%安、ネットフリックスが5.45%安、アマゾン・ドット・コムが5.09%安、アルファベットが3.82%安となり、FANG株が軒並み大幅安となった。

半導体株ではエヌビディアが12.00%安、アドバンスト・マイクロ・デバイセズが7.50%安となり、フィラデルフィア半導体株指数(SOX)指数が3.86%下落した。

寄り前に発表された米11月NAHB住宅市場指数は前回の68、市場予想の67を大きく下回る60となり、2016年8月以来の水準に落ち込んだ。

◆海外市場スケジュール
米10月住宅着工件数(22:30)
米10月建設許可件数(22:30)

○今週注目ポイント
通商問題の進展
為替レート
米国長期金利
原油価格

2018年11月19日の金融市場に関する情報

【国内】
◆市場分析
日経平均株価は続落。

朝方は15日の米国株高を支えにやや強含んで始まった後、いったん下げに転じました。

その後は方向感のない値動きを繰り返し、前引けにかけて軟調な展開。

後場に入り再度プラス圏入りしましたが、その後は再び軟化。

前日比139円63銭安まで下げ幅を拡大し、大引けにかけて安値圏で推移しました。

日経平均株価は前営業日比123円28銭安の2万1680円34銭で取引を終了。

値上がり銘柄数は607、値下がり銘柄数は1442、変わらずは63でした。

米エヌビディアが15日発表した売上高見通しがアナリストによる予想を下回ったことを嫌気し、電機を中心とする幅広い銘柄に売りが出ました。

半導体産業は世界景気との連動性が強いとされることから、東京市場では「米国を中心に先進国の景気が減速に向かう」との警戒感が広がっています。

来週も売り優勢の局面となるか、好材料の出現に注視したほうがいいでしょう。

◆スケジュ―ル
10月貿易統計(8:50)
《決算発表》
東京海上、シェアリングT、SOMPOHD、MS&AD

【海外】
◆全体指標
[ダウ] 25,413.22 USD (+123.95)
[ナスダック] 7,247.87 ポイント(-11.16)
[シカゴ先物] 21,655(ドル建て)、21,655(円建て)

◆NY市場分析
16日のNY株式相場は高安まちまち。

前日引け後発表の決算が嫌気された半導体のエヌビディアや百貨店のノードストロームが2桁の下落となったものの、時価総額最大のアップルが上昇した。

ダウ平均は朝方に141ドル安まで下落後に220ドル高まで上昇し、123.95ドル高(+0.49%)で終了した。

S&P500も前日終値水準を挟んでもみ合ったが、0.22%高と小幅に続伸して終了。

ダウ平均とともに2日続伸となった。一般消費財やコミュニケーションが下落したものの、不動産、公益などのディフェンシブ株やエネルギー、ヘルスケア株の上昇が指数を支えた。

ハイテク株主体のナスダック総合はプラス圏に浮上する場面もあったが、0.15%安と反落して終了した。

週間ではダウ平均が2.22%安、S&P500が1.61%安、ナスダック総合が2.15%安とそろって3週ぶりの反落となった。

今四半期の見通しが市場予想を下回ったエヌビディアが18.76%安と急落し、ノードストロームも13.66%安となったことで相場全体への影響が懸念されたが、同様に決算が嫌気されたアプライド・マテリアルズが8%超下落後に1.09%高と反発して終了したことで、不安感がやや後退した。

貿易摩擦問題では、トランプ米大統領が中国製品に対する追加制裁関税を課さない可能性を示唆したことが安心感につながったが、ホワイトハウス高官から否定的な発言もあり影響は限定的だった。

センチメントはやや改善。

投資家の不安心理を示すVIX指数は朝方に21.36まで上昇したが、18.14と前日比1.84低下した。

◆海外市場スケジュール
米11月NAHB住宅市場指数(11/20 0:00)

○今週注目ポイント
通商問題の進展
為替レート
米国長期金利
原油価格

2018年11月16日の金融市場に関する情報

【国内】
◆市場分析
日経平均株価は小反落。

前日の米国株が続落したことを受け、朝方から売りが先行。

寄り付き直後に安値を付けた後は下げ渋ったものの、後場から大引けにかけて値幅100円超の小動きが続きました。

前営業日比42円86銭安の2万1803円62銭で取引を終了。

値上がり銘柄数は1111、値下がり銘柄数は911、変わらずは89でした。

手掛かり材料に乏しいなか、前日の米国株が下落した流れを終日引きずる展開となりました。

今月末以降に開催見込みの米中首脳会談を控え、市場では「米中貿易協議に関する好材料が出ない限り上値は買いにくい」と指摘。

明日も積極的な売買は控えた値動きが予想されます。

◆スケジュ―ル
なし

【海外】
◆全体指標
[ダウ] 25,289.27 USD (+208.77)
[ナスダック] 7,259.03 ポイント(+122.64)
[シカゴ先物] 21,880(ドル建て)、21,870(円建て)

◆NY市場分析
15日のNY株式相場は反発。

アップルなどのハイテク株やJPモルガン・チェースなどの金融株が軒並み上昇した。

ダウ平均は朝方に292ドル安まで下落したが、午後に274ドル高まで上昇し、208.77ドル高(+0.83%)で終了。5日ぶりの反発となった。

S&P500も1.06%高と6日ぶりの反発。

不動産、公益などのディフェンシブ株が下落した一方、IT、エネルギーなどの景気敏感株が上昇した。

ハイテク株主体のナスダック総合は1.72%高と反発。

半導体株が大幅高となり、SOX指数は3.34%高と3日続伸した。

フィナンシャル・タイムズが「ライトハイザー米通商代表部(USTR)代表が新たな対中関税の発動を保留すると発言した」と報じたことで米中貿易戦争への警戒感が後退。

キャタピラーが3.45%高、3Mが3.46%高と買われ、2銘柄でダウ平均を約76ドル押し上げた。

決算発表銘柄では前日引け後発表のシスコ・システムズが5.50%高となり、ダウ平均採用銘柄で上昇率トップとなった。

一方、寄り前発表のウォルマートは1.96%安と下落した。

引け後発表のエヌビディアは時間外で20%近い急落、アプライド・マテリアルズも8%超の下落し、百貨店のノードストロームは10%近い下落となった。

◆海外市場スケジュール
米10月鉱工業生産指数(23:15)

○今週注目ポイント
米国長期金利
各企業決算発表
為替レート